全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28441件のレビューがございます。
- ★★★★4
いつもアウトドアアクティビティーなどの際に愛用しているレッドロックアウトドアギア社のアサルトパックと使い比べてみましたが、使われている素材がより丈夫なところ以外はレッドロックアウトドアギア社のアサルトパックに軍配が挙がるかと思います。デザインや機能性についてもほぼ一緒で、肝心な容量が当方の用途には向かないので、最近、あまり使っていません。ま、丸一日の日帰り旅行には良いかも知れませんね。
- ★★★★★5
合成革ならではの使い易さとメンテナンスのし易さが売りのタクティカル・ミリタリーグローブで、色柄も豊富なので、用途と好みで選べるのも良いです。山登りやキャンピングの際やサバゲーフィールドでも使える至って使い勝手の良い一品なので、適度の強度と薄さを持ち合わせたタクティカルなグローブを求めているのであれば、こちらを自信を持ってオススメします。
- ★★★★★5
近年リリースされた東京マルイ製のM45A1のガスブローバックピストルにポン付でマウントできるシュアファイア社製のウェポンライトで、ウェポンライトとしては最高峰のクオリティーを持っているかと思います。実銃の価格は日本円でおよそ28万円台なのに対し、ガスブローバックピストルは2万円弱なので、トーイガンの銃器よりも値段が遥かに張る光学機器なので、当方のような相当なホンモノ志向のシューターではない限り、東京マルイ製の純正品のウェポンライトでも良いかと思います。
- ★★★★★5
コンバット・ファイティングナイフとしてリリースされた同社製のタクティカル・ミリタリーナイフですが、ユーロ圏イタリア・マニアゴに生産拠点を構えるタクティカル・ミリタリーナイフブランドとして知られるFOX社が生産したいわばミッドテックナイフです。アウトドアフィールドで使用しているユーザー達がよく言うのが、キャンバスマイカルタのハンドルが湿気を吸収してしまってアウトドア・サバイバルナイフとしては不向きと聞きますが、アウトドア・サバイバルナイフのような強度を持ち合わせていない一丁で、対人用のコンバット・ファイティングナイフとして扱われるべきなので、そのように扱いましょう。
- ★★★★★5
タクティカルアートを信条とするフランス人の若き天才がリリースするコンバット・ファイティングナイフで、元フランス陸軍兵士でフランス国内最大のアウトドアや自給自足などを訴えるブロガーとしても名高い、同国人のヴォル・ウェスト氏とのコラボレーションモデルがこの一丁です。ハンドルには3つのラッシングホールが設けられている事から、スピアーとしても使う事を想定して造られており、オーストリアのボーラーウッデホルム社が開発したM390ステンレス鋼でできたブレードは尋常ではないほど良く斬れます。唯一の用途はやはり対人兵器です。
- 東京マルイ ガスガン FN5-7 ファイブセブン (35件)★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックピストルとしては実銃を忠実に再現されたモデルの一つで、サイズと重量共に実銃と全くの瓜二つで、またフィールドストリッピングをした時の銃器内部のメカニズムもまさに実銃そのものだった事に驚きを隠せませんでした。リコイルアクションにしてもさすがは実銃には及ばないものの、同社製のデザートイーグル並みのハードキックなリコイルで、プラスチック感あふれる一丁ですが、実銃もそうなのでしょうがないですね。
- ★★★★★5
KSC社製のベレッタM93Rマシンピストルと、東京マルイ社製のグロック18Cマシンピストルを撃ち比べてみましたが、ガスブローバックピストルとしての全体的なクオリティーとしては、見た目以外は東京マルイに軍配が挙がるかと思います。ロングマガジンを使ってのシューテイングをやってみましたが、グロックは最後の一発まで撃ち切れるのに、M93Rマシンピストルはいつも最後の一発がマガジンに残ってしまいます。なので、総じて東京マルイが良いですね。
- ★★★★★5
当方が幼少時代より固定式ガスガンで近所の空き地のサバゲーなどで大変お世話になり、銃器のすばらしさを教えてくれた旧MGC社として知られるKSC社には大変申し訳ないですが、今では東京マルイ製のガスブローバックピストルに軍配が挙がるかと思います。日本国内ではトーイガンの権威的存在に君臨し、また世界的シェアを誇る東京マルイ社製のグロック18Cマシンピストルのガスブローバックピストルバージョンに魅せられて以来、今ではこちらをメインでお座敷シューティングなどで愛用しています。
- ★★★★★5
コルトガバメントのミリタリーモデルが民間シューター仕様に改良されたモデルで、トーイガンなれどスライド表面の青っぽい色柄といい、実銃を忠実に再現しているところに目が行ってしまうほど良く出来ています。個体差なのか、スライドの動作が少し硬かったのでシリコングリースを少量塗布してみるとスムーズになったので、今ではカスタムガン同様にヌルヌルと滑らかに動くようになりました。ホンモノ志向のシューター向けの一丁です。
- ★★2
実銃の競技用ピストルをそのまま真似てしまったが故に、軽量でチープなプラスチック感が出まくっている東京マルイ製のガスブローバックピストルで、軽量化を図って肉抜きされたスライドといい、またごく普通のリコイルといい、見た目重視以外はただのガバとしか思えません。当方のようなホンモノ志向のシューティングを嗜むお座敷シューターとしてはちょっと物足りないもので、ハズレを引いたような気分です。
- ★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックピストルとしてはベストセラーかと思われるモデルで、銀玉鉄砲であれ、エアコキであれ、また固定式のガスガンであれ、コルトガバメントのミリタリーモデルは誰もが一度は手にした事があるのではないでしょうか。ミリタリーモデルっぽい冷たい金属感を表現しているとはいえ、プラスチック感がちょっと残念なモデルなので、同社製のM45A1同様に改良されて生まれ変わってくるのを期待したい一丁でもあります。
- 東京マルイ ガスガン ベレッタ M92F (2件)★★★★4
東京マルイ製のガスブローバックピストルとしては旧式のモデルで、パーティング処理など一切施されていないので、オモチャっぽいプラスチック感の一丁です。他のレビューアーももう既にコメントしている通り、樹脂製のピストルホルスターなどに入れて出し入れしているうちに表面のシルバーフィニッシュの塗装が剝げてくるので、傷が付くと醜くなる機種です。
- ★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックピストルとしては最安値で、グロックピストルならではのアクセサリーの豊富さと、マガジンなどといったパーツの使い回しができる一丁です。サブコンパクトピストルの部類に入るモデルですが、飛距離やグルーピングにしても他の機種に引けを取らないので、コンパクトなれど極めて猛攻なピストルだと思います。自信を持ってオススメしたい一品です。
- 東京マルイ ガスガン U.S. M9ピストル (28件)★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックピストルの中でも実銃に非常に忠実な一丁の一つとして知られるモデルで、サイズと重量共に実銃と何ら大差はありません。コッキング時のカシャっという音がたまらなく好きで、発砲音もリコイルもかなり強い方です。また、マガジンの弾を撃ち切った時のホールドオープンした時の形状がとても綺麗で、ベレッタピストルならではの曲線美が味わい深いです。ただ、スライドノッチが金属パーツで補強されていないようなので、ホールドオープンを繰り返す度にちょっと不安ですが、お座敷シューティングなどで愛用している程度であれば大丈夫かと思います。
- ★★★★★5
喧嘩角なんて名付けられた一品ではあるものの、ペンダントとしての装飾性要素が強いので、護身用具としてではなく野性味のあるアクセサリーとして首から掛けています。天然の素材が使われているので色や形も一つ一つ違いますが、それも個性として捉えらるので決してハズレなどではありません。ハンティングナイフやミリタリーナイフを幅広くリリースする同氏らしい発想のアクセサリーで、ハンターやアウトドアズマン仕様の装飾品です。
- ★★★★★5
同氏がリリースするハンティングナイフで、スケルトナイズされたナイフだけあって、ブレートに使われている鋼材も錆びに強いので、フィールドナイフとして使用後は水で丸洗いができるので、常に清潔に保てます。ハンターではない当方の用途としては勿論、コンバット・ファイティングナイフで、ハンドルに550パウンド対応の商業用パラコードを巻き付けてグリップ力を良くして使っています。また、ネックナイフとしても使えるのがコイツの良い所でもあります。
- ★★★★★5
ナイフ全体のサイズといい、ブレードの刃長といい、つい最近リリースされたシーアリゲーターと呼ばれるミリタリーモデルのプロトタイプとも言える一丁で、Oリングと薄いハンドルスケールを除けばまさにシーアリゲーターそのものです。こちらもやはり官公庁仕様を意識してデザイン・作成されたナイフで、コンバット・ファイティングナイフは勿論、そのブレードのリーチを活かしてハンティングナイフとしても扱える一丁です。ハンターではない当方には専らコンバット・ファイティングナイフですが。
- ★★★★★5
同氏がデザイン・作成するミリタリーナイフの中でも一番強度に富んだ一丁で、こちらは当方が知る限りでは、ハンドル内部の鋼材が軽量化を図って肉抜きされていない完全なフルタングナイフです。ピットブルと呼ばれるに相応しい強靭さと凶暴性を持つコンパクトなナイフで、アウトドア・サバイバルナイフとして、または刺突性をフルに活かしてコンバット・ファイティングナイフとしても扱える一丁です。
- ★★★★★5
クラブマガプラクティショナーであり、ナイフ格闘家でもある当方が認めた正真正銘のコンバット・ファイティングナイフで、陸上自衛隊の装備品の一つとしてデザイン・開発された一丁だけあって、軍用ナイフとしての耐久性と機能性を持ち合わせたガチな軍用装備品と言えます。同氏がリリースする他の軍用モデルとはちょっと違うブレードの形状で、ブレードの根元にはチョイルが設けられています。ナイフ自体、付属のシースも含め薄く軽量なので、常に機動力が求められる陸上自衛隊の装備品として使えるかと思います。

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サイズと重量共にタクティカルナイフとしての素質を持ち合わせた一振りで、カランビットスタイルのブレードでありながら刃付けが反対方向に施されているナイフなので、カランビットを使い慣れている当方のような輩は気を付けなければならないでしょう。クラブマガのナイフ格闘術の一人稽古の際に一度手をザックリと斬られているので、実用性に関してはいう事無し。まさにタクティカルアートの極みとも言える作品です。