全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、29386件のレビューがございます。
- ★★★★4
当方が日頃よりお座敷シューテイングや野外でのシューテイングで愛用している東京マルイ製のFN SCAR Hの次世代電動ライフルのスペアマガジンポーチとして使っていますが、バトルライフル仕様のポーチだけあって、なかなか迫力があるサイズのポーチです。本来の用途は同社製の次世代電動ライフルH&K417アーリーバリアントのスペアマガジンポーチとして使う予定でしたが、銃器自体が不良品であったので返金対応してもらい、今所持しているバトルライフル用のポーチとなりました。寿命なのか、ポーチがスカスカになってしまい、マガジンが抜け落ちる時もありますが、長い目で見ると値段相応のクオリティーです。
- ★★★★4
高名なタクティカル・ミリタリーブランドがリリースするギアではないものの、それ同等かひょっとしたらそれ以上のクオリティーなので、コレで十分サバゲーアイテムとして通用します。M4系のライフルマガジンのみならず、AK系のライフルマガジンもしっかりと納まるので、銃器を選ばない優れたギアではないでしょうか。チェストリグ、プレートキャリア両方に装着可能なので、いずれかの装備品を所持しているのであれば、マウントしてすぐにフィールドで使えます。
- ★★★★★5
クロスボウ、クロスヘアー両方にこれを装着したことがあります。最初からついてくるローのノーズクリップを使っているとレンズの端が頬に触れる感覚があります。このミドルの高さのノーズクリップを使うと、アジア人の顔の形状と西洋人の顔の形状の違いからくるフィット感を大分改善してくれます。自分の顔の形状の場合、これを使っていると、レンズが頬に触れたり、睫毛がレンズに触れたりすることはほぼ無いです。クロスボウやクロスヘアーを買った場合はちょっと余分な出費になってしまいますが、フィット感を上げたい方にはお勧めです。
- ★★2
刃こぼれしていて切れ味が悪かった。値段相応かな。
- ★★2
刃こぼれしていて、切れ味が悪かった。値段相応かな。
- ★★★★★5
レプマートさんの人気キャラクターでお馴染みのドラブ君が怒っているイメージをあしらったベルクロオス付きのワッペンですが、どうして不機嫌なのか知りたくなるような可愛い一品です。かなり前に貯まったポイントを使って入手して以来、特にこれといった用途が見い出せないので、コレクターアイテムとしてファイルに閉じて愛蔵していますが、そのうちお店の宣伝も兼ねて、好みのギアに貼り付けて街中を出歩きたいアイテムでもあります。
- ★★★★4
サイズ的にも大したモノは収納できないものの、愛用している某タクティカル・ミリタリーブランドのアサルトパックにマウントして、山登りやキャンピングなどで重宝しています。ライターや火おこしに使う可燃物などの保存に適しており、特に細々した小物入れとしてアウトドアアクティビティーの際につかっています。コヨーテタンカラーのものをピックアップしましたが、バックパックの色柄と相まってとても良い味を出しています。
- ★★★★4
アメリカ陸軍エアボーンのミリタリーパッチのレプリカですが、こちらは色違いのオリーブドラブバージョンなので、同じ色柄のギアに貼り付けてコーディネートが楽しめます。ミリタリーファッションアイテムとしてはコスパに優れ最適なので、貼り付ける場所選びが楽しくなり、愛用しているミリタリージャケットの左腕に貼り付けていますが、本物と何ら変わらないよくできた一品かと思います。
- ★★★★4
泣く子も黙るアメリカ陸軍エアボーンのスクリーミングイーグルのロゴが入ったミリタリーワッペンですが、レプリカにしては良く出来ているかと思われる一品で、好みのギアに貼り付けてミリタリーファッションアイテムとして飾るには最適かと思います。惜しくもベルクロオス付きのものではないので、一度アイロン付けしてしまうと剝がせないので、貼る場所をよく吟味してから作業に取り掛かりましょう。サバゲーアイテムとしてもオススメします。
- ★★★★4
AK系のライフルのカスタムメーカーとして名高いジム・フラー氏も認めた、トライアングルのメタルストック部分にマウントして使えるストックポーチで、大したモノを収納できる容量は無いものの、ターニケットや小物を収納できます。当方、東京マルイ製のAKS74Uクリンコフの次世代電動ライフルのメタルストックにマウントしていますが、お座敷シューターとして特にこれといった用途は無いものの、見た目が良くなるのと、シューテイングで小物などを収納して愛用しています。
- ★★★★4
高名なタクティカル・ミリタリーギアをリリースするブランドのものでなくても、実用に耐え得るデザインと作りで、ジッパーを展開するだけで容量を増やせる事から、買い物バッグとしても良いかと思います。軽量且つスペースを取らないので、非常に使い易いフラットパックで、当方はロードバイクやクロスバイクでのツーリングの際に重宝しています。帰り際にスーパーに立ち寄って買い物ができるのもプラスです。
- ★★★★4
ホームセンターなどでも扱われている折り畳み式のアウトドアチェアとほぼ同等のクオリティーですが、こちらにはカモフラージュ柄が施されているので、よりミリタリーっぽいのが売りです。サバゲーフィールドでの使用のみならず、勿論、キャンピングや野外でのバーベキューの際にも使えるので、数個買っておくと便利です。ただ、デザインと作りからからして重量制限があるので、おデブちゃんには不向きかもしれません。
- ★★★★★5
MP5などカービンやサブマシンガン系のスペアマガジンがなんと5本も収納できるマガジンポーチで、欧米諸国の高名なタクティカル・ミリタリーメーカーでさえこれほど大容量のマガジンポーチはリリースしていないかと、当方の知る限りでは思います。なので、サバゲーフィールドで「無敵」になりたいのであれば、マストアイテム中のマストアイテムではないでしょうか。コレを2~3個プレートキャリアやチェストリグなどにマウントしてフル活用すれば、もはや敵無しです!
- ★★★★4
高名なタクティカル・ミリタリーやガンメーカーなどがリリースするメンテナンスマットには、必ずと言っていいほど同メーカーのロゴマークや銃器の解体図などが入っていますが、こちらはレプスギアさんの無印の銃器メンテナンスマットですが、厚手で丈夫なので、巻いて所持すればいつでもどこでもメンテナンスや修繕が可能になります。ライフル用のものとピストル用のものがありますが、大は小を兼ねるで、大きいものをピックアップしました。
- ★★★★4
全体的な作りといい、またカモフラージュの色柄といい、見るからにサバゲーフィールドでの使用を念頭に置いてデザイン・開発されたようなクオリティーなので、高名なタクティカル・ミリタリーギアのような雰囲気とデザインにこだわる当方のようなホンモノ志向のシューターにはチョット物足りなさがあります。とはいえ、ライフルとピストルのスペアマガジンが同時に収納できるチェストリグなので、サバゲーフィールドでの使用にはとても便利なのではないでしょうか。当方にはチョット物足りなかったです。
- ★★★★★5
ちょうどこの時期の真夏のロードバイクでのツーリングの際にとても重宝しているボトルポーチのアクセサリーで、凍ったドリンクの入ったボトルにコレを巻き付けてボトルポーチに収納し、自宅を後にします。目的地に着く頃には氷状になったドリンクも程よく溶けており、且つ飲料を冷たく保てるので、アウトドアアクティビティーの際には定番アイテムとして家族みんなで使っています。冬季には保温効果もあるので、夏も冬も助かります。
- ★★★★4
当方が日頃よりお座敷シューテイングや野外でのシューティングなどで愛用している、東京マルイ製のガスブローバックピストルが永年の使用でオシャカになった時に、不燃ごみとして処分せずに観賞用としてリビングルームに飾るために使っているアクリル樹脂製のガンスタンドです。捨てずに極力再利用するのが当方の方針で、また愛用してきた銃器に対する敬意の表れでもあるので、飾るかそれともクラブマガのナイフ格闘術の稽古で模擬銃として愛用しています。
- ★★★★★5
モノによってはデザイン的にもちょっと無理がある事もありますが、全体的に見てコスパに優れたギアをリリースするブランドで、機能性重視でブランド名などにこだわりが無いのであれば、サバゲーフィールドなどでの使用である限り、コレで十分かと思います。カラーによりジッパータブの形体が異なるようですが、実用には特にこれといった問題はないので、あえて好みのレンジャーグリーンをピックアップしました。バイクのサドルの下にマウントして、工具入れとして愛用しています。
- ★★★3
東京マルイなどがリリースする電動ライフル用のバッテリーポーチのようですが、それ以外に他に使い道が見い出せないのと、機種と使い方によってはピカティニーレールレールに干渉するかもしれない、ある意味ちょっと無理があり、ユーザーによっては使いにくい一品です。M4系のライフルなど、4面にレールシステムが設けられている機種にはマウントしているアクセサリー等に干渉し、フィールドでのサバゲーではかえって逆効果にもなるので、良く吟味してから入手するべきです。







































おカネが全てではないものの、欧米諸国の高名なタクティカル・ミリタリーギアをリリースするブランドのものと比較してみてもわかる通り、実用性、耐久性に関してはやはり実銃仕様のギアーには劣るので、お値段相応のサバゲーアイテムではないでしょうか。実銃に取り付けられるだけの剛性が無く、日頃よりお座敷シューテイングや野外でのシューテイングで、実銃仕様のギアの扱いに慣れてしまっているせいか、チョット物足りなさが漂う一品でした。