全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28221件のレビューがございます。
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同じナイロン製で出来たカモフラージュネットを自宅で日除けとして夏場に使っていますが、強度があまり無いのでどこかに引っかけるとすぐにそこから破けてしまいます。恐らくカモフラージュネット同等のクオリティーかと思ってダメもとで購入してみましたが、こちらはリップストップ加工されており、そう簡単には破れないようです。レインコートとしては最適なので、山歩きやキャンピングの際には必需品となっています。
- ★★★★4
同社のフライトジャケットの素材でできたバックパックを所持していますが、ジャケットのように生地が薄く、あまり重量のある物を入れると破けそうなので、あまりハードには使っていません。ビンテージ加工されたアメリカ軍のエアーコープのロゴがカッコイイのでダメは承知で買ってみましたが、インド製のキャンバス生地が使用されており、中々しっかりとした出来のメッセンジャーバッグでした。
- ★★★★★5
オリーブドラブ色の同ワッペンをコレクションしていたので、衣替えとしていつも愛用しているタクティカル・ミリタリーキャップに貼り付けているワッペンをコレに変えてみました。キャップの色柄も濃い迷彩柄で意外と相性が良かったのか、とても渋くいい味が出ています。当方、サバゲーマーではなくただのお座敷シューターですが、それでもギアーにはこだわりを持つホンモノ志向のミリオタです。
- ★★★★★5
かなり前にオリーブドラブ色のベルトを買ってみましたが、安価な割には意外と使い易かったので、今度はウッドランドカモバージョンの再入荷を待つことにします。バトルデューティーユニフォームと呼ばれるいわゆるカモフラージュ柄の戦闘服用のベルトらしいですが、サバゲーマーではなくお座敷シューターの当方は普通に普段着用として使っています。
- ★★★★4
100均ショップなどで手に入る樹脂製のバックルよりかは遥かにハイクオリティーですが、同社のロゴが入っておりブランド化されているせいか、一つ当たりの値段が割と高なので、同等のクオリティーのバックルを数個入りで、より安く手に入れる事ができるアマゾンなどで注文した方が安上がりかもしれません。
- Rothco Tシャツ 半袖 エアーコープ (15件)★★★3
バックパックや樹脂製トレーニングナイフなど、当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーアイテムの老舗ブランドであるロスコ社がリリースするアメリカ軍のエアーコープのTシャツです。ビンテージ加工されたデザインそのものは良いのですが、生地が薄いのですぐに破れてしまうのと、洗濯機で洗うと伸びてしまうので、あまり長く着用できる衣類ではないです。
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東京マルイ製のガスブローバックライフル・ピストル用のマガジンにも対応するローダーで、純正品のローダーよりも使いやすいかもしれません。付属のアダプターのおかげで給弾をよりスムーズに行えるので、一瞬の余裕もないフィールドサバゲーマー仕様のアイテムなのではないでしょうか。そういう当方もお座敷シューターですが、サバゲーのようにヒットされる恐れが無くても使い易いので重宝しています。
- ★★★★4
多機能ツールともいえるパラコードブレスレットで、生産拠点はさておきデザインはアメリカだと思うので、アウトドアアクティビティに秀でたプロフェッショナルのインプットからこのようなギアーが誕生したのかと思います。パラコードは紐又は発火材としてとして、方位磁針にホイッスル、そして小型ナイフまでも付いた万能ツールですが、使わなくて済ませるのが真のプロフェッショナルです。
- ★★★★★5
ソビエトロシアの名銃で、旧共産圏の東欧諸国はおろか世界中に出回ったカラシニコフ自動小銃に匹敵するピースで、旧ソ連軍の放出品をパキスタンでカスタマイズしたような雰囲気のあるガスブローバックピストルです。さすがはエアガンの老舗の作品で、細部にこだわったまさに傑作です。
- ★★★★4
プラスチック感が出まくっていて、強度に乏しく如何にもオモチャっぽい機種で、今では東京マルイ製のガスブローバックピストルとしては古いモデルとなってしまいましたが、これから本格的にサバゲーを始めたいと思っている初心者ユーザーには最適かと思います。これ一丁でガスブロのイロハを学べるので、徐々にステップアップしていけばいいでしょう。
- CONDOR ボトルポーチ BB弾ボトル収納 (20件)★★★3
500mlから1リットルまでのボトルを収納できるのが売りのボトルポーチですが、長期の使用を考慮するとちょっと無理があるデザインかと思います。ボトルの太さを縛って調整するストラップが貧弱なのと、フタがベルクロだけなので、ベルクロの粘着力が落ちてくるとボトルがすり落ちる可能性があります。なので、もう少しおカネを出してより良いポーチを手に入れた方が後々安上がりかと思います。
- ★★★★4
皮肉にも平和を実現またそれを維持するには、多少なりの武力が必至なのかと痛感するこの頃です。そんなレッスンを訴えるようなメーカー不明のタクティカル・ミリタリーアイテムで、ヘタにサバゲーアイテムというよりはジャケットやバッグ類に縫い付けて使う方が適切かと思います。「武」という漢字には干戈を止めるという意味合いがありますが、人が人である限り、争い事そしてそれを止めるための武力行使は、いつの時代になっても無くならないと思うと、人間という生き物は一番愚かだと思います。
取り敢えずコレクションに加えておきました。
- ★★★★4
手頃な価格にもかかわらずクオリティーを一切妥協しないアメリカの老舗ナイフメーカーで、本土では一般庶民の友とも呼ばれています。総合評価で4.5星というところですが、足を引っ張っているのがこのどうしようもなくチープなナイロン製のシースで、このナイフに全くと言っていいほど相応しくありません。1095炭素鋼でできたブレードは斬れるナイフの代名詞でもありますが、箱出しの状態でも既に震え上がるくらい良く斬れ、その上フルタングナイフなのでタフそのもので、マイカルタハンドルスケールの中がどうなっているかは分かりませんが、スケルトナイズされていなければほぼ何にでも使えるアウトドアナイフです。その代わり錆に非常に弱いので、オイルトリートメントは必至です。
- ★★★★4
ジュエリーショップなどで必ず見かける指輪のサイズを特定するアイテムで、コレが有ると無いとでは雲泥の差があります。通販などでも欲しい指輪を目の前に、自分の指のサイズが分からない故に購入を諦めたことが何度もあったので、これからはそんな悔しい思いをしなくて済みます。レプマートさんが販売しているミリタリーカレッジリングも同様で、欲しいけれどサイズが分からないので購入に踏み切れなかったことが何度かありますが、もう同じ過ちは犯しません。
- ★★★★★5
当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーアイテムの老舗ブランドであるロスコ社ですが、アパレル関係の商品の開発にもっと力を入れる必要があり、同社のジャングルブーツも持っていますが、衣類同様にイマイチのクオリティーです。S&W社の短めのタクティカルブーツを計4足所持していますが、つま先部分には芯が入っていて丈夫なのと、人間工学を駆使して作られているので、疲れを感じません。そんなタクティカルブーツのロングバージョンですが、同じくサイドジップなので脱着が楽なのと、ジャングルブーツのようなサイズなので、サバゲー用途にも適しているかと思います。
- ★★★★4
アメリカが誇る銃器の老舗ブランドであるスミスアンドウェッソン社がリリースするレスキューフォールダーナイフで、ブレードもハンドルスケールも同じステンレス鋼で出来ているのと、ストーンウォッシュ加工されたブレートと相まって、ハンドルスケールにも同様な加工を施されているので、完全防水且つメンテナンス不要なレスキュー隊仕様のギアーとなっています。スケルトナイズされたハンドルのおかげで軽量で、一切無駄を省いた無骨なデザインが決め手でした。
- ★★★★★5
色柄からして女の子が好みそうな色で、当方の小学校低学年の三女が近所の児童館で開かれたミサンガ作り教室で作り方を教わったそうなので、学んだことを忘れないようにほぼ毎日ミサンガ作りに没頭しています。本人が選んだ色で、このタクティカルコードでミサンガだけでなく、ネックレスやキーホルダーなども作っています。細くて可愛らしい色柄ですが、これでも100キロ以上の重量に耐える強度を持っているので、見かけによらず意外とタフなアイテムです。
- ★★★★4
見た目良し、かぶって良しのイタリアの銃器の老舗ブランドであるベレッタ社のロゴが入ったベースボールキャップで、かなり頭でっかちの人でも安心してかぶれるフリーサイズなので、用途構わずいつでもどこでも使えそうです。コットンツイルと呼ばれる素材ですが、リップストップのように丈夫に出来ており、また通気性も良い事から春夏秋冬いつでも着用できます。フィールドで失くしてしまったので、また新たに買い直しました。
- ★★★★4
ナイフの神様として知られるカスタムナイフデザイナー、またメーカーである故ボブ・ラブレス氏のデザインが特徴的な一振りで、スキニングナイフに相応しい切れ味と、フィールドでもとても目立つファイアオレンジの樹脂製のハンドルが何とも言えないほど個性的です。ステンレス鋼でできたブレードだという事は分かりますが、切れ味の良さからしてVG1辺りの鋼材のようで、だとすれば日本製のナイフです。

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質実剛健のハンティングナイフを製造することで知られる老舗ブランドであるバック社のフォールディングナイフをコピーしたようなデザインで、ブレードにはやはりステンレス鋼が使われており、ハンドルスケールもウッドとなっています。手に取って見た感じはバック社のものと似ていて、以外と切れ味もシャープですが、ブレートに施されたヒートトリートメントまでバックと同等のものかは野外で使ってみないと分かりません。無駄な飾り付け等を一切省いた古典的なフォールディングナイフで、お爺さんがポケットに納めているような一品です。