全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28461件のレビューがございます。
- ★★★★★5
2オンス用で二回目の購入です。前回、購入してとてもいい感じでした。フラッシュライトを収納してみて、良かったので、他のフラッシュライト用に再度注文しました。なんといっても「スミス アンド ウェッソン」のマークがとっても素晴らしいです。
- ★★★★4
刺突に優れたデザインとして知られるハープーンスタイルのブレードを採用したストライクと呼ばれる一振りで、アウトドア・サバイバルは勿論、コンバット・ファイティングナイフとしても扱えるユティリティーナイフです。質感からして台湾製だということが見て取れますが、それでもAUS8ステンレス鋼でできたブレードは切れ味よく、錆にも強い事から水回りでの用途にも最適です。
尚、付属のシースに関してはノーコメントとします。
- ★★★★★5
近年、アメリカ海軍特殊部隊ネイビーシールズが正式採用した事で脚光を浴びた同社屈指の一振りで、日夜最新のミリタリー情報に敏感な当方のようなミリオタ達が挙って手に入れようとした、ガチなコンバット・ファイティングナイフです。アメリカ製のCPMS35VNステンレス鋼は錆に強く、切れ味にも定評がある事から、ナイフメーカーの間でも注目を集める鋼材で、これからもこの鋼材が使われたブレードがリリースされることでしょう。
- ★★★★★5
ブレードにCPMS35VNステンレス鋼が使われている事から言えるのは、シースを除いて純アメリカ製の一振りで、まさに戦うためにデザイン・作成された正真正銘のタクティカル・ミリタリーナイフです。リリース当時に大枚を叩いて手に入れましたが、以前よりも値上がりしたようです。サイズ、重量共にファイティングナイフとしては最適で、リネンマイカルタハンドルスケールもグリップ感がよく長時間振り回していても疲れを感じさせないので、アウトドア・サバイバルツールとしても扱える一振りです。
ただ、付属の樹脂製シースがナイフの出来相応ではありません!オススメです。
- ★★★★4
たかが老舗のガンメーカーがリリースする台湾か何処かの駄作と侮っていましたが、なかなかの強度と出来栄えです。特殊警棒の権威であるASP社の4140合金の強度には及ばぬものの、護身用具としての機能はあるとみました。
ところで刑・民法絡みの法律用語になってくるかもしれませんが、厳密には警棒は警察官など公の司法機関が携える護身用具で、代わって警戒棒は私人である警備員さんが業務上必要と認められた時のみ携帯する事ができます。
なので、コレを使って警備業務にも就けませんし、また私人であれど実力行使の定義も法律上ケースバイケースで曖昧なので、いざという時にはくれぐれも気を付けて!
- ★★★3
ロシアの新興ナイフブランドで自国の軍隊はおろか、連邦公安局も非正式に採用しているといわれます。本ナイフ、ドイツ語で「嵐」か「強襲」を意味する名が付けられた一振りで、用途によってはアウトドア・サバイバル、またはコンバット・ファイティングナイフとしても扱えるデザインです。ブレードには安価なAUS8ステンレス鋼、クレイトン樹脂でできたハンドルスケールが唯一失敗といえるかもしれません。握り易さで定評がある素材ですが、時間が経つにつれ脆くボロボロになるので、フルタングナイフにクレイトンは似合いません。
- ★★★★4
ブレードにはデカデカと中国製と刻印されてはいるものの、クオリティーに関しては悪くはありません。ハンドルスケールには栓抜きが付いており、強度に関してもアウトドアでの実用に耐え得るものかと思われます。セミタントースタイルのブレードは薄く鋭く削られているので、用途に応じて更に鋭利にすることもでき、また刺突にも優れる形状なので、ポケットなどに入れておけば何かと役に立つマルチツールのような一振りです。オススメです。
- ★★★★4
元はガングリップなどを幅広くリリースしていたタクティカル・ミリタリーブランドですが、高名なナイフデザイナー・メーカーとコラボしてナイフ業界に進出し、見事成功したブランドとしても有名です。同社のA2工具鋼でできたブレードは切れ味抜群で、また工具鋼ならではのタフさも兼ね備えた一振りです。付属のレンチでハンドルスケールのネジを緩めてスケールを外せば、スケルトナイズされたハンドル内部に小物などを収納できるスペースが設けられているので、アウトドア・サバイバルナイフとしてはとても優れたデザインです。
- ★★★3
質感と価格帯からして中華製だということが見て取れますが、注目すべきはスケルトナイズされたハンドルにもかかわらず、フレームロックが採用された超軽量フォールディングナイフだということです。サージカルステンレススチールがブレードに使われている事から、モリブデン鋼辺りの鋼材でできたブレードかと憶測しますが、切れ味に関してはあまり優れていません。実用というよりも見た目重視のナイフです。
- ★★★★4
ベトナム戦争で軍用ナイフメーカーとして知られるようになった、アメリカを代表するタクティカル・ミリタリーブランドで、本ブランドのライナーロック式のタクティカルフォールダーは色々な面で得体の知れない一振りです。まず、電磁波を使って鍛錬されたブレードは斬れ味そこそこあり、またドロップポイントのブレードであることから刺突も視野に入れた造りとなっています。ブランドロゴとシリアルナンバーのみ刻印されたブレードはまさに質実剛健。ただ、フィールドで真価を問わない限り、何とも言えません。
- ★★★★4
あくまでもコレクションや観賞に耐え得る見た目だけのナイフをリリースするメーカーで、ランボーナイフや多くのアクション映画に登場するナイフを手掛けた同氏らしいデザインと重厚さが見て取れます。本ナイフ、ボウイナイフの原形を忠実に再現した一振りで、ジムボウイ大佐がアラモの戦いで死ぬまで肌から離さなかったといわれる、幻の一振りに似ているところが売りでしょうか。クリップポイントが特徴的な見事なボウイナイフです。
- ★★★3
あまり耳にしないナイフブランドではありますが、主に実用重視ではなく見た目重視の観賞用のナイフを数多くリリースするメーカーで、アメリカ南北戦争時代に特に南軍で流行ったデザインのボウイナイフが気に入りました。三つのブラスピンがハンドルスケールを固定していて、見るからに当時の面影が伺える古典的なボウイナイフで、安価なステンレス鋼でできたサテンブレードはリビングルームのインテリアに最適です。
- ★★★★★5
同社が特許権を持つことで知られるエマーソンェェーブというナイフデプロイメントシステムを搭載したライナーロック式のタクティカルフォールダーで、まさにその名の通り、様々な用途で使う事ができます。衣類などに引っかけて咄嗟にブレードデプロイメントを可能にするウェーブシステムは、すでに数多くのタクティカル・ミリタリーナイフをリリースするメーカーに導入されており、フォールディングナイフながらフィックスドブレードナイフをも凌駕するデプロイメントが可能です。安価ですが、侮れない一振りです。
- ★1
一番肝心なクオリティーを蔑ろにし、ただブランド名とデザインだけにあやかってカネ儲けをしようという魂胆が剝き出しなっているかのようなナイフブランドで、誇り気に製造しているナイフをアピールしている同社の社長の動画も観ましたが、高額な割にはロークオリティーの一振りでした。ブレードに刃が付いていないのか、切れ味悪く、またフォープレーンと呼ばれる樹脂製ハンドルはただのラバーでした。
なので、当方はFOXナイフで満足しています。
- ★★2
見た目重視だけで、高額な割には全くと言っていいほど実用性ゼロの同社がリリースするコンバット・ファイティングナイフで、まずボーラーN690ステンレス鋼でできたブレードは全く切れません。最初は個体差が原因と思っていましたが、海外の動画レビューを観ても分かる通り、どうやら刺突専門の武器のようです。工具無しで分解できますが、頻繫にやっているとガタツキが出てくるので、ほどほどにしています。
- ★★★★★5
戦時中に旧日本軍のために岐阜県関市で打たれたスノベの軍刀身をいつも居合の稽古で使っていますが、刃長約70センチと軍刀身にしてはやや長めなので、形稽古、そして試斬両方こなせる良き相棒です。真剣で素振りをしているとどうしても柄にガタツキが出てきて、後々手入れと修繕に手間とカネがかかるので、今ではこちらを素振りに使っています。サイズ、重量共に真剣そのものなので、いい汗を流せます。
- ★★★★4
ハンドルスケールに同社の頭文字が刻印されているだけで、ブレードにはマーキング一つない、至ってシンプルなデザインのライナーロック式フォールディングナイフで、切っ先に向けてテーパリングされたブレードの鋼材には切れ味に定評があり、またハイエンドスチールとして知られるCPMS35VNが採用されています。ブラウンのリネンマイカルタハンドルスケールも実用性に富み、アウトドアナイフとしては十分な強度を持っています。
- ★★★★★5
同社のプレミアムリミテッドエディションと呼ばれるいわば限定品の一つで、ホワイトパールと呼ばれる真珠を模した樹脂製スケールが当方の目を惹きました。ロック機能無しのスリップジョイント式のフォールディングナイフで、用途としては細かい手作業や軽作業に向いているかと思いますが、限定品という事もあり、また付属の化粧箱も上等な事から、コレクターアイテムとしての用途が最適かと思います。
- ★★★★★5
アメリカ・カンザス州発祥のアウトドアナイフの老舗ブランドで、「質実剛健」がトレードマークともいえるナイフメーカーです。サイズアドジャスターには今時のベルクロではなく、一昔流行ったスナップバックが採用されている、見るからにビンテージ感溢れるアウトドアキャップです。表面のロゴも見るからに20世紀当時のもので、バックキャップの復興版のようです。

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いつもは落ち着いたカモフラージュ柄の色のパラコードをアウトドアや工芸品作りで使うのですが、気分転換の一環としてこんな色柄のパラコードを入手してみました。うちの子どもたちの影響も多少なりともありますが、ジャマイカンミークレイジーと称された、まさにクレイジーな色柄の550パウンド対応の商業用パラコードです。
肝心な用途に関しては、これから考えようと思います。