全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28222件のレビューがございます。
- ★★★★4
- ★★★3
世界一質実剛健のナイフやギアーをリリースする事を信条とするコールドスチール社が販売するレザーネックタントーと呼ばれるブレードのショートバージョンで、比較的安価なステンレス鋼をブレードに使っているので研ぎ易いですが、アウトドア・サバイバルのシナリオで使用するには強度が足りないかと感じます。どちらかというとアウトドア用品というよりも対人用の護身用具なので、そちらの用途の方がより良いかと思います。
- ★★★★★5
当方が日頃よりアウトドアなどで愛用、そしてコレクションとしても愛蔵しているKA-BARナイフの海兵隊モデルにそっくりな事から、KA-BARナイフでのナイフ格闘術の稽古に最適な樹脂製トレーニングナイフで、重量が実物の半分以下なので多少物足りなさはありますが、安全且つリアルなトレーニングが可能になります。元はコールドスチール社のレザーネックナイフがモデルですが、まあ両者とも似ているので、これでも十分です。
- ★★★★4
質実剛健のナイフをリリースすることで知られるコールドスチール社が提供するブルックリンクラッシャーと呼ばれるベースボールバットのショートバージョンです。動画ではプロレスラーのような大男達がコレで色々なものをぶち壊して本商品の強靭さをアピールしていますが、商品以上に彼らの鍛え抜かれた肉体の強靭さにまずは脱帽です。(笑)
- ★★★3
世界一質実剛健のナイフを製造する事を信条とするコールドスチール社がリリースしてかれこれ十年以上経つジャーマンステンレス鋼でできたフルタングナイフですが、毎回思うのはこのナイフの名前の由来で、なぜ東京スパイクなのか知りたいモデルです。東京はおろか和式ナイフでもなければ、和鋼でできたブレードでもなく、特別日本らしいプロファイルは無いものの、何故かそう呼ばれる一振りです。ただのコレクションアイテムとして所有していますが、実用性はさておき、見た目だけは素晴らしい台湾製の東京スパイクです。
- ★★★★4
可愛らしいサイズの丈夫な箱です。
中敷も高級感があって満足です。
サイズ表記に、内寸サイズが詳しく書かれているとありがたいです。
- ★★★★4
繊細な作品を入れる箱を探していました。
ちょうど良いサイズで、中敷きも質感が良く満足です。
購入したうちの数個は、内側の紙の角がめくれているのもありましたので★4にしました。
- ★★★★4
良い感じに他のにも使えました✨もちろん全部に合うわけでは無いんですけど💦期待通りで良かったっす(*^^*)
- ★★★3
ウェポンキャッチとして購入しましたが、私が使っていたスリングがバンジースリングでプレキャリ前部分固定だったのでサイドプレートに持って行っても使うことは難しかったです。伸縮しないスリングだったら使えると思います。また、ライフルにつけているグリップによってはスムーズに行えないことがあるので注意です。ただ、実物なだけあってかなりしっかりしているので他の用途にも使えると思います。
- ★★★★★5
サバゲーに使える汎用性、収納力があるチェストリグを探していて、購入しました。M4マガジン4本、ハンドガン用マガジン4本、無線機を真ん中のポーチに入れて使っています。M4マガジンはバンジーコードで落下防止になっていて、挿入部はそこまでタイトではないので、プレイ中に急いで戻す際もスムーズです。 ハンドガンマガジンのポーチはダブルカラムだと結構タイトです。下のドロップポーチがなくても十分なので外して使っていますが、裏にはモールがあるので他の装備に付けることもでき活用の幅があるのもよい点です。ストラップの調整幅はありますが、かなり短くしないとフィットしないのは、海外製の仕方ないとこですね。生地、縫製は丈夫そうで長く使えそうです。ヘリコンテックスのレンジラインは本場でのシューティングレンジ向けに作られているんだと思いますが、最低限の装備で動き回るサバゲーにも向いていると思います。
- ★★★★4
ブレードの形状からして見るからに小型のシールズナイフなので、SOG社がリリースする純正品の樹脂製トレーニングナイフかと思い込んでいましたが、どうやらそうではなかったようです。ブレードとハンドルのサイズと形状共に実物同様なので、このナイフを所持しているのであればトレーニング用に最適かと思います。そういう当方も大小のシールズナイフを愛用しているので、ナイフ格闘術の稽古には欠かせないアイテムとなっています。
- ★★★3
タイガーストライプのカモフラージュ柄が目を引く一着ですが、デザインはとても良いものの、アパレル関係の商品が苦手なロスコ社らしい出来で、生地が薄いので保温効果が無く、また着ているうちに素材の生地が伸びてサイズが大きくなるかもしれません。1着購入してクオリティーを確かめたので、次回からは他のメーカーの長袖シャツを入手したいと思います。サバゲーやコスプレアイテムとしてどうぞ。
- ★★★★4
当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーアイテムの老舗ブランドであるロスコ社がリリースするミリタリーキャップです。まず注目すべき点は他にないピンクのカモフラージュ柄で、女性のサバゲーマーアイテムとも言えますが、ミリオタオヤジの背中を見て育った当方のミリオタ次女も学校に登校する時に毎日欠かさずかぶっている一品でもあります。
- ★★★★★5
NATO軍にも納入実績があるイギリス発祥のタクティカル・ミリタリーギアーをリリースするブランドで、また使用する素材にこだわりがある事でも知られています。当方、自宅でシューティングを楽しむただのお座敷シューターなのでこのポーチはあまり実用品ではないのですが、一時はM4系のライフルマガジンポーチとして使ってはいたものの、サイズ的に丁度いいので、今ではおやつのカロリーメイトを入れて腰に着けて使っています。
- ★★★★★5
フランス人の若き天才ナイフデザイナーであるバスティネリクリエーションを創立したバスチャン・コーブ氏と、NATO軍にも納入実績のあるイタリア・マニアゴのタクティカル・ミリタリーナイフメーカーであるFOX社が共同開発したモデルのカランビットで、バスティネリとのコラボレーションモデルであるという事が、付属のクリップを見てすぐに分かりました。バスティネリ社のMAKOと呼ばれるタクティカル・ミリタリーフォールダーのクリップと同じものを導入し、またFOX社のキツネのロゴと一緒にバスティネリ社の爪痕もブレードにプリントされているので、一目瞭然です。全体的な出来からしてFOX社のカランビット同様に、極めてシャープな切れ味が本品の売りです。
- ★★★★★5
ブレードにもプリントされている通り、フィリピン武術の権威として知られているダグ・マーカイダ氏がデザインし、イタリア・マニアゴに生産拠点を構えるFOX社が作成したカランビットです。ブレードは本来のカランビットのような湾曲した形状ではなく、真っ直ぐなタントーブレードなので、ライナーロック式のタクティカル・ミリタリーフォールダーという事もあり、刺突にも優れた軍・司法機関仕様のカランビットです。
- ★★★★★5
同社のタクティカル・ミリタリーカランビットモデル479CG10のサテンフィニッシュを愛用・愛蔵していますが、本モデルとの唯一の違いはハンドルスケールの素材で、こちら479はG10のみですが、479CG10はカーボンファイバーとG10の混ぜ合わせで出来ているので、必然的にハンドルスケールの強度が向上されています。当方、仕事の都合で途上国に出張時には必ずと言っていいほどコイツを懐に隠し持つようにしています。同社の軍事部門がデザイン・作成した大型のタクティカル・ミリタリーカランビットで、タクティカルグローブを着用してのミリタリー仕様です。
- ★★★★★5
今日のアメリカテキサス州ゴンザレス市で勃発した戦争の名で、当時メキシコ領であったテキサス独立を求めて戦ったアメリカ人たちのバトルクライとなった一句で、この戦いの遥か昔に実在した古代ギリシャの都市国家スパルタの王であったレオニダス一世が、敵対するペルシアのクセルクセス王に放った一句としても知られています。英語で「取りに来い!」と書かれていますが、当時はライフルではなく、メキシコ軍がテキサスに貸与した大砲だったそうです。
当方のミリタリーキャップに良く似合います。
- ★★★★★5
当方、あらゆるジャンルのタクティカル・ミリタリーパッチを実用・コレクション目的で集めていますが、今では実に1千を超えるパッチを所持しています。本パッチ、当方の大好きな歴史的謳い文句がプリントされた長方形のパッチで、フラッグベアラーと呼ばれる長方形のベルクロメスが設けれらたタクティカル・ミリタリーキャップに貼り付ける事ができます。
- ★★★★★5
当方、アメリカ本土で大学在学中にアメリカ海兵隊予備士官訓練校生として真剣に海兵隊入隊を考えていたミリオタであり、また歴史オタクでもあります。そんな当方の心を擽るようなタクティカル・ミリタリーワッペンで、スパルタのレオニダスI王は戦いでペルシアのクルクセス王に敗れるものの、ギリシャ人が自らの軍を再編成して最終的にはペルシア軍を敗り、後のアレクサンダー大王を筆頭とするヘレニズム文化が地中海世界に開花します。ラバー製で水に強いので、キャップのベルクロメスに付けています。

サバゲー装備
ガン・ガンパーツ
ファッション
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軍モノ・輸入雑貨







































第二次世界大戦真っ只中にアメリカ海兵隊のコンバット・ユティリテーナイフとして正式採用されて以来、朝鮮、ベトナム戦争と数多くの戦火で真価が試され、「伝説」に昇華したKA-BARのバトルブレードの影響を強く受けたような一振りです。ブレードにはジャーマンD2工具鋼、そしてハンドルにはグラスファイバーに近い樹脂でできた素材が使われていて、まさにアウトドア・サバイバルのシナリオで活躍しそうな本格的なナイフです。ただ、D2工具鋼でできたブレードは切れ味が衰えるとフィールドでは非常に研ぎにくいのと、炭素鋼でできたブレードよりも切れ味は良いですがその分、固く刃毀れしやすい素材でもあるので、ヘタをするとブレードが曲がるのではなくポッキリ折れる可能性もあり、危険です。
なので、当方はKA-BAR USMCナイフ派です。