全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28077件のレビューがございます。
- ★★★★★5
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基本的にこれが付かないハンドガンは無いのでは?という位に適用範囲が広いラバーグリップです。ラバー製の割にべとつきが少なく、しっくり来ます。フィンガーチャネル、左右の広がりについては個々の好みがあるのでそこは試してみて今後どうするか、という判断材料にするしかありません。小型拳銃もいくつか対応一覧にありますが、そのままではなく一部を好みに合わせてカットする形になります。(そういった手間が嫌な場合は可能な限り専用品を購入しましょう) 唯一の難点は装着がしづらいという点くらいでしょうか。シリコンオイル・お湯で緩める・包装パッケージ流用の挿入具のいずれかを使用して上手くはめてください。
- ★★★★★5
同ブランドがリリースするバックジェネラルも刃長があり見た目も良くカッコいいのですが、フィールドナイフとして扱うには用途が限られてしまいます。チョッピングやバトニングなどといったハードな使用に耐え得るかどうかは正直不明ですが、完全なフルタング構造のナイフでないので中途半端な一振りでもあります。その点、コチラは刃長的にも一番使い易いモデルなので、ブッシュクラフトナイフとしても重宝している一丁であります。
- ★★★★4
アメリカの超老舗ナイフブランドとして知られるバックナイフがリリースする一品で、ロックバック式のフォールディングナイフなので多少なりともラフに扱えます。バンダムと呼ばれる一振りだけあって軽量で、安価なステンレス鋼でできたブレードの斬れ味もまずまずなので、フィールドナイフとしても良いかと思います。コストパフォーマンスに非常に優れたフォールディングナイフであります。自信を持ってオススメしたい一品であります。
- ★★★3
グリップ感はさすがに実銃用なので増しますが、マルイ製P226R等に組み込む場合は要加工必須となります。手法的には中を大幅にくり抜くか、ハンマースプリング部分と干渉する一部を削って本体側のハンマースプリングガイドを大幅に削るの2通りがあります。(グリップスクリュー周りも多少削る必要あり) なお、どちらの手法で行うにしてもそれなりの時間と工具が必要なので、そのどちらも無い方はショップに組込み依頼をする方が時間的にも費用的にも良いかと思われます。また、マルイ製P226「E2」にはフレーム・グリップ周りの構造がP226Rとは違う為、加工しても取付出来ませんのでご注意ください。
- ★★★★★5
Hogue社製スリーブ式ラバーグリップは確かに良質の製品であり、同じラバータイプでも某P社と違い、べたつきがかなり抑えられた製品なのでお薦めであります。(実際、筆者も数個購入して使用してます) ただ、商品掲載後にHogue社が対応表記を更新した為と推測しますので仕方ないと思いますが、2025年4月現在ではこちらの商品はPx4に正式対応していません。この製品はたぶんHogueの型番で言うとXD-Full用のSKU:17300番台を指しているのでしょうが、実際の対応品は型番SKU:17000番台のユニバーサルグリップになります(公式Web対応表確認済) あと難点を言えば某P社と違って装着にかなり苦労するという点です(説明書通りうまくシリコンオイルや包装パッケージ流用の挿入具を使って装着しましょう)
- 東京マルイ ガスガン ベレッタPX4 (13件)★★★★★5
エアガンとしては著名な映画メディアやゲームでの使用例が少なく露出も低い為に知名度が低いですが、実銃は価格が抑えめ・反動も軽い事からアメリカの一般市場でセルフディフェンスガンとして人気があるそうです。アウターもダミーとはいえローテーティングバレル機構を再現しており、かなり外見的にはポイントを押さえた商品となっており、マルイ製品の中では近年発売されたGBBの部類なのでブローバックの動作は軽快かつ衝撃もしっかりきますし、弾道も素直です。 惜しむらくは上記の事情(人気薄)でカスタムパーツが少ない事くらいですが、刻印などで余程外見を気にする人でなければそのままでもいいのでは?とは思います(筆者はスライドとツライチになる金属アウターバレルに交換しましたが、最近になって実銃のPx4 SDのラインナップを見てからは「サプレッサー装着出来るアウターに交換してもカッコイイのでは…?」と考え直し始めてます)
- ★★★★★5
店員さんおすすめで購入安くて良いと思う👍
- ★★★★4
使用頻度はまだまだですけど店員さんにおすすめされての購入今の所安くなかなか良い感じ👌
- ★★2
実用的にはトリガーがスイッチになってるけど小さくて引きずらい😆でもグロッグ好きにはインテリアとしてはアリ👍
- ターボライター グレネード型 カラビナ付 (1件)★★★3
実用にはチョットって感じですけどミリタリーオブジェとしてはアリかな👍
- ★★★★4
マーベリック2に合わせる目的での購入。専用なだけあって高さ等ピッタリ、見た目もいい。
ただ、他社機よりマシとはいえマウントのガタつきでサッとサイトを合わせたい時にもたつく。
総合的には大満足。
- ★★★★4
剛性もしっかりしていてサバゲーに限らずキャンプなどでも使える。ただ、ナム戦期のLRRPやSOGを再現したい場合、形は同じだが色味がかなり違うので、(少なくともアースカラーとタンのものは)気をつけて欲しい。タンカラーのものに黒の染料で薄く塗装するといいかも?
- ★★★★★5
今回購入したこのパーツ、実物だけあって回転防止の機構もちゃっと付いてて(レプリカでもモノによってはそうなってるモノもあるらしいけど)、安心感が得られます。あと、レプリカ品ではない、という満足感。数千円の事なので、このくらいのパーツは実物を購入する事をお勧めします。今まで安価なレプリカ品を買ってましたが他メーカーのでも実物ホンモノは明らかに作りがしっかりしてます。買って良かったです。
- ★★★3
VFCのSR16のハンドガードに取り付ける為に購入。購入前から何となく分かってましたが、やっぱりマグプル製等に比べると、厚みがある。BCMと文字が入ってたりカッコ良いんですがチョット厚みあり過ぎ❓かな。だ思った。
- ★★★★★5
同ブランドがリリースするガスブローバックライフルの中でも頑丈で実射性能に関しても多少寒くても動いてくれるので、自信を持ってオススメしたいモデルであります。ほぼ全体が実銃同様にポリマープラスチック製なのでタクティカルグローブ無しでも扱えるのと、グリップが銃器と一体化しているので、グリップのガタツキなどもありません。同ブランドがリリースする限定品という事なので、早目に喰い付きましょう!
- ★★★★★5
ほぼメジャーな居合の流派では脇差は短刀同様に紋服を着た時様になるので、ただ単に前差しとして差しますが、古流の柔術の流派に言わせればれっきとした武具なので、試し斬り用に刃が付いた脇差も存在します。アメリカのタクティカル・ミリタリーナイフブランドとして知られるコールドスチール社がリリースするワキザシと呼ばれるモデルで、樹脂製のトレーニングソードなので木刀のように木の素材がささくれないのが良いですね。
- ★★★★★5
アメリカのタクティカル・ミリタリーナイフブランドとして知られるコールドスチール社がリリースするFGXシリーズと呼ばれる一振りの一つであるスチールタイガーと呼ばれるモデルによく似た樹脂製のトレーニングナイフで、コチラは切っ先が尖っていないので、より安全なタクトレが可能になります。当方が所属するクラブマガのナイフ格闘術の稽古の際には初心者向けとして扱っているので、自信を持ってオススメしたい一品であります。
- ★★★★★5
アメリカのタクティカルバトンの大御所ブランドとして知られるアーマメントシステムズアンドプロシージャー社がリリースするタクティカルバトン専用のサイドブレークスキャバードで、収納しているバトンを横からも取り出せる一品であります。また必要に応じて360度回転するので、どのアングルからもバトンにアクセスできるので、まさにポリス仕様の一品であります。なので、再入荷待ちをしております。
- ★★★★★5
ブルーガンではありませんが、コチラはレッドナイフともいえるラバー製のトレーニングナイフであります。ポリス仕様のタクティカルバトンの大御所ブランドとして知られるアーマメントシステムズアンドプロシージャー社がリリースするトレーニングナイフで、突き刺してもクニャっと折り曲がるので、ラフなスパーリングにも使えます。クラブマガのタクトレ時に使っています。

サバゲー装備
ガン・ガンパーツ
ファッション
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軍モノ・輸入雑貨







































フェノール樹脂で加工されたココボロウッドハンドルバージョンが当方のお気に入りで、ジェネラルモデルはバックナイフの看板娘的存在としても知られています。アメリカの超老舗ナイフブランドとしても知られるバックナイフの定番商品で、前世紀に作られたモデルを一振り持っていますが、クオリティーは当時のモノの方が良かったかと思います。ちなみにフェノール樹脂ハンドルは半永久的にメンテナンス不要です。最高です!