全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、29386件のレビューがございます。
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英語で「肉食動物」と呼ばれる純粋なライナーロック式のタクティカル・ミリタリーフォールダーの一振りで、ドロップポイントのブレードはフォールディングナイフでありながらライナーが太いので、刺突にも使えます。N690COステンレス鋼でできたブレードは斬れ味抜群で、ハンドルも樹脂製という事から、コスパに優れたタクティカル・ミリタリーナイフです。
- ★★★★4
ブレードティップからポメルまで、ブレードスチールと一体化した完全なフルタングナイフで、軽量化と簡素化を図ってハンドルにはオリーブドラブ色のコードが巻かれている以外、飾りっ気一つないタクティカル・ミリタリーナイフです。斬れ味云々よりも刺突がメインのナイフなので、そんな用途に応じてグリップをより強固なものにする為に、550パウンド対応のオリーブドラブ色の商業用パラコードを巻き付けています。
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デザインや造り込みからして明らかにFOX社の軍事部門が開発した軍用を念頭に置いて造られた一振りで、操作中に手が滑ってブレードに行かないように設けられたダブルヒルトが、ブレードの素材と一体化しているところに当方は目を見張りました。
このナイフ、コンバット・ファイティングのみならず、マルチパーパスツールとしてもかなりのタフさを持っていると思います。
ダブルヒルトが意味するのは純粋なタクティカル・ミリタリーナイフの証であり、まさにその用途で開発された一振りです。
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ユーロ圏イタリア・マニアゴに生産拠点を構えるタクティカル・ミリタリーナイフブランドで、自国の軍隊はおろか、NATO軍にも納入実績を持つメーカーです。本ナイフ、ドイツのアイクホーン社のリコンドーと呼ばれるマルチパーパスナイフによく似たモデルで、スパイン側には簡易ノコギリとワイヤーカッターが設けられた軍用マルチパーパスナイフです。ブレードにFKMDと刻印が施されていますが、同社の軍事部門が開発したという証で、まさに軍用ギアです。そんなわけでブレードの研ぎが鈍いですが、錆に非常に強い鋼材です。
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イタリア・マニアゴに生産拠点を構えるFOX社の軍事部門が開発した一振りで、両刃ではないものの、ブレードの形状が刺突に特化したスティレトーやダガーナイフに非常に近いので、一見、違法ナイフに見えますが、ギリギリ合法のナイフです。
安価で錆に強いステンレス鋼でできたブレードと、メンテナンス一切不要のマイカルタハンドルの組み合わせは如何にも軍用ナイフらしいので、アウトドア・サバイバルのシナリオよりもタクティカル・ミリタリー仕様かと思います。
刃毀れ対策として、切れ味に関してはまあまあってところでしょうか。
- ★★★★4
本品、440ステンレス鋼でできたブレードと記載されていますが、正確にはボーラーN690COと呼ばれるユーロ圏オーストリア原産の錆びに非常に強い鋼材が使われています。耐錆性と切れ味に定評があるスチールですが、一度ブレードの切れ味が鈍くなると研ぐのは至難の業でしょう。イタリア・マニアゴのFOX社の軍事部門が開発したタクティカル・ミリタリーククリナイフですが、ブレードタングがとても短く弱々しいのと、フォープレーンハンドルの強度がククリナイフというナイフの性質と用途には合っていません。なので、使っていくうちにガタツキが感じられるようになります。
- ★★★★★5
イタリア・マニアゴに生産拠点を構えるタクティカル・ミリタリーナイフブランドで、実に自国の軍隊はおろか、NATO軍のサプライヤーとしても知られる同社の軍事部門がデザイン・開発した究極のサバイバルツールで、サイズから耳を疑いたくなりますが、陸空海どこでも通用すると謳われた、ナイフ・シース共にガチな軍用ナイフです。
当方、大枚叩いて入手しましたが、実戦投入する勇気が未だありません!
- ★★★★4
当方、ガチな陸上自衛隊の装備品として所持しているのはマッカリーナイフのAT9-Sコンバット・ファイティングナイフくらいで、残りは全て東京マルイ製の89式小銃のガスブローバックライフルなどといったレプリカです。ただでさえ本物の陸上自衛隊の装備品を入手するのは至難の業なので、こちらは同様の迷彩柄のTシャツである事から、サバゲーアイテム又はミリタリーファッションアイテムとしていいかもしれません。合うサイズが無いので、再入荷を待つ事にします。
- ★★★3
当方がクラブマガのスパーリングで愛用している樹脂製トレーニングナイフから、バックパック、タクティカルブーツやアパレル関係の商品まで、幅広く日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーギアの老舗ブランドとして知られるロスコ社ですが、こんなものまでリリースしているとは知りませんでした。
所謂警備員さんのバッジのようですが、見栄えはとても立派なものの、やはり警察官並の法を執行する権限が無いので、ちょっと虚しい一品です。
なので、コスプレなどにどうぞ。
- ★★★★4
ケーバーナイフの看板娘的存在である海兵隊モデルのブレードに見るちぐはぐですが、何のためなのかも分からず、少なくとも第二次世界大戦当時の海兵隊ナイフには見られませんでした。そんなちぐはぐが無い海兵隊モデルのショートバージョンで、サイズ以外、強度・切れ味共に一緒なので、取り回しが良い事から、ブッシュクラフトナイフとしても使える優れた一振りです。付属のレザーシースもしっかりとしており、何だかかわいいです。
- ★★★★★5
海兵隊モデルよりも一回り大きく、8インチもある同社の1245ブラックタントーブレードも2丁所持していますが、こちらはサイズが違うだけでスタンダードモデルと同じ強度と斬れ味を持つミニタントーバージョンです。独自のタントーブレードで、切っ先がドロップポイントにほぼ近いタントーブレードなので、刺突により優れたデザインとなっており、タクティカル・ミリタリーナイフだけでなく、アウトドア・ユティリティーナイフとしての素質も見込めます。
- ★★★★4
所謂ドッグズヘッドと呼ばれるスヌーピーのような子犬のロゴが可愛い愛嬌溢れる一振りで、同社の看板娘的存在でもある海兵隊モデルとは一味違うデザインで、一見、D2エクストリームファイティングナイフのような形状をしているものの、ブレードの素材は1095炭素鋼でできたブレードです。アメリカ軍のエンブレムが入ったレザーシースではなく、かわいいワンちゃんのロゴが代わりに入っているので、アウトドアナイフとして使いたいけど軍隊物は嫌だ!なんて言うユーザー向けではないでしょうか。
- ★1
エブリデイキャリー用ナイフとして気軽に使えるフォールディングナイフを探していてところ、たまたま見つけたコレを購入し、アウトドアや自宅の雑用ナイフとして重宝しようかと思っていましたが、ま、価格からしてこんなものでしょう。安価なステンレス鋼でできたブレードと、安価な素材でできたハンドルの中華製のゴミで、脆い、切れない、長持ちしない、の三拍子が見事揃った駄作です。
- ★★★3
安価なステンレス鋼でできたブレードにはホローグラインドの研ぎが施されているので、ハンティングで動物の解体時に重宝されるであろうスキナーと見ました。ハンドルも樹脂製、また付属のシースも樹脂製という事で、使用後に丸洗いできるのが一番の利点でしょうか。価格からして中国製だというのは明らかですが、使い倒すには良い値段かと思います。
- ★★★★4
退役軍人やサバイバリストのインプットを基にデザイン・作製されたナイフはどれも実用品として知られるジャローズのブランドで、リリース当時よりずっと欲しかったのがこちらのライナーロック式のフォールディングナイフで、値段相応かそれ以上のクオリティーがあります。とても太いライナーが使われているのと、アグレッシブなタントーブレードから言えるのは、斬り付けるだけでなく刺突などにも十分使える事から、どう見ても純粋なタクティカルフォールダーです。
- ★★★★★5
ナイフを収納するとカタカタ音を立てる付属のコーデュラナイロンシースは三流品ですが、切れ味抜群のD2工具鋼でできたブレードのナイフ自体は素晴らしい出来で、まさにエクストリームファイティング・ユティリティーナイフの名に相応しい一振りだと思います。シースがあまりにも駄作なので、カイデックスシースに替えるつもりです。
- ★★★★4
同社のドージアーフォールディングナイフの素材は本来であれば安価なステンレス鋼として知られるAUS8のはずですが、こちらはコーティングされたD2工具鋼でできたブレードの大変希少な一品で、どうりで切れ味がシャープでした。アメリカ軍が発足した宇宙軍にちなんで、「スペースバー」というコンバット・ファイティングナイフも発売されたので、そのお供にいいかと思います。
- ★★★★★5
元アメリカ海兵隊予備士官訓練校生としてマストアイテム中のマストアイテムで、海兵隊モデルを2丁所持していますが、実用とコレクション用とに分けています。当方、どちらかというとセレーション無しの直刃の方が自己の用途に適していて、尚且つ研ぎが楽で良いのですが、セレーションもあるととても便利なので、好みで分かれるかと思います。こちらはコンバット・ファイティングナイフというよりは、アウトドア・ユティリティーナイフとしての色が強そうです。
- ★★★★4
タクティカル・ミリタリーナイフの老舗ブランドであるケーバー社のコンバット・ファイティングナイフで、先の第二次世界大戦当時の面影を今に伝えるビンテージ感溢れる一振りです。1095炭素鋼でできたブレードなので、アウトドア・サバイバルのシナリオで相当酷使してもビクともしませんが、付属のシースがレザー製なので、水洗いして清潔に保てるカイデックスシースの方がいいかもしれません。なので、使用後にレザーシースに納刀する際には錆に気を付けましょう。








































当方、クラブマガに精通しているので、徒手のみならずあらゆる手段を屈指して生き残る術を体得する事を信条としているので、銃器やナイフでの格闘術を樹脂製トレーニングアイテムを用いて稽古に励みます。そんな中でもナイフに関しては様々な用途を念頭に置いて造られた数多くの形状のブレードがあるので、実物ではないとできない稽古もあります。特に簡素化と軽量化を図って造られたスケルトンナイフのように、ハンドルには何も施されていないものも多く、グリップ感の向上と滑り止め用として、このパラコードを巻いて使っています。