全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28437件のレビューがございます。
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という意味合いを持つスローガンが同社のモットーとなった、東欧チェコを代表するナイフブランドがリリースする一品で、旧チェコスロバキア時代の重産業技術の賜物ともいえる造り込みの一丁である。ブレードに使われている鋼材も今やユーロ圏ではメジャーとなったN690ステンレス鋼材で、錆びに強く研ぎにくいのが特徴的な鋼材でもある。切れ味に関しては箱出しの状態でもう既に産毛を剃れるので、シャープそのものである。オススメしたい一品である。
- ★★★★★5
付属のコーデュラナイロンシースはMOLLEシステム対応という事で、またこのブランドがリリースするナイフとしてはかなり大型なので、軍用装備品を思わせるような豪壮な造りの一丁である。刃長と刃厚共に軍用装備品として扱われるには十分なので、もしかしたらスウェーデン軍の装備品の一つなのかもしれない。見ての通り、完全なフルタングナイフでもあるので、強度に関しては全く問題ない。自信を持ってオススメしたい一品である。
- ★★★★★5
このナイフの全体的の出来といい、また価格帯からしてアメリカ製のナイフである事が見て取れるが、ホンモノの鹿の角がハンドルスケールに惜しみなく使われたトラッカーナイフで、まるで一昔前のドイツのゾーリンゲンナイフの復興版のような見事な出来栄えである。ドイツならではのモノづくりの基盤とも言われたマイスター制度がドイツ国内でも廃れていく中、このような作品がまだ造られていること自体珍しく、またアメリカ製のナイフであることも興味深い。コレクターアイテムの一つとなっている。
- ★★★★★5
アメリカ製のナイフは造りが丁寧なので、第三国製のものよりもクオリティーが断然違うが、中でも同社製のナイフに関してはブレードエッジのグラインドといい、また刃付けの均等さといい、ミッドテックナイフならではの非の打ちどころの無い出来が見ていてとても気持ちが良い。デザートタンカラーが施されたブレードで、小型且つ分厚く重いので、アウトドアアクティビティーの際にあるととても頼りになる一丁である。
- ★★★★★5
イタリア・マニアゴに生産拠点を構えるタクティカル・ミリタリーナイフブランドがリリースする一振りで、同社製のナイフにしては珍しくカーボンスチールでできたブレードである。見るからにケーバーナイフを模したようなデザインで、イタリアンケーバーとでも呼べる一丁である。ブレード表面には同社のロゴマークはなく、代わりにハンドルと付属のレザーシースにキツネのロゴが見られる無骨そのものの一丁となっている。いつものN690系のステンレス鋼でできたブレードではないので、錆に注意!
- ★★★★★5
きっちり手にフィットして良く馴染むグローブ。
ノーメックスグローブも柔らかく、素手に近い操作感が出せるが、野良仕事に近い作業に対する耐久性という意味ではこちらが上。
パイロットグローブとヘビーデューティの差といった感じか。
ムレも少なく、保温性はそこそこあるので、冬でも寒くはならないし、夏でも暑すぎるということはない。
キーボードを打つくらいの作業はギリギリこなせるので、指先の感覚を大事にする人も切らずに使えるだろう。サイズは日本のサイズに近いので、手の大きめの人はLサイズで問題ない。
- ★★★★★5
ゾンビなどという架空のバケモノを退治するためにデザイン・作成されたナイフやマチェットなどをよく目にするこの頃であるが、コレもそんなカラフルなブレードの一丁で、見るからにゾンビナイフそのものである。ブレードに使われている鋼材も1095系の炭素鋼なので剛性については全く問題なく、同社のブレードの焼き入れ工法を信仰する者として、最高峰のクオリティーを持つ一振りかと思う。自信を持ってオススメしたい一品である。
- ★★★★★5
自身もアウトドアズマンとして知られるイーサン・ベッカー氏がデザインしたベッカーナイフシリーズの一つとして知られる一丁で、まさに同ブランドの看板娘的存在である。キャンプのコンパニオンという事でキャンパニオンと呼ばれる一振りで、実にこのサイズでこの重量とはたくましいの一言である。刃厚が実に7ミリ強あるので、チョッピングやバトニングなどへっちゃらで、これ一振りで窮地を逃れる変な自信が湧いてくるような気がする。(笑)
- ★★★★★5
アメリカ屈指のナイフブランドとして知られる同社製のタクティカル・ミリタリーモデルの一つで、こちらはセレーション付きのブレードとなっている。このサイズでこれだけの重量があるので、ハンドル内部の鋼材が軽量化を図って肉抜きされていないのと、このモデル特有のコンパクトさを活かしてタクティカル・ミリタリーナイフとしても問題はないと思う。
- ★★★★★5
バークリバー社がリリースするブラボーシリーズ同様にアメリカ海兵隊が採用したESEEナイフの一振りで、当方がまず注目したのがこのナイフの重量である。このサイズで結構な重量があるので、1095系の炭素鋼でできたブレードといい、またフルタングナイフでもある事から、チョッピングやバトニングなどにも投入できるまさにツワモノと呼ぶにふさわしいアウトドアナイフである。自信を持ってオススメしたい一品である。
- ★★★★4
1911やグロックのフルサイズはかなりキツめ。馴染ませれば入る。
4.3インチクラス等のセミコンパクトレベルのサイズなら問題なく入る。
Cz75やコマンダーサイズのガバメントなら最適。
サムブレイクもしやすい。
ドロップダウンポジションなので引き抜きも容易。
それなりに痛みのある状態で届いたが、割れや外層の剥がれはあまりない状態で届いた。
革クリームを塗り込んで一晩置いたらまだまだ現役の良い状態になったので、コスパはかなりいい。
実物がこの値段で手に入るならガチャする価値はあるかと。
- ★★★★★5
当方も日頃より愛用している550パウンド対応の商業用パラコードで、ロスコ社製のパラコードよりもややコスパに非常に優れているので、いつもコチラをピックアップしている。同社製のカモフラージュ柄のパラコードに関しては全色制覇したかと思うので、一番のお気に入りであるウッドランドカモの一品で今日もパラコードブレスレットを自分用に作ってみた。ジメジメ感があるカモフラージュ柄のパラコードで、サバゲーフィールドでは勿論、アウトドアフィールドでも使える。
- ★★★★★5
アウトドアナイフとしては最適な鋼材でできたブレードで、440C鋼材でできたブレードよりも長切れはしないものの、錆びに強くまた研ぎやすい事でも定評のある鋼材である。この形状のブレードは仕留めた獲物の解体などハンティングでも使えるので、これ一丁でありとあらゆるアウトドアやハンティングの作業ができるのと、またスケルトナイズされたナイフでもあるので、使用後のメンテナンスが楽な一丁でもある。
- ★★★★★5
製品としては非常に使いやすく、サバゲー等での使用には問題ありませんでしたが、ゴムの結び直しで調整が必要でしたので開封後即使用とは行きませんでした。ですが調整後はしっかり固定されており、マガジンチェンジ等やりやすかったので、そのうち追加で購入するかもしれません。
- ★★★★★5
当方の記憶が確かであれば、東京マルイが一番最初にリリースしたガスブローバックライフルで、今では古い機種となってしまったが、コストパフォーマンス重視であればこれ以上に優れたガスブローバックライフルは無いかと思う。東京マルイ製という事で、多少の個体差はあるもののハズレはまず無いので、他国のトーイガンブランドのモノよりも安心してシューティングに打ち込む事ができる。セラコート塗装の仕上がりも素晴らしい一丁である。オススメしたい一品である。
- ★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックライフルの中でも一番のお気に入りの一丁で、同社製の89式小銃のガスブローバックライフルに関してはお馴染みの給弾不良の問題が未だに解決されていないので、もうとっくの昔に見限った。ダニエルデフェンス社公認のレールシステムが搭載されたガチガチのハンドガードは剛性に非常に富んでおり、タクティカル・ミリタリーグローブ無しで扱うと非常に危険でもある。アメリカ全軍の特殊部隊仕様の一丁という事で、何でも対応する機種である。
- ★★★★★5
近年、アメリカ陸軍特殊部隊グリーンベレーが正式採用した事でも知られるアサルトライフルのガスブローバックライフルバージョンで、勿論の事ながら実銃を扱った事は無いので詳細に触れる事は出来ないが、知る限りではオペレーター達の間ではあまり好評ではない一丁らしい。それでもガスブローバックライフルとしては申し訳ない出来で、付属のMロックをフルに活用して自分だけの一丁に造り上げられるまさに自由自在に扱えるモデルである。ホンモノ志向のシューターにオススメしたい一品である。
- ★★★3
トーイガン専用のハードケースとしては最低限必要なクオリティーがあるかと思われる一品で、ケース表面のプラスチックの薄さといい、またケース内部に設けられた付属のウレタンといい、値段相応のクオリティーといったところである。あまり長持ちはしないかと見たので、サバゲーマー入門用として買っておいて、コツコツとお金を貯めてから名の知れたタクティカル・ミリタリーブランドの一品をピックアップすれば良いかと思う。

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グリップとトリガーガードとの隙間が気になっていたのでそれを埋めるために購入しました。ポリマーの質感はかなり良く剛性も高そうです。
実規格のトリガーガードでしたらポン付けできますが、取り付けられない場合はトリガーガードか、ロアレシーバーのピンを加工する必要があります。
付属のイモネジでは取付ができなかったので、当商品をドリルで穴を広げて、純正のトリガーガードピンを使用して取り付けることができました。
銃によって加工方法に違いがあるため100%正解とは言えませんが参考までに。