全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28457件のレビューがございます。
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フランス人の若きナイフデザイナー・メーカーとして知られるバスチャン・コーブ氏が手掛けた、独特なスタイルが目を惹くタクティカルツールで、軽量で小型のフルタング構造のカランビットである事から、ネックナイフとして護身用具として携帯するに相応しい一振りです。ユーロ圏らしい洗練されたデザインと機能性を持つ同氏のブランドはまさにタクティカルアートの極みで、「美しい武器」と呼ぶに値するものばかりです。
- ★★★★★5
優れたタクティカルツールを幅広くデザイン・作成する同社がリリースする、リーパータックと呼ばれる鎌のような一振りで、当方が嗜む程度で精通する某派の古武術の柔術の一つに入る鎌術の稽古で使えそうな事から、自前で作った木製の模造刀と併用して道場で振り回しています。錆びに強いN690COステンレス鋼でできたブレードである事から、アウトドアアクティビティーの際にも十分使え、また中型の野生動物と遭遇した際にもコレで身を護れます。
- ★★★★★5
同社がリリースするタクティカルナイフを実に20振り以上愛用・愛蔵している当方ですが、こちらはバスチャン・コーブ氏がデザインしたナイフの中でも最大級の一振りで、タクティカルマチェットと呼ぶにふさわしい造りです。錆びに強いSANDVIK鋼材がブレードに使われた一振りで、サイズの割には比較的軽量である事から、いつか愛用しているギアに詰め込んで野外で使おうかと思っています。とはいえ、今のところ用途が無いので、観賞用として見て楽しんでいます。
- ★★★★★5
タクティカルアートを信条とするフランス人の若きナイフデザイナー・メーカーとして知られるバスチャン・コーブ氏ががリリースしたタクティカル仕様のフルタングナイフで、カランビットのような湾曲した鋭利なブレードではあるものの、フィンガーリングが中央に設けられた異色の一振りで、只今、操作法を鍛錬中です。ブレード鋼材の強度を極力保ちながら薄く研がれたブレードの斬れ味は尋常ではなく、専らタクティカルツールという印象が強い一振りです。
- ★★★★★5
フィリピン武術の権威として知られるダグ・マーカイダ氏と、タクティカルアートを信条とするフランス人の若きナイフデザイナー・メーカー、バスチャン・コーブ氏がコラボして開発した究極のタクティカルツールで、非常に軽量で鋭利なエッジである事から、秒殺コラボナイフと呼んでいます。用途に関しては専ら「対人」を意識しているので、アウトドアアクティビティーには不向きなので、ユーザー層が限られた一振りかと思います。
- ★★★★★5
軍用ナイフ同様に、ブレードの鋼材の強度を高めるためにセラコート塗装が施された一振りで、重量と刃長に関してはフォールディングナイフにも満たないコンパクトさが売りですが、フルタングナイフである事から、フォールディングナイフ以上のクオリティーを持つタクティカルツールです。付属のカイデックスシースにパラコードを通して、首に掛けられるネックナイフとして、いざという時にデプロイできるようにしておくと、とても便利です。
- ★★★★★5
ナイフの重量と刃長に関してはフォールディングナイフに満たないものの、切れ味に関しては日本刀顔負けの、ユーロ圏オーストリアのボーラーウッデホルム社のM390粉末鋼が使われたブレードなので、侮れない一振りです。付属のカイデックスシースも隠密性に非常に優れている事から、護身用のコンシールドキャリー用ナイフとして扱うには最適なので、海外に出張などで赴く際には携帯する事もあります。
- ★★★★★5
高級鋼材を使って優れたタクティカルナイフをリリースするブランドとして知られる同社ですが、こちらはそんなタクティカルアートの信条を形にしたような一振りで、フォールディングナイフとしては大型で、プレミアムスチールとして知られるELMAXが使われたブレードの斬れ味は尋常ではありません。更に軽量を図ってブレードには樋が搔かれており、強度を犠牲にせずに切れ味を保っています。コレクションとして、また実用として、オススメしたい一品です。
- ★★★★★5
ナイフの構造上、どんなにシャープなエッジを持っていようとも、フォールディングナイフは強度的にはフィックスドブレードナイフ並みではないので、「本番」では後者を選ぶ当方です。フランス人の若きナイフデザイナー・メーカー、バスチャン・コーブ氏がデザインし、イタリア・マニアゴに生産拠点を構えるFOX社がリリースしたマコで、フィックスドブレードとフォールディングナイフがあります。こちらはフィックスドブレードバージョンのマコで、斬り付けるだけでなく、刺突にも有効なので、当方のコレクションの一つとなっています。
- ★★★★4
アドミンポーチというと薄く、概ね四角形をしたものが多くを占めますが、このアドミンポーチは横長で少し立体感もあります。一部ストレッチ素材を使っているので、見た目より収納力がありそうです。当方はペンを外側のゴムバンドに挿したり、中にメモ用紙を入れたりして日常使いもしています。中には仕切りやゴムバンドもあり、こまごまとした物を分けて入れることができ便利です。
- ★1
届いた物は黒いやつだった写真みたいにHIATTのロゴどころかHIATTの文字が全くついてないものだった鍵穴の位置も違うので全く別のモデルだと思う
- ★★★★★5
展開した時のサイズは同じレプスギアが出しているtyrメッシュダンプポーチをモデルにしたものと同じくらいのサイズで、収納力もありますが、巻き上げた後かなりきつく固定できるので、巻き上げたときのサイズがメッシュタイプの物と比べてかなり小さくなります。軽量かつ小型なので、当方はウエストポーチにつけて日常使いしたりもしています。値段もお手頃なので、おすすめです。
- ★★★★★5
タクティカルアートを信条とする、フランス人の若き天才とも言われるナイフデザイナー・メーカー、バスチャン・コーブ氏が手掛けたタクティカルナイフで、マコザメに因んでマコと呼ばれる切れ味重視の一振りです。そのマコ専用のブロンズ製のハンドルスケールで、ナイフの重量が増すだけでなく、武器としての重厚さも増すので、自分だけの「懐刀」として飾り付けることができます。同氏の作品はどれも高価なものばかりですが、同時に高価な材料が使われているので、お値段以上のクオリティーと価値があるかと思います。
- ★★★★★5
シースを払って177グラムと、コンバット・ファイティングナイフの中では最も軽く、全体的に薄く作られているので、ただでさえ重い装備品を背負って行動しなければならない兵隊さんにはとても扱い易いかと思います。
付属のカイデックスシースにはテックロック式のベルトクリップが付いてきますが、用途や好みによってマリスクリップや他のMOLLEシステム対応のクリップを装着することができます。
ユーロ圏オーストリアのボーラーウッデホルム社が産んだM390ステンレス鋼でできたブレードの斬れ味は尋常ではなく、アウトドア・サバイバルのシナリオで重宝されそうなユティリティーブレードではなく、ドロップポイントのブレードの形状をしているので、キャンバスマイカルタハンドルと一体化したダブルヒルトという点からも、ガチなファイティングナイフという印象が強い造り込みとなっています。チョッピングやバトニングなどといったアウトドアアクティビティーには不向きではあるものの、対人用武器としてはピカイチです。
- ★★★★★5
当方がお座敷シューテイングや、野外でのシューテイングの際に愛用しているエアガンをリリースする東京マルイ社製のガスブローバックピストルの中でも一番気に入っているのがFN57で、二位に来るのがこちらのピースです。アメリカ海兵隊特殊部隊仕様の銃器のレプリカで、何と言っても馴染み深く、安定したスピードリロードのシューティングが満喫できるので、スペアマガジンは必至アイテムとなります。また、万が一のガス漏れ対策としてもスペアマガジンがあると助かるので、とても重宝しています。
- 東京マルイ ガスガン MEU ピストル (14件)★★★★★5
ジョン・ブローニング氏がデザイン・開発して実に100年以上経った今も、アメリカ海兵隊特殊部隊仕様の銃器として進化し続ける自動拳銃で、こちらはノバック社のリアサイトがマウントされ、パックマイアー社の樹脂製グリップが付いたガバメントモデルのカスタムバージョンです。アメリカ本土よりわざわざ入手した実銃仕様のパックマイアー社のグリップに付け替えて、ガチな海兵隊ピストルに仕立て上げてみましたが、グリップ感が増し、また重量も増えたので、ターゲットシューティングに最適なピースに生まれ変わりました。こうして自分好みにカスタマイズできるのが、ガバメントの良いところですね。
- ★★★★★5
マルイSAIGA-12Kへの取り付けは、FABストックベース側のSAIGA本体に面している出っ張り部分を3mm前後フラットに削り、ピンを下側から抜いて純正ストックを取り外して入れ替え、あとはピンを入れ直すだけでポン付け可能です。
だけで、というのは色々語弊がありますが、リューターは削り過ぎのリスクがあるので、金属用ヤスリでの作業が安全かと思います。もちろん、削っては着けて(軽くピンをかまして)、ガタがないかのチェック推奨です。ロック穴は削らなくてOKでした。
ちなみにどうやってもきっちり折り畳めないです(✓の字状態)。
また、ストックピンに対してFABストックベースの穴の経が大きいため、畳むとガタが出ます。金属パイプ等で詰めるのも手ですが、強いテンションが掛かるとSAIGA本体側の穴が割れる可能性もあるので、樹脂のパイプかホースがベターかもしれません。
- ★★★3
当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーギアを提供する老舗ブランドであるロスコ社製のミリタリーTシャツで、アーバンカモフラージュ柄のシャツはアーバンサバゲーなどでも重宝されそうな一品なので、サバゲーマーさんに是非ともオススメしたい一品です。何度か着用して洗濯機で丸洗いするとサイズが大きくなるので、敢えて小さいサイズをピックアップしましたが、問題は解消されたようです。中華製ということで縫い目が荒く雑な作りですが、デザインが良いので許しちゃいます。
- ★★2
Condorの同等品より安いRed Rockのこちらを購入。マルイM870タクティカルを収納してみましたが、まず光学サイト、シェルホルダーを付けたままでは収まりません。
内部のU字樹脂板の保持力はかなり高く、逆さにしても落ちないくらいなので激しく動いてもほとんどグラつくこともありません。ただ、逆にタイト過ぎて出し入れがきつく、長物程この傾向が強くなり、ゲーム中のスマートな運用は望めません(一旦抜いたら戻すのが困難)。
体型によるかと思いますが、プレキャリ背面に固定すると抜きやすくなりますが、自力で収め直すのはさらに至難の業となり、ウェビング1段のみ固定にしてある程度遊びを作らないと出し入れは難しい(スキャバードがぶらぶらするので、別の問題が発生します…)。
M870タクティカルのような長物に対しては、単なるハーフオープンガンケースでしかなく、サバゲーでの利用を考えると、これならスリングで良いやという感じです(光学サイトもシェルホルダーも使えるし)。
M870以外でも、天地の高さがあったり、ハンドガードがピカティニーレールになっている場合、何も着けていなくても途中で引っかかるので、細くて丸みを帯びたフォルムの銃以外には向いていません。
保持力とスマートさは失われますが、サバゲーで長物ショットガンを使う前提なら、姉妹品のRED ROCK MOLLE Rifle Scabbardの方が良さそうです。

サバゲー装備
ガン・ガンパーツ
ファッション
狩猟・アウトドア
軍モノ・輸入雑貨







































タクティカルアートを信条とするフランス人の若き天才ナイフデザイナー・メーカー、バスチャン・コーブ氏がデザインしたタクティカル・アウトドアナイフです。錆に非常に強い鋼材がブレードに使われる事と、まさにスペードのような刺突に優れたドロップポイントのブレードである事から、タクティカルツールとして、またはダイビングを含むアウトドアナイフとしての顔も持つ多様性に優れた一振りかと思います。付属のカイデックスシースも耐水性、隠密性にも優れている事から、用途が選べる一振りではないでしょうか。