全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28460件のレビューがございます。
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第二次世界大戦中に採用されたアメリカ海兵隊レイダーのブッシュナイフの原形を保つような一振りで、刀剣作りにも使われる炭素鋼のブレードは研ぎ次第でいとも簡単にシャープになります。ブレードに使われている鋼材といい、ハンドルの素材といい、過酷なアウトドア・サバイバルのシナリオでの使用にも十分耐え得る事から、錆対策だけきちんとしておけば一生涯お供してくれることでしょう。
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バックナイフの中でもアウトドアズマンから一番愛されているかと思われる一振りで、同社ならではのブレード焼き入れ工法と、ブレードに使われている高炭素ステンレス鋼の刃持ちには定評があります。当方が一番初めて手にしたバックナイフで、アウトドアで散々使い倒してきたので、今持っているものを含め、コレで何振り目かは記憶にもありません。フェノールハンドルに関しては、マイカルタに近い素材です。
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アウトドアなどで頻繫にナイフを使っていくにつれ、付属のレザーシースも徐々に傷んでくるので、ポリエステル製のシースを予備に持っていると後々後悔しません。レザー特有のクラシック感や匂いを好む人もいるかとは思いますが、高炭素ステンレス鋼でできたブレードとはいえ、長期間手入れを怠れば錆も出てくるので、アウトドアで使うならば水洗いもできるこちらをお勧めします。
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同社のトレードマークとして知られるサソリのロゴステッカーに、アサルトライフルと十戒のストーンタブレット?を手にする預言者モーゼと思われる人物がモデルになったステッカーですが、同国の熱心なウルトラオーソドックスのユダヤ教信者の人達に言わせれば、ある意味冒涜的と非難されるかも知れませんね。(笑)
それはさておき、特にこれといった使い道は無いものの、同社のミリタリーアイテムを所持している者として、コレクターアイテムとして残しておきます。
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いつもはシューテイングではなく、出勤時に使うフォーマルドレス用のベルトでしたが、使い込んでボロボロになってきたので、そろそろ買い替える時期が来たかと思います。こちらはお座敷シューテイング用のシューテイングベルトとして再利用する事にし、また新たに仕事用に買おうと思っています。一見、レザーベルトのように見えますが、樹脂製の優れた素材が使われており、色柄も豊富な事から、またブラックでいこうと思っています。
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見かけによらず容量が多い事から、一日の行動に必要なアイテムを入れてキャンピングや山登り、またはハイキングやロードバイクでのツーリングの際にも重宝しそうです。同じカモフラージュ柄のネットも持っていますが、表面にプリントされた色柄からして、ハンティングアイテムとして最適なバックパックかと思います。
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当方が愛用しているミリタリーキャップのおよそ半分が同社製のもので、リップストップ生地にベルクロメスが設けられたキャップは、数あるタクティカル・ミリタリーブランドの中でも最高峰のクオリティーかと思います。そんな同社のロゴマークがパッチになった一品で、キャップに貼り付けて飾るに値するオールメイドインアメリカが信条の真面目なメーカーさんです。
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主にお気に入りの一丁とスペアマガジンを入れて、遠く離れたシューテイングレンジに赴く時に使っていますが、使い慣れた最良のピースを一丁だけ収納して持ち運ぶのに最適なポーチです。スペアマガジンを4本収納可能なタブも設けられており、マガジンだけでなくフラッシュライトやフォールディングナイフも入るので、ピストルケース以外での使用も可能になってきます。できれば同社のロゴではなく、ベルクロメスが両面に設けられていれば良かったのですが。
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ライフルマガジンとピストルマガジンが同時に計6本収納できるマガジンポーチで、同社ならではのクオリティーが見て取れます。質感からして至って頑丈な造りで、また造り込みからして実銃仕様のギアではないかと思います。そんなマルチ機能のマガジンポーチですが、電動ライフルのマガジンであれば軽量なのであまり重くは感じませんが、ライフル・ピストル共にガスブロであれば、結構な重量になるでしょう。
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主に愛蔵・愛用しているカスタムナイフやコンバット・ファイティングナイフのカイデックスシースにコレをマウントして、実用性を向上していますが、できるものならばナイフシース全部のクリップをコレで統一したいものです。ベルト幅を気にせず縦横自在に設置でき、またロック機能も付いているので、大変重宝しています。
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愛蔵・愛用しているカスタムナイフや、コンバットナイフのカイデックスシースに付いているマリスクリップのスペアとして常備しているアイテムで、ナイフ購入時にシースのクリップなどが安物で実用に支障をきたすと判断したと同時に、こちらに替えています。MOLLE、PALS完全対応なので、ナイフシースのみならず、アドミンポーチ、ピストルホルスターなどにもマウントできる優れものです。
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同社がリリースするタクティカル・ミリタリーアイテム製作の全工程において、メイドインアメリカにこだわり続ける愛国的なブランドで、クオリティーに関しても申し訳ない商品をリリースしています。当方がお座敷シューテイングで重宝しているクアッドピストルポーチで、色柄も豊富な事から、用途に応じてピックアップすれば良いかと思います。シングルカラム、ダブルカラム、どちらにも対応するので、お値段以上のクオリティーではないでしょうか。
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サイズも大中小と選べるので、使用しているスマホや端末、また用途に応じてピックアップすればよいかと思います。マルチカムの色柄のポーチをスマートフォンポーチとして愛用していますが、街中で腰に着けていても結構目立つので、スマートフォンポーチとしては非常にゴツイかと思います。MOLLE完全対応なので、バックパックやタクティカルベストなどに付けて、サバゲーフィールドで使うのもいいかと思います。
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非常に使い勝手がよく、とても軽いです。並品ということでしたが、汚れが多く、そこは気になりましたが機能性としてはとても素晴らしかったです。モノも結構ポンポンと入れられるので、沢山ものを入れるけれど収納するのが面倒だという人にはおすすめの一品です。とても良いものを買わせていただきました
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最初から最後まで、商品作成の全工程でメードインアメリカにこだわるタクティカル・ミリタリーブランドで、当方も同社のミリタリーキャップやポーチなどを多数愛用しています。そんな同社のアドミンポーチで、色柄も豊富なので好みの色のものを選べます。工具用と謳われたポーチの強度は同社製のものらしく、登山用のスチール製のカラビナやタクティカルフォールダーなどを収納してみましたが、問題無く使えています。
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ロシアを代表するタクティカル・ミリタリーアイテムのブランドで、ただのロシア軍仕様のギアを模したアイテムではなく、自国の軍隊にも納入実績を持つガチなロシア製の軍用装備品をリリースしています。本品、メッシュタイプではあるものの、重量が1キロ以上あるタクティカルベストで、実用に耐え得るクオリティーである事が伺えると共に、独特のデジタルカモフラージュ柄も当方のようなミリオタの目を惹く一着です。
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作りや強度からして、軽量のサブコンパクトピストル仕様のイメージがありますが、それでも東京マルイ製のガバメントのミリタリーモデルガスブローバックピストルが余裕で入りました。エアガンの重量は800グラム程度かと思いますが、実銃のガバメントは実弾入りのマガジン込みだと余裕で1キロを超えるので、このホルスターがそんな重量に耐えられるか、ちょっと疑問なところです。しかし、エアガンのホルスターとしては十分なので、コレでお座敷シューテイングを楽しめます。
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タクティカルキャップから履物まで、当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーアイテムのブランドで、同社のロゴとモットーがとても好きです。同ブランド、アウトドア用品店でさえも扱っていないブランドらしく、どうやら軍用、または軍隊様式のブランドという事で、顧客からも需要があまり無いからだ、という事でした。また、同社のウェブサイトを覗いてみましたが、やはりアメリカ本土の顧客が圧倒的に多く、超愛国的でガンフェチな客層が大半を占めているようです。そんなブランドのタクティカルアーバンブーツですが、クッション性があるので、ジョギングに最適です。
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本品、厳密にはタクティカルグローブの部類に入るかとは思いますが、手の甲側が意外と固いので、準ハードナックルグローブとしても重宝されるギアかと思います。軍隊や司法機関のオペレーターも愛用しているであろう事が造り込みからして伺える一品で、倉庫内での軽作業は勿論、総合格闘技やサバゲーフィールドでもタクティカルグローブとしても使えるタフなギアです。

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同社がリリースする樹脂製のトレーニングカランビットの中ではコレが一番安全で、ブレードポイントがツンツン尖ったモデルもリリースされてはいますが、練達の士の手の内にあればまともに武器となってしまうので、事故やケガ防止の観点からも、特に初心者にはこちらをオススメします。手の大きい人にはちょっと小さく感じるかもしれませんが、タクティカル・ミリタリーカランビットの大半は小さく作られているので、コレで慣らせば実物を手にした時も違和感を覚えません。