国内最大級のミリタリー総合通販 商品数 28,445点|レビュー総数 28,210件
カート
第一空中機動師団。 どっちかというと VW-1(米軍使用モデル。若干、性能は劣る)派。 かしわぎー
王道
投稿日:2022/12/27
いまさら説明の必要すらもない、まさに定番商品。指でいちいち前方に押しこんでカバーを開ける、ちょっとしたアナログ感もまた味があってよし。
言うまでもないが商品のサイズを選択するにあたり、口径を間違えるとかなり悲惨なことになる。けっこうシビアなので、計測は正確にしたほうが無難だ。
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あまりにも明るすぎるピンクのほうは有名だが、なかなか店頭で見かけない黄色のレバーのタイプ。あのピンク色が嫌だったので、これを見つけたときは即買いしたものだった。
使用感も操作性もまったく同じ。色が違うだけ。これとて、ややおもちゃっぽいような黄色だがまだピンクよりはましだ。
いまさら言うまでもない、まさに定番中の定番。
唯一、気に入らなかったのがファンシーというかポップすぎる、この明るすぎるピンク。タクティカルな雰囲気をぶち壊しかねないが、こればかりは好みの問題だろう。
色の問題はともかくとして、便利なことは便利だ。紛失しやすい双眼鏡の接眼レンズ用のキャップを廃して、写真のように取り付けたところ使用感が劇的に改善された。
いいもの
言わずと知れたペリカンケース。しっかり丁寧に作りこまれている。クオリティに何ら文句をつけることもできない。
ただし、これから購入しようとする方々にささやかなアドバイスを2点ほど。
・用途を決めておかないと、使い途にかなり困る。中に充填されているウレタン製スポンジを加工して任意のものを収納するのだが、実際に使い途に悩んだ。
・開閉の際に、手を挟まれないように!自分は指と指の間を挟んでしまい、しばらく赤いアザが消えなかった。
迫力満点
日頃9ミリ弾ばかり見慣れていると、この有無を言わさない大型弾頭の迫力に圧倒される。存在感抜群のはずの7.62ミリNATO弾ですら、【フィフティ】の前にはかなり見劣りしてしまう。
1発あたりの重さもまた格別だ。しっかり比較したわけではないが、45を7発フル装填した1911のマガジンと大差ない気までしてしまう。
こんなので撃たれたら、1.5キロ離れたイラク兵が真っ二つになるわけだ。
純正品
昔ながらのLの字型のGIライトのように、カラーフィルターを交換することによって発光色を変えられる便利アイテム。しかも、かなりの長寿商品だ。
黒いナイロン製のストラップもいちおう付属してはいるが、パラコードほどの耐久性ははなから期待できない。あっという間にほつれてくる。
さらに不要?と思われるのが、外付け用フックの金属製パーツ。使ったことがある方ならすぐ理解していただけると思うが、本体の塗装塗膜をキズだらけにしてくれる地雷パーツだ。本体色がシルバー(つまり無塗装)のときにのみ、役に立ってくれる。
評価が分かれる品
投稿日:2022/12/23
まず軽い。メッシュ構造のためか、実に快適だ。
このカラーリングは折りたたむと、さらに目立つ。実際、移転前のアキバ店で買ったときに、このオレンジ色が一番目にとびこんで来たものだった。
さて、いざ実際に着てみるとまったく違う印象を受けた。メッシュ状のためかオレンジがそこまで強く目立たなくなったのだ。例えると網戸のネットを束ねると真っ黒だが、広げると目立たなくなり、半透過状になるのと理屈は同じ。
言うなれば、着心地とのトレードオフだ。
アイデア倒れ
発想はよい。一見便利に思える。ただし、使ってみると実はそうでもないのがわかった。
まずペンの押さえ部分、これはサイズ的になかなかシビアであり汎用性を感じない。太すぎてもダメ。細すぎた場合ならば100%ダメなのだ。
ベース部分からペンホルダー自体を、ツメを押しこむことで分離させられるのだが、これも難ありだ。操作しにくい。そのうえ外れにくい。
ペンホルダーというよりは、ドリンクチューブや無線のコードを身体や物に固定や結束しておく、という用途なら使い途があるだろう。
悪くはない
投稿日:2022/12/23 変更日:2022/12/23
たいていのパッチよりも、けっこう大ぶりなサイズだ。店舗での第一印象が、大きいな!だった。
蓄光して暗闇の中で、ロゴマークの輪郭ラインだけがボヤっとクールに浮かび上がる仕組みになっている。
パッチ裏のベルクロのオス部分のタグは、余分な配置だと思う。あとは写真だと相当わかりにくいが、縫製作業の際にできた布生地のたわみが右下と左端に残ってしまっている。貼りつけたときに手前側に大きく膨張して、かなり大きく目立った。そのため減点とした。
かなり良い
星を5にするか4にするかで、かなり迷った。
良い点は軽くてスタイリッシュなうえに、思った以上に明るかったこと。悪い点は、パワーソースがボタン電池。それも4つ!おまけに電池交換作業が、一手間も二手間もかかることだ。
あとは取説が英語だ。操作方法をしっかり理解しないと、内部のパッキンを痛めかねないので要注意。
有名な商品
なにしろ戦前からある商品だ。知名度も信頼性もそれなりに高い名品。
ただし、実を言うとまだ使ったことはない。キャンプにも行かないため、使う予定も今のところない。高い評判のため、あえて星5つにしてしまった。
実際は災害の際に家から持ち出すための非常用袋に、コンロ本体も含め、何セットも用意してある。
使ったことはないけど
一生、使わずにすむにこしたことはない。なにしろ出番が来たら、かなりまずい状況だ。
製品そのものは良くできている。星形の穴から対象物(救援のヘリなど)を照準すれば、相手からも認識されやすくなる仕組み。
裏側に操作方法が懇切丁寧に書かれているのだが、全て英語なのであしからず。
良し
投稿日:2022/12/19
まず、ひときわ大きなベルクロパッチが目を引く。それ以外はとりたてて大きな特徴はない。
ただし実際にかぶるとわかるが、装用感は実に良い。ブラックホークやアウトドアリサーチの類似品よりも快適であり、心なしか暖かさも上のような気がする。
他社製品に比べ、ゆったりとした余裕のある作りだからだろうと思う。
たぶん汎用性はある
投稿日:2022/12/14
マイナスのネジをしめこむだけなので、径さえ合えばGlo-Toob以外の他のペンライト状のものも理論上、取り付けは可能だろうと思う。
さらに商品説明にもあるように、取り付けパーツの横にあるレバーを押せば、緊急時のGlo-Toob本体の単独使用も可能になっている。
すぐれもの
投稿日:2022/12/14 変更日:2022/12/14
防災用のヘルメットにヘルメットカバーと米軍が使っているキャッツアイを取りつけようとすると、ヘルメットの縁の引っ掛かりが少ないものだからすぐ外れてしまう。
そんなときにこれがあると実に快適だ。のみこみ分が広いので、キャッツアイの上からヘッドランプのベルトも回せる。
そして安い。
値段相応
投稿日:2022/12/09 変更日:2023/01/02
写真のとおり。LEDというわけでもなく、白熱電球。それもかなり非力だ。仕方ないので、押し入れに常備して中をあらためるときに使っている。
気になったのが、ドイツMIL-TEC社(ここも安価なコピー品が多い)の類似品と外観も仕様もそっくりなこと。唯一の相違点は、MIL-TECの刻印がないことくらいか。
おそらく製造元の工場が一緒だったのであろうことは容易に想像できた。
こういうもの
投稿日:2022/12/09 変更日:2022/12/09
塗装ははげやすい。おまけに錆びやすい。コンディションによっては内部に異臭もする。一度なんか遺体臭みたいな甘い匂いがしたことすらあった。ただし、それが軍隊の放出品というもの。ましてや中古の弾薬箱なら、なおさらだ。
重いが、とにかく頑丈。誉められた使い方ではないが、踏み台にしてもびくともしなかった。
なお、世界一リッチな軍隊、アメリカ軍はこれを使い捨てにしている。
やはりITW
投稿日:2022/12/07
最近では微妙にバネや樹脂の材質を変えたノンブランド製品が安価に売られているが、本家本元のITW製には数段見劣りする。
なにしろ、普通に使っていて開閉の際にアーム部分が破損した。ITW製はFG、CB、タン、黒などの各色を購入したが、こういうことはなかった。
MOLLE取り付けを前提にした設計だが、たくさん付けると暑苦しくなるので、カラビナ的な使い方をしている。
安くて丈夫
どちらの色もなかなか頑丈で、鋭利なものをつっこんでおいても穴は開かなかった。安さにばかり目を奪われがちだが、きちんと機能はしてくれる。
本来の目的である土嚢としてではなく、ビスやネジなどを入れているが特に不満もない。
味がある品
やぼったい(褒め言葉)デザインの、いかにも東ドイツっぽいこの迷彩が個人的に好きだ。東西ドイツが統一しミグ29やT72まで放り出されたように、この迷彩をまとう品々も消え去り滅びつつある。
21世紀のタクティカル製品を見慣れた現在、これの使い勝手はお世辞にも良いとは言えない。かんじんの開閉もひと手間かかるし、背負い用のストラップの金具はあちこち錆びが浮いている。
東ドイツ関連の品々に、好意的なノスタルジーを感じることが出来る人(自分も含む)なら買いだ。
もともとタンがほしかった
ここのページでタンの在庫がなかったのでブラックを購入し、アキバ店から帰ったあとタンが在庫あり、に変わっていた。
使用方法も用途もホームページにあるまんま。これという不満もない。自分はオフィス用のキャスター付きの椅子を購入して、その背中に吊るしている。
普通
ここの写真で見てイメージしたより、届いた実物はかなりチープで驚いた。それもそのはず、写真のとおりこれがプロモーション用であることが英文で併記してあった。さらにnot for resale、の文字が。
それなのに、Maxpeditionのホームページではいまだに一般商品の一つ的な扱われ方で記載されてもいる。いまいち、これの立ち位置がわからない。
肝心の使い勝手は、それほど良くはないし、わかりにくい。戦場で使えるエコバッグといったところ。
実用的
オリーブドラブ、ブラック&タンを購入。いずれにも言えることだが、洗濯のときはとにかく要注意!
色落ちについては以前から耳にしていたので、洗濯機ではなく風呂場でオリーブドラブを洗ってみたら、果汁100%のグレープジュースをぶちまけたような有り様となった。そして写真のとおり、すっかり色褪せた。
ただ、安いし防寒性能は極めて高い。戦場では愛されることだろう。
使いやすい
ちょっとした踏み台としても、本来の目的の座椅子としてもすぐれものだ。なにしろ瞬時にたためて、瞬時に撤収できる。軽いし便利だ。
満点にしなかった理由は、構造上仕方ないのだが、展開するときは「瞬時に」といかないこと。両手で操作したほうがずっとやりやすい、それどころか片手操作だと指を挟むかもしれない。
良い雰囲気
投稿日:2022/11/08
今となっては古くさいシステム95やスパニッシュタブだが、まったく気にしない。かなり愛着のある品だ。
現在では右も左もベルクロだが、個人的にはスパニッシュタブの方が静かで合理的だと思っている。何しろベルクロはオス面が刺繍や他の布生地に悪さをする。それにうるさい。
使い方は米軍もドイツ軍も自衛隊も同じ。実際、元陸自の方にこれの正しい使い方を教えてもらったことがある。
良き!
アンチフォッグ機能をうたう類似品は数あれど、実際みんなよく曇る。同じボレー社の廉価版のグラスもそうだった。他の方々がレビューしているように、これはなかなか曇らない。さすがと言うべきだ。
あとは些細なことだが、フランスのメーカーだけあって米メーカーの製品とはまた雰囲気やデザインが、いい意味でちょっと違う。
購入される方に注意。付属する布製の保護カバーの取り外しにはかなりコツがいる。壊さないように気をつけられたし。
そこそこ頑丈
軍用だけあってそれなりに耐久性もあるし、使い勝手もよい。ブルーシートによくあるようなハトメ穴はないが、それこそ気軽に使える。
ただし、過信は禁物だ。過酷な戦場でもびくともしない!というわけではない。他の方のレビューにもあるように、穴が開いてしまった。自分のケースでは、普通の養生テープを仮でとめただけだったのだが、案外すんなりと樹脂部分がはがれてしまった。だから、きっとガムテープなんて論外だろう。
なかなか良し
いかにもなプロっぽい雰囲気を楽しむだけでなく、実際にハンドガンのメンテ作業、各種のちょっとした加工作業のときにも使える。
素材はネオプレーンっぽい、けっこうソフトな生地。傷のつきやすい品物を取り扱うようなときにはうってつけだ。
特にすすめられない
投稿日:2022/10/15
通常型のクラシックとの相違点は、見てのとおり金属製のボディであること。
長所としては、その分かなり薄くなった。剛性も増したことだろう。短所としては、アルミ製ボディの加工が困難なことから、ピンセットやつまようじが省略されてしまった。
つまり値段が割高になったのに、機能はいくつも省かれているわけだ。よほどデザインにこだわりがないかぎり、わざわざこちらを選ぶメリットはないと言える。
不満なし
投稿日:2022/10/12
サバゲーをまったくやらない人間なので、エアガンを持っていない。そのため、ガンの作動を快適にするためというよりは、むしろ本体ならびに関連パーツのメンテのために使っている。ガンはガンでも、モデルガンだ。
このスプレーのシリコンの塗膜で、ダミーカートの真鍮の酸化による変色やくすみを防止したり、マガジンのサビ防止にも塗膜を利用している。
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言うまでもないが商品のサイズを選択するにあたり、口径を間違えるとかなり悲惨なことになる。けっこうシビアなので、計測は正確にしたほうが無難だ。