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カート

ただの温泉カピバラさんの画像

ただの温泉カピバラさんのプロフィール

  • 書いたレビュー 143件
  • 参考になった件数 66件

ただの温泉好きカピバラです

<エアガンカスタム備忘録>
https://note.com/famous_frog9103

143件のレビューがございます。
  • ★★★★★5

    東京マルイ製Curveの純正マガジンとなります。入手コストは低めでマガジン本体自体は先発製品の同社製BODYGUARD380/LCP/LCP IIと同じなので装弾数は10発ですが、マガジンキャッチ機構がボトム両面から挟み込む独自形状(実銃も同様)の為、他の固定ガスガンとの共用は出来ないと考えた方がよいです。固定ガスガンで動作は発射時のみである為、ガスタンクが小さくてもガスブローバックガンより動作は安定しており、気温等の条件次第では3回分位は無補給で撃てそうな状態です。唯一の難点はボトムクリップ方式なので、そこが破損したりテンションが弱くなったらマガジンが銃で保持できないという事位です。なお要注意なのは、この製品はガスガン本体を含めて他の先発3製品と同様で保守パーツ販売は全く行っていないので、破損した場合はメーカー修理を依頼する他ありません。

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    • ★★★★★5

      本品は東京マルイがブラジルTaurus社製が製造販売したCurveをモデル化した製品となります。近年だと設定のみ存在して作中では一度も出なかったリコリス・リコイルの中原ミズキ所持銃として一部で知られています。  本品はガスブローバック機構ではなく固定ガスガンなので冬季でも安定した発射が望めます。ブローバック機構が無いのは残念ですが、そもそもこのサイズで機構を組み込むのはかなり難しい(超小型なVFC Glock42もかなり無理がある)ので、その意味では割切った設計にしてあるのは良いかと思います。 かなり独特なフォルムを持っており、最初からホルスターが無くとも携行しやすいよう、銃自体が曲線を持つ構造となっています。  難点は、マルイ独自の物理セーフティが分かりにくい場所にある事(トリガー前部上面)なのと、その元となった実銃のコンセプトもあって同社製BODYGUARD380の様なロングマガジンはありませんので装弾数は10発が上限である事の2つくらいです。その為、本品はあくまでもフォルムが気に入った or コラボ品じゃないけどアイテムとして欲しい or 安価に持ち運びやすいサイドアームを持ちたい人向けと割り切る方が良いでしょう。(お店によっては予備マガジンを入手しても1諭吉前後で済む事も)なお内部カスタムは、専用品はインナーバレルとサイレンサーアダプター、共通ローディングプレート・可変式ホップチャンバーがあります。それぞれの一品の価格はそれ程高くない上に組込難易度も低い為、お好みで装着してみるのがよいでしょう。

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      • ★★★★★5

        リコリココラボガンの第二段目である「井ノ上たきなの銃」用予備マガジンになります。米国10連仕様マガジンをデザインベースとして製造されています。実際、今回のコラボに合わせてガッツリと本体の金型や仕組みを作り直しているので、仕上げも剛性もかなり良い状態で仕上がっています。当初、マルイフェスのショーケースで遠目に見た際には継ぎ目があって「P226初期の様な分割マガジン…?」と思わず愕然としてしまいましたが、実際には本体部分は一体成型です。  唯一の難点としては購買層が初心者が多いと思われるのに、マガジンを入れている化粧箱には使用方法を含めた簡易説明書の類が一切ありませんのと、価格が通常市販モデルの倍前後かつ数が少ないのでそこだけは要注意です。

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        • ★★★★★5

          リコリス・リコイルコラボ「千束の銃」に続く第二弾目の製品で、もう一人のヒロインである井ノ上たきなが使用するものをモデルアップしたものです。  今までスライドの長い短い論争がありましたが、モデルアップに際して実銃の9Lではない、ノーマル5インチスライドモデルをベースにした模様で、他の海外メーカーでも確認してる限りでは販売はされていないので今回が造形的には初かもしれません。但し、中身自体は2018年頃の古めの製品ベースなので色々と手直しは必要です。(特にトリガーとサムセーフティ。トリガー上半分が亜鉛で出来てるので、マルイ亜鉛特有の短期での白色化を防ぐのと、後者のサムセーフティはぶつけたら構造上すぐに折れるので、ガーダー社等のカスタム品へ交換が必須) グリップのパームスウェルは他のラインナップと違って本体のMサイズのみですがメーカー単品発注が可能なので必要ならメーカー直で取寄せ可能です。マルイフェスで見た時、マガジンが分割なのかと不安がありましたが、実際には新規金型で一体型かつ染め色分けで作っているので剛性・仕上げはかなり良いです。(ただ、予備マガジンは千束の銃と同じく、箱の中身に説明書き等が一切無いのでエアガン初心者の人は注意が必要です)  また、インナーバレルは何故か素のM&P9と同じく90mmなので精度を求める場合は交換必須です。  リコイルスプリングは元のM&P9/9Lとの互換性はありませんので、専用品が無い現時点では慎重に交換しましょう。(写真上:たきな銃、下:M&P9/9L用)価格はアニメ・ゲームコラボ品としては安い分類ではありますが、それをどう感じるかは個々の感覚になりますので絶対とは言えません。(但し他社だと前例から言えば大体この倍はします)  なお、この銃で一番注意が必要なのが、アニプレックス版権の制限が結構厳しく設定されており、保守部品の単品売りしないパーツが多い(ここ?!って部分の部品がかなり多い)ので、カスタム品に交換する人は同封のパーツリストとにらめっこしながら保持するパーツを決める必要があります。(例を挙げるとローディングノズルやトリガー下半分など)

          • 東京マルイ ガスガン たきなの銃 リコリス・リコイルコラボモデルレビュー写真 by ただの温泉カピバラ

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          • ★★★★★5

            米Hogue製実銃汎用ラバースリーブグリップになります。記載にもある通りでGlock17・19系やベレッタ等々、様々な銃に取付が可能です。銃によってはグリップサイズが異なったり既にフィンガーチャネルがあったりする為に取付にそこそこ手間が掛かりますが、ドライヤーでちょっと熱くなる位なまでに温める事によって一時的に柔らかくなり、装着が容易になります。(但しこの際、説明書記述の「製品梱包スリーブを挿入具として加工して使用しろ」については、説明通りに出来ないどころかグリップ自体を切ったり穴を開けたりして痛めてしまうケースがありますので要注意です)また装着する事でグリップ形状から若干左右に膨らむ事から太目になる為、そこは好みが分かれそうです。  唯一の懸念はよく言われている経年劣化による加水分解ですが、競合企業のP社製品ではよく聞くものの、Hogue製製品はいくつか買っていますが10年以上経過するM9/92F用グリップが未だに加水分解してない事を考えると、使用・保管状況にもよりますがその心配はしなくてもよいかと思います。またそれだけ持つなら仮に加水分解したとしても消耗品扱いの認識でいいのではないかと、個人的には考えてます。

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            • ★★★3

              東京マルイのデトニクス/ストライクウォーリア系/AM.45系/千束の銃で使用出来るナイロン樹脂製超軽量ブリーチです。マッチ等で燃費を良くしたい場合や金属スライドを組み込んだ場合は一考の価値はあるかと思われる製品です。  しかしここのメーカーの製品は全般的にですが3Dプリンター生成品なのか、表面仕上げがかなり荒いので他部品と干渉する箇所は多少研磨なり動作のアタリを付けるが必要があります。また超軽量故に純正のリキッドチャージ式のままではスライドの戻る力がかなり弱く、スライドが閉鎖不良を起こす事が度々起こる為、この製品を組み込むなら他の部分(各種スプリングや稼働ソース供給方法等)と合わせて調整する必要があります。それ故に好みが分かれる上に中級者以上がこれ等を踏まえて買うパーツとなっています。

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              • ★★★★★5

                CONDOR製GPSポーチです。本来、ミステリーランチの2DAYアサルトの色に合わせて黒にしたかったのですが、今回は在庫事情かつ比較的早めに必要だった事もあってダークブラウン色を入手しました。用途的には本来のGPSポーチではなく、近年の大型化してきたAndroidスマートフォンの携帯ケースとしてバックパックの側面に付けて使用してます。サイズ的にはサブ携帯として使っているXiaomi REDMI Note 15 Pro 5Gが、ケースを付けてほぼピッタリの状態で入るので、他だとiPhoneのProMaxシリーズ等の割と大きな端末でもすんなり入ると思います。前面の小型ポケットには入れる場所に困っていたWith2等、小物等をちょくちょく入れ替えて使ってるので使い勝手は悪くありません。それと、この手のMOLLEシステム対応ポーチではPALSに補強材の有無 or 厚手の頑丈な生地で作られてるかどうかで装着時の安定性がかなり違ってきますが、CONDOR製ポーチはだいたい前者の補強材が入っているので装着後も安定します。安いMOLLEポーチを入手すると、一件よさそうに感じますがこの辺りの補強対策が無い為に固定がまともに出来ず、比較的初期からふにゃふにゃ等というケースもあります(防水性も無かったりする)ので、初期段階からそれなりのお高めなものを選定するのが無駄な出費を避けて一番長持ちで使えるコツかと思います。

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                • 低価格の割によく出来てる後付けトリガー

                  投稿日:2026/09/07 変更日:2026/09/07

                  ★★★★4

                  ActionArmy製AAP-01用カスタムアジャスタブルトリガーです。純正標準だと形状がGlockまんまであまり見た目的にイマイチの上、手の大きい自分ですらトリガーまでの距離が遠く感じるので、割とトリガー交換は外見だけの問題でなくとも必須な部分ではあるかと思います。しかし純正OPのアジャスタブルトリガーはデザインこそ悪くないものの価格がこの倍以上する為、形状さえ趣向に刺されば低価格でそこそこ品質のいいトリガーに交換出来るので、外見的には好みは分かれますが良い商品ではあると思います。なお、純正標準/OPと違ってこの製品にはトリガーセーフティがありませんが、トリガー上方に物理セーフティがあるのでそこは大した問題にはならないかと思います。

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                  • ★★★★★5

                    以前に紹介しましたが、Glock純正実銃用ケースです。Glock44用ではありますがGlock44自体が19シリーズベースの為、19系ならライト・ダットサイト・コンペンセイターを装着した状態でも楽々入りますし、入れ方次第では予備マグも1本位なら一緒に入ります。17/18系だと若干大きくなる為、多少ギリギリなところはありますがそれでも納める事は可能です。(但しコンペンセイターを装着してある状態では無理な上、予備マグを入れる事は当然出来ません)  唯一の難点は以前も話してる通り、ケースヒンジの関係から直立させる事が出来ない位です。価格的にもそこ迄高くないので、アクセサリーとしても優秀かと思います。

                    • Glock 純正 ハンドガンケース G44 1丁用 クリーニングキット付き 47676レビュー写真 by ただの温泉カピバラ

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                    • ★★★★★5

                      台湾ACTION ARMY製オリジナルGBBハンドガンになります。基本的なデザインはルガーMk1等をベースにした模様ですが、グリップ・トリガー・マガジン部はGlockベースと実銃には無いアレンジが為されています。言われなければ分からないボルトを引いた裏側にセミフルセレクターがあったり、分解も通常レベルなら工具無しで可能で、公式パーツで短銃身化等も出来る等、サバゲ・シューティングマッチのどちらでも選択肢は無限に広がる面白い銃です。  なお、内部パーツを見ると一見マルイGlock系パーツやマガジンを使えそうな印象がありますが、実際には細かい寸法や形状が異なる為に若干調整が必要となりますので、そこだけが注意箇所となります。(いざマルイパーツを買って組み込むぜー!と意気込んだら使えない、というパターンになりかねません)

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                      • ★★★3

                        台湾製AAP-01用軽量ナイロンブリーチボルトになります。純正ボルトが93gに対し、この製品は約11gなので約9割近くの軽量化がされます。その為、至近距離を主戦場とするシューティングマッチや燃費効率を是とする方ならお薦めは出来ます。  但し、何故「好みが分かれる」と表題をつけたかというと、まずこのボルトに変える事でセミ・フルオート切替機能がオミットされます。次に軽量かつ3Dプリンター製造品故にボルトの戻りに難があり、純正マガジンですらスライドストップが上手く掛からない等の弊害があります。その為、使用する場合はそれなりに自分の用途を見極めた上で購入する必要があります。

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                        • ★★★★★5

                          HKS社製スピードローダー専用ホルダーになります。一見すると牛皮等に見えますが、実際は頑丈な合成繊維で作られておりホルダー自体の強度はかなりあります。但し、留め具がハトメなので何回も開け閉めしていればいずれ限界は来ますので、ホルダーの樹脂強度を考えるとハトメ交換は出来ないのでその時点での買換えは必要となります。(たぶん相当先の話でしょうが)なお、HKS製品専用ホルダーなので、サファリランド等別メーカーのホルダーは入れる事が出来ない事と、シリンダーサイズによってホルダーのM/Lサイズが変わりますので、そこだけ注意をする必要があります。

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                          • ★★★★4

                            .38系もしくは.357マグナム系リボルバー、かつKフレーム用スピードローダーになります。定番の実銃用スピードローダーメーカーの品で、多数のリボルバー銃用対応品を出しています。その為に使うには自分の使用している銃の対応をメーカーWebサイトかパッケージ裏にある対応一覧から確認する必要があります。これは.357(特にCOLTパイソン)系6発カートシリンダーに対応する製品なので、そちらの銃が対応品となります。雰囲気は抜群ですし回転させるとスルッと装填出来るその様は昔の刑事ドラマを思い起こす情景です。  但し、日本のリボルバー系エアガン・モデルガンは割と新規品が少なく過去に消えたメーカーのリニューアル品が多い事に加え、実弾が撃てない様にする為にわざと寸法をずらしている事から、実銃と同寸法で作られていない事が多いです。その為、シリンダー・カート双方の相性問題が発生するケースが往々にしてありますので、注意が必要です。ちなみにマルイガスリボルバー用C-Tec製ライブカートリッジの場合、カート径が太すぎる為か全く使用出来ません。キャロムショット製アキュラシーカートはメーカー直販サイトを見る限り問題は無さそうですが、2026年時点でアキュラシーカートの入手はメーカー少数再生産・直販がある時以外はかなり困難である為、マルイガスリボルバー用としてはアキュラシーカート所持者以外だと難しそうです。(8/4追記:S&W用10-Aローダーをひょんな事から入手しましたが、そちらはキャロムショット製アキュラシーカート・C-Tec製カート前/後期の双方共に使用出来ました)

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                            • ★★★★★5

                              マルイ製M&P9シリーズ用スペアマガジンとなります。基本的には同社製M&P9シリーズ(ノーマル・Vカスタム・9L)の全てで使用可能です。(唯一、9Lは本体側マガジンのバンパーがPerformance Centerロゴなので、ロゴ違いにはなってしまいますが)また、今後発売予定のリコリス・リコイルコラボ【井ノ上たきなの銃】もベースはM&P9なので恐らく問題無く使用可能と思われます。「本数増やしたいけどコラボマガジンは高いからなぁ…」とお困りの方は、1~2本だけコラボ品にしてあと本数増やしたい場合はこちらを購入、という手もあります。  注意点としてはロアフレーム側をリアル刻印フレーム+トリガーバー・スライドストップをカスタム品へ入替る場合、パーツのロットによってはマガジンとスライドストップのフォロアーが押し上げる部分が干渉し、マガジンを入れてもスライドストップが掛からないケースが発生します。その場合はスライドストップの一部を削る等の加工をする必要があります。

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                              • ★★★★4

                                マルイ製M1911A1用マガジンとなります。色はブラックとシルバーが選択出来ますが、所謂「GIコルト」を求めている場合はブラック一択となります。  難点としてはシングルカラムの構造特性上仕方ないですが、ガスタンクの容量が小さい為に気化スペースに余裕が無く、夏以外はすぐに息切れしやすいという点にあります。その為、ある程度の気化対策(XABIER KEMUSHIを入れる等)が必要となります。なお、純粋に性能だけで見る場合、同社製M45A1用スペアマガジンが最も優秀なので、サバゲー用途主体であればそちらを推奨します。

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                                • 外見の差異以外は基本的にM1911用マガジンと同じ

                                  投稿日:2026/07/22 変更日:2026/07/23

                                  ★★★★4

                                  マルイ製MEU用スペアマガジンとなります。マガジン外見がステンレス調メッキかつ現代風に変わり、かつ底面にプラスチック製マガジンバンパーが装着されて原型のM1911用マガジンよりは落とした時の耐性も上がり使いやすくなっています。  しかし、実際の中身はM1911用マガジンと同じ(ボトムの位置も固定ネジも同一等)でタンク容量も同等と、製品としてのアドバンテージはほぼありません。外見上のこだわりが特に無ければ、筆者としてはサバゲー用途であれば基本的にはM45A1用マガジンの方をお勧めしています。

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                                  • マルイM1911系マガジンとしては最も安定した品

                                    投稿日:2026/07/22 変更日:2026/07/23

                                    ★★★★★5

                                    マルイ製M45A1用スペアマガジンとなります。M45用となってはいますが、基本的に同社製M1911系シリーズ(千束の銃・AM45系等期間限定生産含む)全てで使用出来るマガジンとなっています。MEU用マガジンが外見の違いのみで基本的な構造はM1911用と同じものだったのに比べて本マガジンは完全新規造形をしており、シングルカラム形状による冷えの弱さは構造上多少あるものの、ガスタンク構造M1911・MEUから一新されており、従来品に比べればタンク容量が増えているので気化に余裕があり、すぐに冷える様な事は少なくなりました。その為にM45以外でも他のM1911系で、外見的にはともかくサバゲーやシューティングで安定した動作を望む場合はこちらの製品が最もなお勧めとなります。

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                                    • ★★★★★5

                                      東京マルイ製M92FSのエアコッキングモデル(18歳以上対象製品)となります。10歳以上製品との違いは重りによるウェイト差、固定ホップ搭載による遠距離射撃能力追加、それによるパワーの違い等です。また、ガスガン程ではないものの軽く艶消し塗装がされており、サバゲー時の予備の一丁としても最適です。実際、近年のサバゲーだと1ゲーム単位が短時間故にサイドアームにガスガンを持っていくと重量多寡になって動きが鈍くなる事が多いので「米軍装備に合うハンドガンは予備に持っておきたいけど、重いのは嫌!!」という人向けになります。(筆者も最初は同社製GBBのM92Fミリタリーをホルスターに突っ込んでましたが、やはり重たいのがネックだった為にその後は本製品をホルスターにねじ込んでいました)

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                                      • ★★★★4

                                        マルイエアリボルバー用スピードローダーとなります。.44MAG用と.357用のものが2種あるので、自分の持つ銃とカートに対応する製品を間違えない様にしましょう。仕組みもホルダーに6発セットしたらローダーを上から押し込み、ねじってホールドするサファリランド方式の仕組みに近い作りとなっています。 なお、他の方の指摘もある通り、個体によってロックが甘い・硬い等差異がありますが、値段を考えればやむなしというレベルの出来でしょう。ちなみに自分の場合はエアリボルバーではなく、絶版となった旧ガス用のリアルライブカートリッジ(C-tec製)でやってみましたが、カートのセットはやはり個体によりどこかのスロットで固定が硬い・もしくは緩いかのどちらかでした。またシリンダーサイズの差異からか押し込んでロックを開放する事が出来なかった為、あくまでエアリボルバー用と考え、旧製品には転用はしない方が良いかと思われます。それと当然ですが現行最新エアリボルバーのSAA.45とM1851は、シリンダー機構が全く異なる為に非対応となります。

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                                        • ★★★★★5

                                          基本的にこれが付かないハンドガンは無いのでは?という位に適用範囲が広いラバーグリップです。(メーカー公称で角材レベルにグリップが大きいFNH FNX-45や、9㎜銃としてはグリップが大きめなBeretta M9系も装着可能となっています)ラバー製の割にべとつきがほぼ無くしっくり来ます。(というよりこのメーカーで加水分解をした製品は今のところ全くありません。むしろP社の方がすぐ緩んで位置がずれるし、加水分解も起きやすいという印象です)フィンガーチャネル、グリップ左右の広がりがあるので装着後はどうしても大きめになってしまう事ついては個々の好みがあると思うので、そこは試してみて今後どうするかという判断材料にするしかありません。  唯一の難点は装着がしづらいという点くらいなので装着時にシリコンオイルを内側に付ける・ドライヤーかヒートガンで温めて緩める等のいずれかで上手くはめてください。(説明書にはパッケージスリーブを加工して内側に二か所あてがいながら挿入しろとありますが、大抵は説明書通りには上手く行かないどころか、加工したスリーブの端でグリップを傷つけてしまうケースがあるのでそこは創意工夫で試してみてください。筆者は温めて緩めた上で加工スリーブを片側だけにあてがい何とか装着しました)

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                                          • ★★★3

                                            授与条件がブロンズ/シルバースター等より緩い為、アメリカ全軍で2022年までに大きな戦役(朝鮮、ベトナム、湾岸、対テロ戦争)に従軍していた人ならだいたい授与された勲章。複数戦役参加で複数授与される場合もあり、リボン部分に最大で4つまで複数授与の証である星が付く。 但し、2つでもその場合は軍歴がかなり長い職業軍人が対象で、3つ以上の複数授与例は非常に稀です。(どのくらいかと言えば人生全てを軍に捧げて定年退職した人レベル)

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                                            • 如何にもアメリカーン!なスケールを示すガンケース

                                              投稿日:2026/07/07 変更日:2026/07/07

                                              ★★★★★5

                                              Smith & Wessonのラージサイズガンケースになります。1丁用とありますがケースがアメリカンなラージサイズ故に銃のサイズ次第では2丁入りそうな勢いの大きさです。汎用タイプの為にウレタンの片側が厚めなので、場合によっては多少カット等整形をする必要がありそうです。ちなみに中のウレタン緩衝材片側に楕円の穴が開いており、当初は何をするものなのかが不明でしたが、これはebay等の海外画像から察するにこの中にガンロックや説明書等を差し込むスリットの様です。サイズ故に汎用性は高いですが、同時に外側サイズも大きい為に置く場所は多少苦労しそうです。なお、Glock公式ケースみたいに縦置きしたら倒れるという様な事はありません。

                                              • S&W ハンドガンケース 1丁用 ラージ W38cm×D25cm 39033レビュー写真 by ただの温泉カピバラ

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                                              • ★★★★★5

                                                16mm正ネジ切りサプレッサー等製品を、日本製エアガンで標準的な14mm逆ネジ切りアウターバレルに装着したい場合に使用する製品です。本体そのものを購入し直すより安価で済み、使いたいサプレッサー等を使用可能に出来ます。唯一の注意点としては、そのまま装着した場合はエアガン(特にGBB等)によっては衝撃でネジの締め付けが緩み、そのうちに外れてしまう可能性があります。その為、ロックタイトの様なねじ止め剤を予め用意し、装着する側のネジ部分またはアダプターの外側に塗布する必要があります。

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                                                • ★★★★4

                                                  M&P9/XDM40用のフローティングバルブ・ピストンヘッドセットになります。ガス放出量とローディングノズルからの漏れを極力防いでパワーを動作と射撃の双方に効率よく回すパーツになります。但し、これはこのメーカーに限らずですが、ガス放出量を増やす傾向の強いパーツは組み方次第ではバランスブレイカーになりかねないので注意が必要です。(特にこのメーカーはその傾向が強めです)  また、同社他パーツでも説明してますが、メーカー手書きの説明書を元に組立必須な事がその手の事が苦手な人にはネックの一因になるかと思われます。また、独自形状のピストンヘッドはゴムが劣化した際に交換の手立てがほぼ無い為、差し替える場合でも汎用型のものにした方が良いかと思われます。(無い訳ではありませんが、適合ゴムを探す労力が大変かと思います)

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                                                  • ★★★★4

                                                    マルイPx4用リコイルスプリング・ガイドのセットになります。組み込めば純正よりは動作が良くなり、全体的な性能自体は決して悪くありません。  しかし、難点としてメーカー手書きによる説明書からの組立が必須(工具・ねじ止め剤が必要)な事に加え、ロッドがジュラコン樹脂製なので、基本的に金属製のガイドロッドが好みであれば同じ様な製品を製造しているProtec社へSSRUを製造依頼すべきです。

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                                                    • ★★★★★5

                                                      ライラクス社製東京マルイFNX-45交換用精密バレルになります。同社製のカスタムバレルは現在ほぼステンレス製となっているので、精度/耐久/メンテナンス製共に純正や他社製品より良好です。また真鍮地金ではないので、銃口正面側からの見た目も多少良くなります。なお、サバゲー使用であればバイオBBの製造誤差や膨張に備えて同社製6.00mmよりはこちらの方が無難です。 但し、チャンバーパッキン前部側のスリットが独自形状故に他機種での使用は出来ません。

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                                                      • ★★★★4

                                                        アニメ「リコリス・リコイル」で主役の一人である千束が使用する銃のコラボモデル化商品となります。 ベースは一昔前の同社製デトニクスなので現行のGen5・P320等と比べると一歩劣りますが、マガジンはV10用を使用しているので気化効率は上がっており、息切れはしにくくなっています。また、この様なアニメコラボモデルでカスタムする人がどの程度いるかは分かりませんが、基本はM1911系のサードパーティー販売パーツが使えるのでそれ程選択肢には困りません。 難点はコストを抑えつつコラボIP商品として出してるが故に一部パーツの仕上げ詰めが甘い事(グリップ下面裏側の肉抜き部分がマガジンを外すと見えてしまう)と、期間限定生産品なので入手が他モデルと比べると難しい部類という点(それでも人気があるうちは優先的に出てくる筈なのでそこまで難しい程ではないです)と、予備マガジンが一般的なモデルと比して1.5~2倍弱掛かる事、バレルがデトニクスベースで短い事から有効射程距離が限られる事でしょうか。  (7/3追記:所持しているデトニクスからサードパーティのカスタム部品を移植しようと双方を分解してみたところ、千束銃のアウターバレルがコストカットの為か作中再現されておらず、デトニクスまんまのアウターバレルが流用されてました。その為、作中のままを再現したければ別売パーツを追加で購入する必要があります)

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                                                        • ★★★★4

                                                          アニメ「リコリス・リコイル」コラボ千束の銃用の予備マガジンです。が、基本はV10用マガジンがベースです。差異は専用バンパーを付けて箱が作品コラボ絵になっているだけになります。基本性能はV10用マガジンそのものですので性能的にはそちらに引っ張られる形になりますが、ベースガンがデトニクスなので気化スペースが増大する分、性能は安定するかと思われます。  最大の難点はコラボIPモデル故に1.5~2倍近く高くなってるという事くらいでしょうか。

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                                                          • ★★★3

                                                            FNX-45の発売と同時に登場した本製品です。  小型故に取り回しこそ良さそうに思われますが、アウターへのねじ込み規格が16mm正ピッチの製品しかない為、そのままだと表題の通りFNX-45と固定・エアコキSOCOM Mk.23でしか使えません。その為、他のモデルで多く使われている14mm逆規格にはKM企画等から出ている16mm正→14mm逆への変換金具が必要となります。消音性能は固定SOCOM付属のサプレッサーに挿入されているスポンジのみの消音材から入口・出口周りはウレタン、中の大半はスポンジと多少は改良されているものの、ちゃんとしたウレタンのみで構成されているサプレッサーよりは効果が落ちると思われます。(無いよりマシ程度)本格的な消音効果を望むのであれば、内径が大体28mmなので同じ径のちくわ等消音材入替用キットを組むと良いかもしれません。

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                                                            • ★★★★4

                                                              マルイFNX-45用予備マガジン。同社Glockや1911系だとバリエーション違いなどで選択肢が多数ありますが、こちらはマガジンボトムのカラー違いのみで本体と合わせるかツートンカラーにするかの選択肢しかないです。マガジンが大きい分、気化面積も多いですがその分重ためです。他マガジンと共用で使える部品はルートパッキン(USP/M&P9等)とガスバルブ(HK45等)位で、マガジンリップとフォロワーは独自仕様になっている為、ここを無くしたり壊したりした場合はマルイへ部品請求しましょう(但し再生産されていない事もあってか部品は少なめですので、予め問合せしてからにしましょう)

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                                                              143件のレビューがございます。

                                                              レプマートはココがすごい!!

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