国内最大級のミリタリー総合通販 商品数 28,445点|レビュー総数 28,214件
カート
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とりあえず購入
投稿日:2026/03/17
前回はブラックを購入していたので、今回は色違いを購入。ピカティニィを手っ取り早くカバーするのなら、これが一番無難だと思ってます。とりあえずFDEカラーを購入。昔はカラーバリエーションが多かったと思うのですが、現行品は3色だけですね。
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新型でも大丈夫です
リピート購入です。AirTagが第世代になったので使えるかが心配でしたが、AirTag本体のサイズは変更されていないので、このホルダーは使い続けることができます。なお、このホルダーは防水では無いし、本体も防水では無いのでそのことに関しては注意が必要です。
詳しいことまでは分からないです
投稿日:2026/02/12
ORGAさんのテフロンコードとSFAのテフロンケーブルを一緒に購入。径はSFAの方が若干太いのですが、曲げたりしてもそれほど違いは感じませんでした。単価を計算するとSFA(購入金額1460円)は0.73円/mmでORGAさん(購入金額1130円)は0.76円/mmでした。重要なのは通電率などでしょうが、詳しいことがわからないのでどちらが優れているかは分かりません。
追加購入です
長いレイルを使っていて全面をカバーしようなんて考えたら、6個入り1セットだけで足りるわけがないです。必要な数は分かっているのだから、在庫があれば早めに購入することを勧めますし、何個か余分を持っておいた方がいいでしょう。
きっちり半分のサイズでした
本当に半分にサイズなのか試してみたら、1スロットに二つ入りました。取り付けるアクセサリーによって、スロットが半分空いてしまう場合など、コレを使えばきっちりカバーできるので1セットは必要でしょうが、なぜか1スロットの物よりも販売価格が高い。それに、6個あっても全部使うか?って考えると、割り勘で買うって方法もあるでしょうね。
好みの問題でしょうね
商品説明に「MOEグリップよりもさらに垂直に近い」って書かれていますが、それほど角度の差は無いですね。微妙な違いです。幅がMOEよりも薄くなっているので、体格や銃の構えかたなどで好みは分かれるでしょうね。ただ、グリップだけを握って選ばず、銃に組まれた状態で比較するべきだと思います。
アダプターが省かれてます
投稿日:2026/02/11
発売当初はMOEハンドガードのアダプターが付属していましたが、最近は省かれた様ですね。MOEハンドガードで使うのなら、初期の物を探すしか無いですね。マイナスネジの中心にヘックスの穴が空いているので、この厚みのマイナスドライバーなんて無いので、ヘックスを使う方が良さそうです。レプリカのハンドガードでピカティニィの規格が出ていない物だと隙間が開くので、きっちりと規格の合っている物での使用を勧めます。
組みたい形があるので、事前に購入しました。本体は再生産の見込みがありますが、こういったパーツは在庫があるときに買い揃えておいが方が確実でしょうね。円高の影響もあるから、再入荷したときには値段が上がっていることもありますし、次回の入荷の予定もわかりませんからね。
出さずに使えるかは確認してません。
投稿日:2026/02/05
予備自衛官補の訓練の時、財布を持ち歩くことができない(戦闘訓練で匍匐前進をすることもあれば、汗でずぶ濡れになることもあった)ので、ワオンカードとポイントカードだけを戦闘服に入れて持ち歩いてたのですが、持ちやすくしたいのでケースが欲しいと考えていたときにコレを見つけました。
とりあえず1セット
5mmの直径に気を取られていて、長さを忘れてました。それぞれ55mmが3組入っているので、そう簡単に使い切る事は無いと思います。チューブに厚みもあり、皮膜破れにも強そうです。自分でコネクターを付け替えたりするのだったら、1セット買っておくべきでしょうね。
仕様変更?
投稿日:2026/02/02
発売された当初と比べると、内容物が変わってますね。旧仕様だとトリガーガードロールピンでしたが、今では2本のイモネジで固定するようになってますね。こちらの方がフレームの破損を防げるし、トリガーガードを開放できる仕様では無いので、こちらの方が良さそうです。
実物規格以外は要注意です
投稿日:2026/01/07
アッパーレシーバーが実物の加工品や実物に規格を合わせているのなら問題無いでしょうが、それ以外の場合はカバーを閉められなかったり、取り付けすらできない可能性があります。交換するにしても、元のカバーを外すのも大変だし、外したものの合わなかったりした場合のことを考えると、簡単に勧める事はできないです。
ASAPの方はコマーシャルとミリタリーでロッキンギーを使い分ける必要がありますが、ASAP QDの方は使い分けはありません。実際に確認はしていませんが、バトルアームズなどの特殊形状のフレームだと、ASAPだと出っ張りの部分がフレームに干渉するかもしれません。使用するスリングによって選択することになりますが、汎用性を考えるとQDですね。QDよりもパラクリップの方が壊れにくいし(QDのロックが効かないという故障を経験済み)、パラクリップ変換のパーツもあるので、使い回しなどを考えて選択することになりますね。
左右の認識方法が不明
今回、左向きを購入。パッケージにも左向きと書いてあるし、LEFT SIDEにチェックが入っているが、トップ面に付けるとマウントリングは右側になる。詳細に「左右はトップレールに装着し、マウントリングが前方に付き出す方向で、ライトがどちら向きとなるかで記載しております。」って書かれているが、逆ですよね。SIDEって書かれているので、トップ面に付けるのではなく、左右のどちらに付けるかで右と左を分けているのだと思います。
どうやって組んだの?
先に二人の方がレビューを書いているけど、どうやって組んだのでしょうか。9インチを購入しましたが、そのままではバレルナットが入りません。バレルナットの外周を削るしか方法は無いのですが、旋盤が無いと無理でしょうね。QRFに関しては、組むのは苦労するって有名みたいです。パーツ集めで事前に購入したので、実際に作業するとき、削りの作業はショップに頼むことにします。
投稿日:2025/12/19
パーツの詳細にも書かれている通り、これ1枚でカバーできるのは18スロットです。RAS(サイドは15スロット、トップは14スロット)やRISなら1面はカバーできますが、最近のフリーフロートのハンドガードでは1枚でカバーできません。光学機器などを載せた後の空きスロットを確認して買い揃えるべきですね。カットする部分で見た目は繋がっている様にもできます。
足りない部分が出たので、追加で購入。カバーする面積が広いので、使用するレイルによってはレイル全体をカバーすることができます。実際に取り付けたのはPTW89のレイル部分で、下面と左右両面に取り付けると、ほとんどをカバーで覆い隠すことができました。
広めにカバーできます
投稿日:2025/12/14
M-LOKのカバーは、レイル部分を広くカバーするタイプと、M-LOKのスロットの部分だけをカバーするタイプの2種類ありますが、広くカバーするタイプは付ける面によっては他の面と干渉するかもしれないです。パネル一個で1スロット分、切って調整するものと違うので、使い回しは利きますね。
手っ取り早く済ますなら
いくらM-LOKが主流になってきていても、トップ面はピカティニイ規格しかないので、トップ面を手っ取り早く保護するのならこのタイプしか無いでしょうね。XTM等のレールパネルもありますが、レイル全面を覆うので嵩張ることを考えるとコレが無難だと考えてます。
選択肢の一つとして
投稿日:2025/12/12
このパーツを取り付けるのはQDスリングホールなので、このパーツを使わずにQDのスリングを使えば済むことなので、よほど気に入ったスリングを使いたいといった理由が無い限り必要は無いでしょうね。ネジはインチ規格でネジロックが塗られているので、締め込みが硬いと感じたら無理に組み込まず、いったんネジを抜いて確認して締め込んだ方が良いです。QDの溝に引っかかる様に出っ張りがあるので、締め付けて直径を太くして抜けないのではなく、引っ掛けて固定しているので簡単に抜けることは無いと思います。
投稿日:2025/08/15
今回、追加で2着を購入。やはり、首回りは小さいです。生地が薄いからか、汗を吸っても張り付く事も無いし重さも感じないので、着ていても不快感が無いです。大汗をかくほどの状態にまで着ていないので速乾性については分かりませんが、確かに乾きは速いと思います。
使いやすいかも
投稿日:2025/06/15
QDホールが斜めになっているので、スリングを取り付ける時は使いやすいかもしれません。スイベルを差し込むと反対側から少し出っ張るので、SYSTEMAのマイクロスイッチディバイスには使えないです。同じメーカーのエンドプレートを比較すると、左右の出っ張りが無いので見た目はスッキリしてますね。
とりあえず買っておくべきです
投稿日:2025/06/06
今までは細い六角レンチを使って作業をしていたが、わざわざ工具箱の中を探すのが面倒になってきたので今頃になって購入しました。XTMレイルパネルやM-LOKレイルカバーを外すのに、ポリマー樹脂製なので変な傷を付けることも無いので、高価な物でも無いのでとりあえず買っておいた方が良いですね。
機能より見た目重視
投稿日:2025/03/16
テイクダウンピンとピボットピンなので、頻繁に操作する部分では無いので完全に見た目重視です。塗装なので擦れていくと色は落ちていくと思います。押し出す側に凹みがあるので、凹みに合わせればBB弾を使って押し出す時は操作しやすそうです。引っ張る側は大きくなっているので操作しやすそうですが、押し出した時点でそこそこ出っ張るのでたいして普通のものと変わりは無さそうです。そう言ったことを考えると、やはり見た目重視でしょうね。
BCMグリップと併用するのならコレでしょうね
投稿日:2025/02/02
セットスクリュー(イモネジ)はインチ規格ではなく1.5mmのヘックスでした。ちなみに、MAGPULも同じでした。ロールピンも付属していますが、使用する銃に付いていた物をそのまま使う方がフレーム破損を防げると思います。ポリマー製のトリガーガードとなると選択肢にMAGPULもありますが、後端部(グリップ側)の膨らみがMAGPULは端から膨らんでいるのに対してBCMは若干平坦なところがあってから膨らんでいます。商品説明にも書かれている様にダックビルグリップを使用する場合はこちらを使用しないと併用は無理でしょうね。
タイプ1が必要です
投稿日:2025/01/13
タイプ1に付属しているナットの代わりに、反対側にもQDのアダプターを増やすための本体なので、コレを単独で使うのは難しいと思います。(ピッチの合ったネジを用意できれば可能でしょうが。)タイプ1の本体はネジが切られていませんが、タイプ2の本体にはネジが切られているので挟み込む様な感じで使います。利き手側だけのことを考えるとタイプ1だけで済みますが、両対応にするにはこのタイプ2が必要になります。
加工次第で使い道は増えそうです
MAGPULの固定ストックにQDのスリングを付けるためのアダプターだが、加工すれば他にも流用はできそうです。付属のネジは初期モデルは長さ違いで2本しか入っていませんでしたが、今では5本になっています。一番長いネジは24mm、ねじ穴はヘックスの1/8インチ。セットになっているナットが本体に張り付いていた(防錆剤でベトベトでした)ので注意してください。
愛銃の盗難対策に
投稿日:2025/01/05
取り付けには専用の工具(大した工具では無いですが... )が必要なので、簡単に外せないですが、取り付け場所には注意が必要です。M-LOKなどで後付けのレイルに付ける場合、レイルを付けるネジが見える状態だとレイルと一緒に外されるので、できればトップ面に付けたいですね。まぁ、付けているからといって必ず盗難を防げるわけでは無いですが、気休めや抑止力程度に考えてます。
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前回はブラックを購入していたので、今回は色違いを購入。ピカティニィを手っ取り早くカバーするのなら、これが一番無難だと思ってます。とりあえずFDEカラーを購入。昔はカラーバリエーションが多かったと思うのですが、現行品は3色だけですね。