全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28437件のレビューがございます。
- ★★★★4
パキスタン製の荒作り感が良い感じ値段も安くて雑に使える鈍角な刃が付いてはいるが、研ぎ直さないとあまり切れない自分的にはとても気に入ってます。
- ★★★★★5
M4タイプのスタンダード電動ガンで使用しました。ストックパイクへ収納時にケーブルが少し飛び出しましたが、ストックを少し伸ばして使用しているため問題ありませんでした。動作に関してもセミ/フルオートで安定して動作しました。
- ★★★★★5
ガスブローバックピストルとしては最安値かと思われる一丁で、当方が幼少時代より近所の空き地のサバゲ~などでお世話になった同ブランド製のトーイガンである。固定式ガスガンに匹敵するほどの価格帯なれど、ちゃんとホールドオープンするガスブローバックピストルで、リコイルアクションも軽量故に結構強い。サバゲーフィールドでは最後の切り札として懐に忍ばせておいても良いのではないかと思う。なかなか良く出来たガスブローバックピストルであった。
- ★★★★★5
マコ、ビノム、ピコ、ピコル、そしてアソカリプスなど、同氏が手掛けたタクティカルナイフを幾振りか所持しているで、こちらはその延長でコレクションアイテムとして手に入れたものだが、一度だけアイスピックとして使ってかき氷を作ってみたが、実用性に優れたアイスピックであった。まさにタクティカルな千枚通しとも言える一品で、レザー製ベルトの穴あけや他の日曜大工等にも使えそうなので、ただのコレクションアイテムとしてデスクの引き出しに埋もれる事なく、道具として活躍してくれている一品である。なので、自信を持ってオススメしたい一品である。
- ★★★★★5
まるで日本刀の柄のようにハンドルに目貫が入って、糸で柄巻きまで施されたマコバージョンで、同モデルを計三丁所持しているが、コレが当方の一番のお気に入りである。使っているうちに糸が傷んでほころびてきたので、巻き戻すために糸を解いてみたが、ハンドル内部の鋼材が軽量化を図って肉抜きされていないのにビックリした。今度は、古代紫色の糸で日本刀のメジャーな柄巻きとして知られる諸捻り巻きで決めてやった。オススメしたい一品である。
- ★★★★★5
タクティカルアートを信条とする同ブランドのモットーが形になったようなナイフで、コンパクトなネックナイフとしてもアウトドアアクティビティーの際に使えそうな一品である。550パウンド対応の商業用パラコードを付属のカイデックスシースのスロットに通して首からぶら下げれば良いだけなので、アウトドアフィールドでもこうして首に掛けていれば何かと便利なナイフかと思う。なので、オススメしたい一品である。
- ★★★★★5
小旅行時の洗濯物をまとめておくために購入しました。4Lとのことですが、下着・靴下・タオル等各2枚位なら余裕でOK見た目もクール❗
- ★★★★★5
二丁のナイフを手に取って構える死神が当時は嫌だったが、同氏の手掛けるナイフのクオリティーに魅せられて以来、リピーターとなったナイフブランドのロゴマークでもあるスカルビーズである。550パウンド対応の商業用パラコードを通せばナイフ用のランヤードとしても使えるので、ささやかな飾り付けにとても良いかと思う。ま、同氏が手掛ける作品はどれもこれも無骨なデザインのモノばかりなので、少しは飾りが欲しいと思う。
- ★★★★★5
フランス人の若き天才ナイフデザイナー・メーカーであるバスチャン・コーブ氏と、元フランス陸軍の兵士でフランス一のタクティカル・サバイバルブロガーとして知られるヴォル・ウェスト氏がコラボしてデザインした、タクティカル・コンバットナイフである。ウェスト氏自身のウェブサイトでも販売されている一丁で、フランス陸軍特殊部隊仕様のブレードは斬る事に徹した刃付けがされているので、エマージェンシー用ではなくコンバット・ファイティングナイフとしての用途に優れることから、アウトドア・サバイバルナイフとしての素質はゼロである。よく吟味して入手に踏み切って欲しい。
- ★★★★★5
薄い刃厚からして斬り付けたときに非常に抜けの良いブレードで、アウトドア・サバイバルナイフと言うよりも専らタクティカルナイフかと思われる一丁である。刺突性に優れたブレードテイップが採用されており、この手の鋼材でできたブレードは非常に切れ味が鋭い分、研ぎが非常に難しい事でも知られるので、切れ味が落ちてきたら研ぎのプロフェッショナルに頼むしかないかもしれない。
- ★★★★★5
デザインしたバスチャン・コーブ氏自身も着用していると言われるナイフ用のホルスターのようなもので、コンシールドキャリー仕様にしたいタクティカルナイフのカイデックスシースなどをマウントして使える、いわばタクティカルナイフ用プラットフォームである。高級感のあるレザー製で、定期的に蜜蠟などを引いて手入れをすれば一生涯使えると思われるタクティカルギアであるので、オススメしたい一品である。
- ★★★★★5
タクティカルアートを信条とする同ブランドがリリースするマコと呼ばれるタクティカルナイフ用のブロンズ製のハンドルスケールなので重量もあり、ハンドルヘビーとなるので振り回しやすくなった。カランビット様式で使うのであれば軽量の方がより良いと思っているユーザー達も居るかとは思うが、重量アップによりグリップ感が増すにつれ振り回しやすくなるので、オススメしたい一品である。
- ★★★★★5
ブレードにストーンウオッシュと呼ばれる塗装を施されたマコバージョンで、こちらもやはりタクティカルナイフとして専ら対人用の武器である。付属のカイデックスシースの個体にもよるが、中にはタイト過ぎてブレードを出し入れする際にブレード表面に傷が付く場合もあるので、使用前に調整をしておくとこの心配がなくなる。総じて良いタクティカルナイフだと思う。コレでこのモデルは3丁目となる。
- ★★★★★5
フランス人の若き天才ナイフデザイナー・メーカーとして知られるバスチャン・コーブ氏が設立したナイフブランドで、主にタクティカルナイフを名の知れた武道家や軍人達とコラボしながら開発している。そんな同氏がデザインしたマコと呼ばれるカランビットのようなミッドテックナイフで、切れ味重視のホローグラインドがブレードに施されているので、用途はただ一つ、対人用武器であることに間違いない。
- ★★★★4
マルイガスブロには問題なく取り付けることが可能です。取り付け部分とグリップ部分が分けられているため、前後にガタつきがありますが、左右へのガタつきはありません。ショットガン向けのキャリーバッグにも嵩張らずに収納することができます。手がグリップの形に合わない場合は、保持し続けると疲れ易くなるため、ストックの位置を変えるなどの調整が必要かもしれません。
- ★★★★★5
同氏が手掛けたAT9-Sと呼ばれるミリタリーモデルも持っているが、こちらはブレードテイップとハンドル共に分厚く、まるで鎧通しのような造り込みの一丁である。最近リリースされたシーアリゲーターと呼ばれるミリタリーモデルのミニバージョンのようで、ブレードの長さとカスタムナイフである事以外はこのモデルそのものなので、後は各々の好みと用途で選べばいいかと思う。ミッドテックナイフだけあって、全体的に均等の取れた作品である。
- ★★★★★5
本品、中国に生産拠点を構えるアメリカのタクティカル・ミリタリーブランドがリリースする一品で、コストパフォーマンスに非常に優れたタクティカルキャップかと思う。当方のお気に入りはマルチカムトロピックの色柄のモノで、表面のベルクロメスに日章旗パッチを貼り付ければ陸上自衛隊の装備品のように使えるので、サバゲーフィールドで89式小銃を手にするサバゲーマーにオススメしたい一品である。
- ★★★★4
ユーロ圏ドイツを代表する大手銃器ブランドのオフィシャルアイテムといわれるトーイガン専用のBB弾であるが、どうやら台湾製のものらしい。この弾数のバイオ弾にしてはちょっとお高めで値段も張るが、どうしてもヘッケラーアンドコッホ社にこだわりたい同社を崇拝するシューターも中には少なからず居るかと思うので、よりハイクオリティーのシューティングを満喫したいシューター仕様の一品ではないであろうか。うちは東京マルイ製の台湾製のモノで十分だけど。
- ★★★★4
ユーロ圏ドイツの大手銃器ブランドと、アメリカを代表するガングリップメーカーがコラボしてリリースするタントーブレードのフルタングナイフで、ブレードに使われている鋼材と価格帯からして、アメリカ製だという事が見て取れる。今ではCPM154がメジャーな鋼材ではあるが、154CM鋼材は研ぎ易さが売りでもあるので、どちらも大差はあまりない。ハンドルスケールに関してはケーバーナイフのクレイトンGに近く、握り易い。ただ、付属のシースはイマイチである。

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今までいろいろ購入させていただいておりますが…今回はさすがに…ちょっと…って思いました。カビが酷くて落とすのが大変…もちろん匂いも…まぁ そんなハズレもあるんやろなぁ…くらいにしか思ってないので引き続き利用させて頂きます。