全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、29386件のレビューがございます。
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- ★★★★★5
数年前に4万円弱で手に入った一振りでしたが、最近のナイフ相場を見てビックリしています。こちらは樹脂製ハンドルではなく、ブラックマイカルタのハンドルスケールがとても綺麗なPXLシリーズで、極めて大型のライナーロック式のフォールディングナイフなので、アウトドアは勿論、切れ味を活かしてタクティカル・ミリタリーナイフとしての素質もあります。
- ★★★★★5
同社のノーザンライツシリーズの中でも当方の一番のお気に入りの一振りで、シングルヒルトのデザインから言えるのは、スパイン側に親指を載せてブレードをコントロールできるので、最良なブッシュクラフトナイフだと思います。また、クラシック感溢れるレザーハンドルと相まって、アウトドアナイフとしては最高峰の一品かと思います。長年アウトドアで使ってきたせいか、付属のシースはボロボロですが、カスタムシースを作ってあげる価値ある一振りです。
- ★★★★4
プロフェッショナルハンティングナイフを略したアウトドアナイフで、コンケーブグラインドのエッジはスキナーとしてハンティングナイフとして重宝されるでしょう。付属のカイデックスシースも完全防水なことから、使用後にナイフと一緒に水洗いができます。実際にアウトドアで使ってみましたが、鋭いエッジも長持ちし、ここ暫くは研ぐ必要が無いと思います。
- ★★★★★5
グリーンやマルーンマイカルタ、またはアイボライトと呼ばれる白いハンドルスケールではなく、樹脂製ハンドルでコストダウンを図った一振りですが、見た目重視ではなく「道具」としてわきまえてフィールドでガンガン使うには最適かと思います。そもそも大型のフォールディングナイフなので、アウトドア・サバイバルのシナリオでの使用に一番良いのですが、中には当方のようなコレクターもいるので、見た目重視であればマイカルタスケールバージョンをピックアップするとよいでしょう。
- ★★★★★5
見た目のみならず、実用性もしっかり備えたライナーロック式のフォールディングナイフで、パーレックスと呼ばれる真珠を模したハンドルスケールは実に見事な出来です。3Gスチールと呼ばれる高炭素粉末鋼材でできたブレードは非常に薄く研ぎ澄まされているので切れ味に定評があり、また意外と大きな一振りなので、ジェントルマンズアイテムだけでなく、アウトドアナイフとしても使えるかと思います。ただ、ハンドルスケールは非常にデリケートなので、すぐに傷が付きますが。
- ★★★★4
最近市場に出回っているコンバット・ファイティングナイフの大半は樹脂製のハンドルのものが多いですが、こちらはカーリーバーチと呼ばれる北欧ではごく普通に見る木材を当モデルのハンドルに採用しています。見るからにクラシック感溢れるデザインですが、ブレードの鋼材にはラミネートコバルトスチールが使われているので、切れ味に定評がある一振りでもあります。ダブルヒルトなので一応、コンバットナイフの要件を満たしてはいるものの、ウッドハンドルの耐久性を考慮すると、アウトドアナイフしての色が強いようにも感じます。
- ★★★★★5
同社がリリースするノーザンライツシリーズと呼ばれる北欧バイキングが手にしていた剣のような形状のナイフで、こちらはその一つとして知られるニョードです。チョッピングやバトニングにも使える刃厚と、ブッシュクラフトナイフとしても扱える刃長のナイフは切れ味がよく、VG10鋼でできたサテンフィニッシュブレードは見る者の目を惹きます。付属のブラウンシースはすでに廃番となっているので、これだけでもコレクターアイテムとしての価値があるかと思います。
- ★★★★★5
北欧神話に登場する神々にちなんで命名されたノーザンライツシリーズの一振りで、一番大きいトールも所持していますが、こちらの方が取り回しが良いので、アウトドア・サバイバルのシナリオでの使用に最適かと思います。大型チョッパーに相応しい、衝撃を吸収する役目も果たすレザーハンドルはクラシック感溢れる造りで、定期的に蜜蠟さえ引いておけば一生涯お供してくれるかと思います。ただ、昔リリースされた赤っぽいシースの方が良かったかな。
- ★★★★★5
私自身結構汗かきでゴーグルの曇りに悩まされていたのですがこちらのゴーグルに変えてから全く曇らなくなりました!駆動音も通常モードなら殆ど気になりませんね。
- ★★★★4
髭剃りや歯ブラシと行ったお泊りセットを入れるのにぴったりでした。
- ★★★3
あたりロットだと、とっても便利でお買い得です。しかし、ハズレロットだとロックの動きが悪く本家との差を露骨に体験できます。
- ★★★★★5
GLOCKさんはノベルティグッツ多くていいなー。HKは全然パッとしたアイテムがないなー。と長年不満に思っていたので大変嬉しいです。
- ★★★★4
出張でお世話になるモバイルバッテリーや各種ケーブルの収納に大変便利です。維持もしっかりしているので大変Good
- ★★★★4
質感は最高ですね。SHELLBACK TACTICALのレンジャーグリーンと色が揃える場合、こちらのODがピッタリとの情報から選びました。電動でのリアカン派のワタシには大変便利な6本収納ですがガスブロだとかなり重くなるそうで、3本タイプのほうがいいかもですね。
- ★★★★4
キャンプ用に購入しました。正直、似たものが100均でも売ってます。でも気持ちが上がらないので大好きなヘリコンテックスの本品を購入しました。
100均のと機能的な差は、軽量な点、軽さ、カラーバリエーションの多さ。
見た目の良さが一番のメリットかなぁ?バッテリー、歯磨きセット、虫対策品そんなものを収納してます。(よく使うもの系)
- ★★★★★5
国内外問わずアウトドアズマンの垂涎の的である同社の大型チョッパーで、数年前にリリースされたモダンボウイよりも気に入っている一振りです。一番の決め手はやはり北欧バイキングの短剣をイメージしたようなクラシック感溢れるデザインで、サテンフィニッシュのブレードがそんな雰囲気を助長します。モダンボウイに使われているコバルトスチールと呼ばれる鋼材は鋭い切れ味に定評があるものの、刃毀れしやすい鋼材でもあるので、NL1のVG10鋼でできたブレードの方がより丈夫だと思います。レザーハンドルもこのサイズのナイフには最適な素材です。
- ★★★★★5
十年以上も昔に初めて購入したコールドスチール社の一振りで、アウトドアで使い込んでボロボロになった樹脂製ハンドルを改良した以外は、未だに原形を維持しています。VG1と呼ばれる日本製のハマグリ鋼でできたブレードの切れ味はやはり定評通りで、後々研ぎが非常に厄介なスチールでもありますが、長切れするのでとても頼りになります。
一方、ファルクニベン社のNL1と呼ばれる大型ナイフも、使われている鋼材以外は本品とそっくりですが、それもそのはず。どちらも服部刃物が作成したので、クオリティー的には同等だと思います。
- ★★★★4
サイズ、重量共にただの観賞用ナイフとしては勿体ない造りの一振りで、ハンドルにレザーを選んだのは大正解かと思います。チョッピングやバトニングで重宝されるであろう大型ボウイナイフであることから、衝撃を吸収するレザーの方がウッドやマイカルタハンドルよりも柔軟に対応します。最近、あまり見られなくなったレザーハンドルですが、使い込んでいくうちに変色すると同時にクラシック感が出てくるのと、蜜蠟を引いて手間暇かけて手入れしていくうちに愛着も湧いてくるので、自分だけの一振りにする事ができます。








































北欧スゥエーデンを代表するアウトドア・サバイバル、またコンバットナイフを幅広くリリースするナイフブランドで、高額なれどハイクオリティーのナイフを提供する事でも知られるため、アメリカ海兵隊にも納入実績を持っています。
そんなナイフブランドの創設者として知られるピ-ター・ヒョードバーガー氏が書いたナイフについての書物で、一度試しに買って読んでみましたが、ナイフのイロハが書かれたナイフ初心者向けの本かと思います。
尚、英語で書かれているので、多少なりとも語学力が要求されますが。