全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28441件のレビューがございます。
- ★★★★4
ケーバー社がリリースするコスパに非常に優れたロックバック式のフォールディングナイフで、一昔前に比べたらかなり値上がりしてしまいましたが、それでもまだまだ手が届く価格帯を保っているので、使い捨てナイフとしてアウトドアフィールドで使っています。AUS8ステンレス鋼でできたブレードは錆びに強く研ぎやすいので、フィールドナイフとしては最適で、ハンドルスケールも樹脂製なので、水で丸洗いが可能です。
- ★★★★4
アメリカの老舗ナイフブランドとして知られるケーバー社がリリースするロックバック式のフォールディングナイフで、ブレードの形状がケーバーナイフそのもののクリップポイントのブレードデザインなので、ロックバック式のフォールディングナイフならではの刺突性に優れています。箱出しの状態でもそこそこの切れ味なので、フィールドシャープナーと一緒に携帯すればアウトドアフィールドでも使えます。
- ★★★★★5
第二次世界大戦以来、コンバット・ファイティングナイフのベストセラーとして知られるケーバーナイフのアメリカ海兵隊ナイフで、なんといってもレザーハンドルや海兵隊のエンブレムが入ったレザーシースなど、ビンテージ感抜群の一丁で、コレクションアイテムとして扱っている愛好家も多いかと思います。ブレードに見る「ちぐはぐ」ですが、何のためのモノかはよくわからず、アメリカのユーザー曰く、トレードマークのようなものだそうです。構造的にはコンバット・ファイティングナイフとして扱われるべき一丁なので、ヘビーデューティーナイフを探しているのであれば、フルタングのベッカーシリーズのモノをオススメします。
- ★★★★★5
ブレードのスェッジが非常に細くチョッピングやバトニングなどには向かない事から、唯一の用途は軍用と考えられる一丁で、対物よりも対人を意識したコンバット・ファイティングナイフだと思います。今ではセレーション無しのモデルもリリースされており、ユーザー達のコメントにもあるように、まるで戦車や装甲車のような無骨且つ頑丈な造り込みのナイフで、軍用ナイフの最高峰のクオリティーの一丁です。姉妹分として知られる1245タントー同様、殺傷能力がより向上したモデルです。
- ★★★★★5
現にアメリカ軍も正式に採用した事で知られるケーバーナイフのタントーブレードで、この形状のブレードを持つケーバーナイフはコレのみとなります。更にこのブレードが持つ殺傷能力が仇になったのか、凶器として悪用されるのを恐れてか、取り扱う業者もめっきりと減ってしまったので、今ではこちらのみで入手できないので、至って希少な一丁となります。造り込みからして根っからの軍用ナイフで、手にする者の目の色を変えてしまう、まるで妖刀村正のような血に飢えた一丁です。
- ★★★★★5
しっくり感が極上。さすがHOGUEの質感で握りやすくなるし、お手軽カスタムなのに手間以上の結果が出る。ずっと握っていたくなること請け合いですね。しかも、最安値で購入できてこの上ない。文句なく星5つです。
- KSC ガスガン AKS74U (20件)★★★★★5
同社製のガスブローバックライフルの中でも傑作と言えるソビエトロシアの名銃クリンコフで、フォールディングメタルストックを折り畳んでしまえばバックパックなどにスッポリと収まる機種なので、近所の里山や河川敷でのチョイ撃ちシューティングなどの際に愛用している機種です。発射サイクルも実銃とほぼ同様なので、リアルカウントでホンモノ志向のシューティングを楽しんでいますが、コイツにはスペアマガジンはマストアイテムでしょう。
- ★★★★★5
同社製のベレッタM93Rマシンピストルとオート9を両方所持しているので、3点バースト機能を持つ銃器には必至アイテムとなってきます。過去にも3点バーストで撃っていると不良を起こしたので、グリップスケールを外して修理してみました。色々と調べてみた結果、この機種の弱点として3点バースト機能がよく作動しなくなるという事なので、このパーツさえあればいざという時に助かります。なので、持っていて損はないでしょう。
- ★★★★★5
MGCがかつてこの機種の固定式ガスガンをリリースしていたのを覚えていますが、ガスブローバックピストルというコンセプトすらなかった時代なので、フルオートモードや3点バースト機能を持つガスブローバックピストルなどもっての外でした。今、こうやってガチリアルなシューティングをこの機種で思う存分満喫していますが、スペアマガジンはやはりマストアイテムですねぇ。まさにロマンの塊です。
- ★★★★★5
トーイガンの老舗ブランドとして知られるKSC社製のヘビーウェイトモデルの一つで、こちらはサイズと重量共に実銃と何一つ変わりない一丁となっており、リアル感が半端ではないので、病みつきになるモデルです。3点バースト機能やフルオートモードでのシューティングの際にはやっぱりコレが無ければ楽しみ方が違うので、マストアイテムだと思います。コレ一本で至って凶暴且つ強烈な一丁に早変わりします。
- ★★★★★5
サイズ、重量共に実銃と瓜二つの出来のガスブローバックピストルで、セミ・フル・そして3点バースト機能を持つマシンピストルと呼ばれる一丁です。元はイタリアの対テロ部隊仕様のコンパクトな銃器で、要人の護衛などに従事するボデイガードが携帯していたといわれ、アルジェリアやアルゼンチンの軍隊や司法機関も採用していたモデルです。別売りでロングマガジンやメタルフォールディングストックなどもあるので、この銃器のフルポテンシャルを引き出したければマストアイテムでしょう。如何にもイタリアンマフィアのドンが隠し持っているような一丁です。
- ★★★★★5
山歩きその時藪こぎに使用。とても頼りになるナイフです。良く切れ、欠けにくいが、ブレイドバックのノコギリは切れ味が悪く、ほとんど役に立たない。
- ★1
新発売当時、ガスショットガンと聞いてすぐさま飛び付いたのを覚えていますが、フタを開けてみるとエアコキ式のショットガンと何ら変わりない一品でした。コッキングして発砲してもリコイルは勿論ないのと、リアルに排莢機能も設けられていないので、チョットガッカリな一丁です。サイズ的には迫力満点なので、少しでもリコイルがあったら良いなあと思っています。また、コレのストックバージョンも同様のモノでした。
- KSC ガスガン Cz75 2nd HW (25件)★★★★4
トーイガンの老舗ブランドとして知られる同社の意地が感じられるような一丁ではあるものの、あまりにもリアルさを追求したせいか、強度が妥協されたガスブローバックピストルのようで、夏場でのシューティングの際、力強いブローバックが仇になったのか、スライド後部に小さなヒビが見えました。実銃もそうですが、軽量化を図ったおかげでスライドが極薄なので、トーイガンも同様、至って薄い樹脂製のスライドなので、サバゲーフィールドで使うには注意が必要です。
- ★★★★★5
リングがポリマー素材は自分の好みに削るのも簡単というメリットになります。背面のギザギザとボールベアリング効果でポケットから取り出すと同時にブレードオープン。リングにある突起はハンドルのグリップ感向上と回す時のストッパーにもなっている。クリップの位置と細さがアクションの邪魔にならず、クリップする力も強い。
- ★★★★★5
自国の軍隊や司法機関のみならず、NATO軍にも納入実績を持つといわれるイギリス発祥のタクティカル・ミリタリーブランドがリリースするガチな軍用装備品で、ハードシェル内臓のハードナックルグローブです。手の平はゴートスキンでできているので、真冬の使用では素材が固くなるので、定期的に蜜蠟などを引いてトリートメントしておく必要があります。恐らく向こうの隊員さん達はほぼ使い捨てグローブのように扱うかと思いますが、血税で支給されていない一般人の私たちは大切に使いましょう!
- ★★★★★5
当方もアウトドアアクティビティーの際に愛用している一品で、イギリス発祥のタクティカル・ミリタリーブランドがリリースするガチな軍用装備品です。個人的にはレンジャーグリーンの一品がオススメで、正真正銘の歩兵仕様のバックパックなので、ただのサバゲーアイテムに止めておくには非常に罰当たりなタクティカル・ミリタリーギアかと思います。オススメしたい一品です。
- ★★★★★5
同社製のナイフは独自の焼き入れ工法によってより強靭なブレードに仕上がるので、アウトドアフィールドでもガンガン使えます。こちらも1095炭素鋼でできたブレードで、独自の焼き入れ工法が施されているので至って強靭そのものです。サイズの割には刃厚があるので、首に掛けてネックナイフとしても最適なのと、このナイフ特有のコンパクトさを活かしてブッシュクラフトナイフとしても良いかと思います。
- ★★★★★5
元アメリカ海軍で自身はアメリカインディアンの血を引く同氏によってデザイン・開発されたアウトドア・サバイバルナイフで、サイズ的にはケーバーナイフに匹敵しますが、重量に関してはケーバーナイフよりも遥かに重い一丁です。主にアウトドアフィールドでの実用を考慮したナイフなので、完全なフルタングナイフなのでチョッピングやバトニングなどに使えるのと、いざという時にはコンバット・ファイティングナイフとしても使えるので、多様性に優れた一丁です。

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オリーブドラブ色のダブルマグポーチを東京マルイ製のAKMのガスブローバックライフルのスペアマガジン用に使っていますが、質素なデザインと色柄的にもロシア軍の軍用装備品を模したようなものなので、野外でのシューティングの際にはいつもコレを使っています。AK系のライフルマガジンを計4本収納できるので、サバゲーフィールドでも重宝されるであろう一品ではないでしょうか。