全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、29386件のレビューがございます。
- 東京マルイ ガスガン FN5-7 ファイブセブン (35件)★★★★★5
- ★★★★★5
毎年、夏になると日除けとして自宅の南側のベランダにこのネットをかけて、リビングルームでエアコンなしで快適に過ごせるように工夫しています。大き目なカモフラージュ柄のネットは隠密性にも優れ、外から家の中が見え難くなるので防犯面でも優れていて、小中学生の女の子が5人いる我が家では安心して使っています。当初は家族連れのキャンピングやロードバイクでのツーリングの際に簡易バイクカバーとして使っていましたが、その大きさを活かして今では我が家で使っています。安価なのでリピートするかもしれません。
- ★★★★4
マンションの清掃員として勤務するご近所のおばちゃんが着用している帽子に着けているのを見て、ずっと前から気になっていたトンボちゃんでしたが、害虫対策の一環だと聞いて驚きました。電気や煙を一切使わないという事なので、本当に虫よけ効果があるのか聞いてみたところ、虫よけになっているかは正直分からないものの、代わりに「これなあに?」などと尋ねて人が寄ってくるそうです。たくさん人が集まってくれば自ずと蚊も寄ってくるので、かえって逆効果なのでは、と疑ってしまいますが、実際に衣服などに付けて試してみたいものです。
- ★★★★★5
マガジンの抜き差しが凄くスムーズで快適にマガジンチェンジができるようになりました♪
開口部が広がっているので簡単にノールックでマガジンを戻すことができます!
- ★★★★★5
1955年から変わらず作られ続いている古き良き時代のナイフ。
優れた美しさ、耐久性のある素材と構造、高い実用性、その全てを兼ね備えて、なお、手頃な価格で販売されています。
1990年代では、定番のキャンピングナイフとして知られており、薪の加工からテントの杭の製作、肉や野菜の調理まで、この6インチの固定刃のナイフは、キャンプで必要な全ての役割を果たすことができます。
BUCKの高い技術で非常に適切に熱処理が施されており、柔軟性と耐食性に優れ、研ぎやすく刃持ちの良い420HC鋼材を使用し、クリップポイントにホローグラインドの実用的な刃を備え、耐熱性の高いブラックフェノール樹脂のハンドルを握りやすく綺麗な輪郭に形成し、さらには、アルミニウム製のヒルトとポメルが重量バランスを完璧なものに仕上げています。
これに、昔ながらの重厚で強固な実用性が高くも美しい革製のシースが付属します。
「BUCK ハンティングナイフ 119BKS 119スペシャル ブラック」は、ナイフに求める全ての機能を有して、なお、研ぎやすく、錆びにくい。にも拘らず、手頃な価格帯。60年以上も作られ続けていることが納得できる完璧なナイフです。
コメントが1件あります
- ★★★★★5
当方が血気盛んな若造の頃に都内にある某国の大使館内で身辺警備員として勤務していた時に、大変お世話になった先輩警備員が放った一句で、今でも教訓として自分に言い聞かせています。
歴史上、元寇、また朝鮮半島からやって来る侵略者達は、必ずと言っていいほど九州経由で日本侵略を試みてきたせいか、対馬海峡沿いに住する人達の危機感の持ち方は普通の日本人とは違うという印象があります。
そんなDNAを受け継いだかと思われる九州・福岡のナイフ職人、間狩純平氏が手掛けた陸上自衛隊仕様軍用ナイフ、AT9-S。
サイズ、刃長、重量、デザイン、斬れ味、剛性、そして機動性・実用性のどれを取っても非の打ちどころなく抜け目のない造り込みで、日本人男性の体格にジャストフィットの一振りなので、我が国日本を心から愛し、憂う人達の手の内にあってほしい今日の侍の差料で、我が家の即応常備刀でもあります。
- ★★★★★5
ブレードとハンドルが完全に一体化したフルタングナイフで、スキナーらしいホローグラインドのブレードは440CSUS鋼材でできています。この一振りにアウトドア・サバイバルのシナリオで活躍するハンティングナイフというよりも、そのコンパクトさと切れ味をフルに活かして、接近戦専用のコンバット・ファイティングナイフとしての素質を見込んだので、さらに研ぎ上げてキレッキレのCQBナイフに仕立て上げました。さらにハンドルにもグリップ感向上の為に550パウンド対応の商業用パラコードを巻き付けて、究極のポケットスキナーとして重宝しています。剛性、デプロイの速さ共に、タクティカルフォールダーに勝る一振りです。
- ★★★★★5
同社の名を世界に知らしめた海兵隊ナイフのミニバージョンで、刃長以外は造り込み、剛性共にスタンダードモデルと瓜二つとなります。また、ブレードをデプロイした状態のフォールディングナイフとほぼ同じサイズなので、ヘタに貧弱なフォールディングナイフをポケットに入れておくよりも、小型のフィックスドブレードナイフの方がより強度があり、また用途も選ばずに何にでも使えるのが利点ではないでしょうか。なので、大型フォールディングナイフよりも、小型のフィックスドブレードナイフを選ぶ当方です。
- ★★★3
安価なナイフを提供する事で知られるラフライダーがリリースするナイフ類の大半は、中国の工場に丸投げ委託して造らせており、またコストダウンに徹底しているので、クオリティーを妥協できるユーザー向けという印象があります。とはいえ、本品に関しては中々の作りで、ファイアファイターのエンブレムがハンドルスケールに入ったレスキューツールとなっています。価格的にも実用に耐え得るかどうかちょっぴり不安なので、あくまでもライトユーザーかコレクターアイテム程度としての価値があるのではないかと思います。
- ★★★★★5
同社製のプレートキャリアを愛用していたがあまりの猛暑に耐えられず購入
非常にコンパクトになるのに、リアカン縛りでフルオート運用してもそれなりに戦える量のマガジンを持ち運べるのは大きなメリット
重量バランスもストラップをきちんと締めれば走っても気にならない 気になるようならハイドレーションキャリアや小さめのバックパックを背負って調整してもいいかも
良い買い物をさせて貰いました
- ★★★★4
ガンメーカーがリリースするナイフ類はどれも三流品と相場が決まっているので、本品に関しては値段相応のクオリティーかと思います。箱出しの状態で切れ味がイマイチなので、自前でタッチアップして好みの切れ味になるまで研ぎ上げてみました。幸い、安価なステンレス鋼でできたブレードなのでいとも簡単に研ぎあげられ、セレーションはエッジを犠牲にせずともロープなどを切断できるので、とても便利です。意外と大きく重量もあるので、アウトドア・サバイバルのシナリオでの使用に耐え得る一品かと思います。
- ★★★★★5
当方、本格的なアウトドア・サバイバルのシナリオではタフグリッド社の750パウンド対応の軍用グレードのパラコードを使用しているので、こちら550パウンド対応の商業用パラコードは主に家族連れのキャンピングや、パラコードブレスレットやネックレスなどといった工芸品作りで使っています。オリーブドラブ色のパラコードはサバゲーのみならず、あらゆる用途に溶け込める色なので、迷ったらまずコレをオススメします。
- ★★★★★5
最近ではカスタムナイフメーカーなどとコラボしてナイフ産業にも進出しているアメリカのガングリップの老舗ブランドで、東京マルイ製の固定スライド式ガスガンであるルガーライトコンパクトピストルを所持している事から、本品はマストアイテムとなります。グリップ感がただ単に向上しただけでなく、実銃仕様のギアという事から見た目がガラッと変わり、手触り感に関しては唯一トーイガンの重量に目をつぶってしまえば、まさに実銃そのものです。エアガンにリアル感を求めるのであれば、ホーグで決まりです。
- ★★★★4
実銃はライトウエイトコンパクトピストルと呼ばれるいわばコンシールドキャリー用の拳銃で、リコイルも至って軽量な事から女性向けとも言われるピースです。スタームルガー社らしい独自のフォームが特徴的な一丁で、できればガスブローバックピストルでもリリースしてほしいものです。完全固定スライド式のガスガンなので、ガスブローバックピストル同様に実銃のような操作法などを楽しむ事は出来ないものの、童心に戻った気分になれる機種です。
- ★★★★4
強いリコイルが味わえるガスブローバックピストルでもなければ、ハンドガンらしい形状をしているわけでもないので、あまり魅力的ではないモデルかとは思いますが、決して架空銃ではなく、タウラスと呼ばれるブラジルのガンメーカーがコンシールドキャリー用として開発したピースです。フォールディングナイフのようにクリップが設けられており、六角レンチ一本で左右自在に付け替え可能なので、当方のような左利きのシューターでも扱い易いのと、この機種独特のカーブがパンツのポケットなどに納めた時にジャストにフィットします。
- ★★★★4
ハイキャパシティーと呼ばれる特殊部隊仕様の多弾数の最強ガバメントモデルで、ガバメントの唯一の弱点である装弾数の少なさを補うためにロングマガジンを装着したMEUピストルを見たことがありますが、こちらはロングマガジンではなくダブルカラムのマガジンになっているので、グリップも必然的に太くなっています。重量にしても競技用で肉抜きされた軽量の実銃ガバメントに匹敵するので、ガバメントで重いリコイルを味わいたいシューターさんには是非お勧めしたい機種です。
- ★★★★★5
東京マルイがリリースするガスブローバックピストルのウォーリアシリーズの一つで、見た目はハイキャパそっくりですが、こちらはシングルカラムのマガジンなので、ダブルカラムのハイキャパのマガジンよりは冷えにやや敏感のようです。アンダーレールや他のガバメント系のピストルとマガジンの使い回しが可能になってくるので、各々の好みでカスタマイズできるのがこの機種の魅力でしょうか。架空銃ならではの多様性があって扱いやすいピースでもあります。
- ★★★★★5
他社のポーチに比べて安くて軽いです。
- ★★★★4
グロック19用に購入。邪魔にならないサイズで必要最小限のものは収納でき、何より実銃を収めて実際に売られている本物という事でひとつは持っておきたいケース。ただ、やはりスポンジが一部抜かれている謎の仕様のため、銃本体とマガジンの入れ方や向き、角度などで毎回悩んじゃいますw








































最高気温36度、湿度70%近くある日にガスをフルチャージして、飲み終わったコーラの空き缶をターゲットに野外でのお座敷シューテイングを楽しみましたが、動きが快調すぎて半端ではないリコイルを楽しむことができました。勿論、実銃と比べたら屁でもないかもしれませんが、東京マルイ製のガスブローバックピストルにしては発砲音も大きくリコイルも強烈なので、FN57ならではの実銃に近いスペックと相まって素晴らしいシューテイングを満喫する事ができました。