全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28461件のレビューがございます。
- ★★★3
- ★★★★★5
本ナイフ、キャンピングのコンパニオンであることからそのように名付けられた一振りで、アウトドア・サバイバルの道を極めたイーサン・ベッカー氏が設立したナイフブランドの看板娘的存在でもある一振りで、他にもあらゆる用途に適した炭素鋼でできた数多くのブレードをリリースしています。
ハンドル内部は軽量化を図って肉抜きされているかと思いますが、それでもこのサイズで重量は500グラム近くあるので、アウトドア・サバイバルのシナリオでの使用で破壊するのはほぼ不可能でしょう。
実用を考慮するならば、カイデックスシースの方が断然いいです。
- ★★★★4
軍用・ユティリティーナイフとして、極めて過酷な用途にも耐え得ることで知られるヘビーデューティー仕様のナイフで有名なKA-BARの海兵隊ナイフや、イーサン・ベッカー氏がリリースするベッカーナイフが挙げられますが、共通しているのはどれも1095炭素鋼のブレードが使われています。そんな炭素鋼のブレードならではの強度を活かして開発されたのがこちらの一振りで、刃長だけでも日本刀の脇差くらいあります。軍用ナイフなどもリリースするブランドならではのタフさとクオリティーが、当方の目に留まりました。
- ★★★★★5
前世紀にヒットしたとある映画に登場する主役の一句ですが、まさにナイフらしいナイフかと思います。こちらもやはりランドールナイフのモデル129という大型チョッパーのパクリですが、使われているナイフブレードの素材はA2工具鋼と呼ばれる極めてタフな鋼材でできているので、ランドールナイフのO1よりかはやや強度があるようです。ウッドハンドルなので、チョッピングやバトニングで思い切り木材に打ち込むとヒビが入る可能性があるので、こちらは見た目重視で軽作業用ナイフとして扱うのが一番です。
- ★★★★★5
当方、カモフラージュ柄の戦闘服に身を固めてフィールドを走り回るサバゲーマーではないですが、たまに市街戦を想定してCQB風のサバゲーをやってみたいと思う時もあります。精通しているクラブマガの格闘術もそういった狭い場所などでのシナリオを常に想定して稽古に励んでいるので、いつかやってみたいと思っています。そんな市街戦のシナリオで重宝されそうなアーバンカモフラージュ柄のパラコードですが、サバゲーをしない当方の用途としては主にキャンピングや山登りでしょうか。
- ★★★★★5
当方が最近扱い始めた軍隊仕様のタクティカル・ミリタリーギアをリリースするブランドで、ミリタリーパッチとしてはちょっと高額ですが、それ相応のクオリティーが約束された完全防水の星条旗のパッチです。個人的にはレンジャーグリーンアンドレッドか、若しくはマルチカムレッドがオススメですが、各々の用途と好みで選ぶべきかと思います。
超オススメです。
- ★★★★4
プラスチック製のバックルが設けられたポーチで、本来の用途はコンパスを収納する為のものらしいですが、スマートフォンもギリギリ入るサイズなので、その気になればスマートフォンポーチとしても使えます。当方は街中をブラブラする際に必要最低限のものをこの中に入れて、バッグ類に頼らず小物入れとして使っています。手ぶらで外出できるのでオススメです。
- ★★★★★5
当方も認めたイギリス発祥のタクティカル・ミリタリーブランドで、自国の軍隊はおろかNATO軍にも納入実績を持つガチな軍用メーカーで、こちらはそんな軍隊仕様のクオリティーが形になって表れているようなデザインと機能性を持った一品です。生産工程で何か違いがあるのか分かりませんが、ブラックカラーのグローブは何故か数百円お高めですが、おそらくクオリティーではなく単純にオリーブドラブ色のものよりも、こちらの方が需要がある、などといった問題かと思います。当方のオススメギアです。
- ★★★★4
当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーギアのブランドで、デザインがとにかくカッコいいので、ただのミリタリーファッションアイテムとしても良いですが、機能性に優れているのでアウトドアでも問題無く使えています。こちらは自分のサイズよりも遥かに大きいと知っていながらも欲しかった一着で、サイズをミシンで調整して履いています。そもそも欧米の男性用のサイズなので、ウエスト周りがどうしてもネックでしたが、ミシンでサイズを詰めて見たら問題無く履けました。これから歳をとると共に太るかも知れないので、大は小を兼ねるでいいと思います。
- ★★★★★5
他社製のカモフラージュ柄のタクティカル・ミリタリーキャップも所持していますが、中でも一番鮮明で綺麗だと思うのが同社がリリースするフラッグベアラーと呼ばれる一品です。キャンバス生地でできているので丈夫でかぶりやすい事から、アウトドアから普段着用まで、幅広いオケージョンで愛用させてもらっています。同社がリリースする他のギアも使っていますが、5.11らしいクオリティーです。
- ★★★★★5
本来の用途は軍隊や司法機関のために開発された自動拳銃なのですが、ボデイアーマーをも貫通するそのファイアパワーが魅力的なのか、独裁国家の首脳や麻薬カルテルの手にあるとも言われるFN57です。リコイル以外、全体的に実銃と大差がない事から、ホンモノ志向のお座敷シューターである当方の一番のお気に入りのピースで、ガスブローバックピストルといえど超リアルなシューテイングが楽しめる一丁です。なので、よりリアルなシューテイングには欠かせないアイテムがコレです。
- ★★★★★5
東京マルイ屈指のフルオートモードで撃てるグロック18Cのガスブローバックマシンピストルで、このガスブローバックピストルと実銃を両方実射した事があるのではっきりと断言できますが、重量に関しては実銃と大して差がないので、リコイルと剛性以外はまさに瓜二つです。一分間に1,200もの発射サイクルも実銃譲りの事から、50連マガジンでその驚異のサイクルを実感できるので、この機種を愛用しているならばマストアイテムでしょう。
- ★★★★4
440Aステンレス鋼でできたクリーバースタイルのブレードは研ぎ次第で非常に鋭いエッジになるので、ハンティンググラウンドで仕留めた獲物の解体や、ブッシュクラフトナイフとしても使える一振りです。ブレードに使われている鋼材や価格からして中華製かと思いますが、使い倒すナイフとしてはいいかもしれません。付属のカイデックスシースも丸洗いできるので、アウトドアでの用途に耐え得るツールです。
- ★★★★★5
当方、元アメリカ海兵隊予備士官訓練校生でもあったので、海兵隊の公式アイテムに関しては非常に敏感なので、こちらはそんなマストアイテム中のマストアイテムでもあります。ヒルトとポメル部分には純金のメッキが施された、まさにコレクターアイテムです。通常の海兵隊ナイフと同じ工法で造られた一振りで、またお馴染みの1095炭素鋼のブレードなので、実用にも耐え得る代物ですが、さすがにアウトドアで使う気にはなりません。
自分にご褒美として購入しました。
- ★★★★★5
スゥエーデン語で「ショート」を意味する、切れ味抜群のラミネートコバルトスチール鋼でできたフィックスドブレードナイフで、デザインからして見るからに北欧を連想しますが、実は岐阜県関市の服部刃物が受注生産している純日本製ナイフでもあります。ちょっと赤みを帯びたカーリーバーチのウッドハンドルが売りのようで、こちらは限定版とされていますが、クオリティー的には従来のクルトと何ら変わりはありません。コレクターアイテムとしてここ数年持っていますが、そろそろ実戦投入する予定です。
- ★★★★4
北欧スゥエーデンを代表するアウトドア・サバイバル、またコンバットナイフを幅広くリリースするナイフブランドで、高額なれどハイクオリティーのナイフを提供する事でも知られるため、アメリカ海兵隊にも納入実績を持っています。
そんなナイフブランドの創設者として知られるピ-ター・ヒョードバーガー氏が書いたナイフについての書物で、一度試しに買って読んでみましたが、ナイフのイロハが書かれたナイフ初心者向けの本かと思います。
尚、英語で書かれているので、多少なりとも語学力が要求されますが。
- ★★★★★5
数年前に4万円弱で手に入った一振りでしたが、最近のナイフ相場を見てビックリしています。こちらは樹脂製ハンドルではなく、ブラックマイカルタのハンドルスケールがとても綺麗なPXLシリーズで、極めて大型のライナーロック式のフォールディングナイフなので、アウトドアは勿論、切れ味を活かしてタクティカル・ミリタリーナイフとしての素質もあります。
- ★★★★★5
同社のノーザンライツシリーズの中でも当方の一番のお気に入りの一振りで、シングルヒルトのデザインから言えるのは、スパイン側に親指を載せてブレードをコントロールできるので、最良なブッシュクラフトナイフだと思います。また、クラシック感溢れるレザーハンドルと相まって、アウトドアナイフとしては最高峰の一品かと思います。長年アウトドアで使ってきたせいか、付属のシースはボロボロですが、カスタムシースを作ってあげる価値ある一振りです。
- ★★★★4
プロフェッショナルハンティングナイフを略したアウトドアナイフで、コンケーブグラインドのエッジはスキナーとしてハンティングナイフとして重宝されるでしょう。付属のカイデックスシースも完全防水なことから、使用後にナイフと一緒に水洗いができます。実際にアウトドアで使ってみましたが、鋭いエッジも長持ちし、ここ暫くは研ぐ必要が無いと思います。
- ★★★★★5
グリーンやマルーンマイカルタ、またはアイボライトと呼ばれる白いハンドルスケールではなく、樹脂製ハンドルでコストダウンを図った一振りですが、見た目重視ではなく「道具」としてわきまえてフィールドでガンガン使うには最適かと思います。そもそも大型のフォールディングナイフなので、アウトドア・サバイバルのシナリオでの使用に一番良いのですが、中には当方のようなコレクターもいるので、見た目重視であればマイカルタスケールバージョンをピックアップするとよいでしょう。

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デザイン若しくはサイズ的に無理があるのか、それとも個体差で作成時のヒートトリートメントが甘かったのか、原因は未だ不明ですが、キャンピングで薪を割っている時に、ブレードが真ん中辺りからポッキリ逝ってしまいました。幸い周りに誰も人がいなかったので、大惨事は免れましたが、豪壮なサイズと重量の割には意外と脆い事を知りました。新品未使用品だったので、鋼材の疲労などではないと思いますが、ちょっと意外でした。