全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28460件のレビューがございます。
- ★★★★4
- ★★★★4
同社製のピカティニーレールが搭載された、M4系の次世代電動ライフルのリアサイトとしてポン付でマウントできるパーツで、同社の純正品パーツなのでハズレ無しで安心して使えます。実銃仕様のスナイパースコープをマウントして、スナイパーライフルとして精密射撃で使うか、それともショートバレルバージョンのカービン銃としてCQB戦仕様にするか、用途によって好みは分かれるかと思いますが、スコープ無しであればこれで十分かと思います。
- ★★★★★5
イラク戦争に従事していたアメリカ海兵隊MEUが、このシルバーフィニッシュのピストルマガジンを装着して市街地を歩き回っている画像を見て以来、当方も同じ様式でお座敷シューテイングで使っていますが、装弾数が増えるのと、よりリアル感が出ているので、とてもいい雰囲気が出まくっています。MEUピストルのみならず、同社製のコルトガバメント系の機種全部に対応するので、お座敷シューテイングでもあるととても助かります。
- ★★★★4
実銃に近いリアルさと剛性、また命中精度共に、東京マルイ製の次世代電動ライフルとしては素晴らしい一品なのですが、一番の問題は実銃同様にフォールディングストックのヒンジの甘さで、今では完全に固定できずブラブラしています。なので、試行錯誤して他社製の固定式ストックか、それともM4系のライフルストックをマウントして、独自の架空モデルにしてしまおうか悩んでいます。幸いバッテリーが前方にあるモデルなので、ケーブル配線などを全く気にせずに出来る作業なので、やってみる価値がある機種です。
- ★★★★★5
東京マルイ製のスタンダード電動ライフルとしては古株的存在にあるヘッケラーアンドコッホ社が開発したG3バトルライフルで、購入してからかれこれ15年くらい経つかと思いますが、トラブル等一切無く、バッテリーを交換しただけで今も快調に動いてくれています。そんなG3も次世代電動ライフルやガスブローバックライフルのような剛性は無い樹脂製のモデルなので、ストック部分の軋みが出てきました。なので、そろそろ替え時かと思います。
- ★★★3
新しく改良されたモデルのフルオートトレーサーと謳われた、エアソフトガンの権威である東京マルイがリリースする夜間射撃用アイテムですが、当方がお座敷シューテイングで一番愛用している、同社製のヘッケラーアンドコッホ416の次世代電動ライフルをフルオートモードで夜間に撃ってみましたが、個体差かそれともバッテリーを交換する必要があったのか、ほんの微々たるものでした。バッテリーの重さがひょっとするとサバゲーでは致命的になるかと思うので、あくまでも観賞用射撃には良いかも知れません。というのが、当方の私見です。
- ★★★★★5
所詮はBB弾を飛ばすだけのエアガンなので、銃器の口径などにこだわっても意味がないかも知れませんが、東京マルイ製のFN SCAR-Hの次世代電動ライフル用の連射マガジンで、見た目だけでもド迫力満点の銃器にはとても相応しい分厚いマガジンです。元は7.62口径のバトルライフルがベースなので、スナイパースコープをマウントして、スナイパーライフルとして使う事ができるのですが、これだけの装弾数であればサバゲーフィールドでは敵を狙い撃つよりも片っ端から薙ぎ倒してヒットを取れそうですね。(笑)
- ★★★★4
東京マルイ製のVSR10ボルトアクションライフルのフロントサイトは取り外しができる事は知っていましたが、ハンドガード下部に設けられた出っ張りが一体何のためだか分らなかったのですが、このバイポッドを入手して初めて知りました。レールマウントを設置して、スナイパースコープをマウントして、スナイパーライフルに仕立て上げた際にバイポッドが欲しくなり、これを買いましたが、レールが無くてもマウントできたので、今では精密射撃では欠かせないアイテムとなっています。
- ★★★★★5
東京マルイ製のヘッケラーアンドコッホ45のガスブローバックピストル用のスペアマガジンで、ダブルカラムマガジンならではのタフさが冬季のシューテイングでも実感できる一品かと思います。エアガンとはいえ、サイズ、重量、また操作法にしても実銃に極めて近い事から、よりリアルなシューテイングを味わいたい当方のようなホンモノ志向のシューターを満足されてくれる機種でもあります。ガバメントモデルのマガジンよりも寒さに強いので、冬季のシューテイングにどうぞ。
- ★★★★4
ライフル用サイレンサーは東京マルイ製のもののみならず、海外製のものも多く出回っているかと思いますが、ピストル用のサイレンサーはコレが初めてかと思います。対応する機種が限られてはいるものの、正ネジ対応なのでスムーズに装着可能で、ほんの微々たるものではあるものの、多少なりとも消音効果が期待できるので、当方のようなホンモノ志向のシューターのミリオタ心を擽る何かがあります。
- ★★★★★5
当方が愛用している東京マルイ製のベレッタPX4のガスブローバックピストル用のスペアマガジンで、これを数個ピストルマガジンに入れてスピードリロードなど、素早い動作でのリロードを楽しんでいます。ついこの間、野外でシューテイング中、誤ってコンクリートの地面にマガジンを落としてしまい、内部に入っていたガスをぶちまけながら木端微塵に粉砕しましたが、幸いにもスペアマガジンがあったのでシューテイングを続行する事ができました。なので、今後は気を付けたいと思います。
- ★★★★4
当方、サバゲーマーではないものの、ただひたすら撃ちまくりたい時などにコレを使っています。東京マルイ製のFNSCARーLの次世代電動ライフルのみならず、M4系の次世代電動ライフルと使い回しが可能なので、当方のようにストレス発散かサバゲーフィールドでも使えるかと思います。ただ、連射マガジンならではのBB弾のジャラジャラ感があるので、音対策さえ徹底すれば隠密行動が可能になります。
- ★★★★4
実銃に関してはあまり詳しくは知りませんが、少なくともただの架空銃ではなさそうで、使いやすさを求めてエアガン仕様に改良されてはいるものの、実銃の原形を保っているかと思います。本品、装弾数だけでもかなり最強クラスの一丁と言えるでしょう。同社製のスタンダード電動ガンは安定したシューテイングと剛性に富んでいるので、リコイルさえ犠牲にすればサバゲーでガンガンヒットを取れそうな頼もしい機種です。
- ★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックピストルの中でも最もコンパクトでお手頃価格な一丁で、重量、サイズ的にも実銃とほぼ同様で、フィールドストリッピングも実銃同様に行えるので、当方のようなホンモノ志向のお座敷シューターの心を擽るピースとも言えます。小柄ながらリコイルは猛攻で、またそれなりにファイアパワーもあるので、サバゲーでは最後の切り札としてギアに忍ばせておけば役に立つでしょう。
- 東京マルイ ガスガン MP7A1 (11件)★★★★★5
厳密にはパーソナルディフェンスウェポン、サブマシンガンとも呼ばれる機種で、主に戦地での後方部隊や軍用車両に乗り込む人員仕様の武器で、軽量且つコンパクトなので、ファイアパワーを維持しながら負傷時には片手でも操作できるようになっています。そんなヘッケラーアンドコッホ社が開発した機種のガスブローバックマシンガンで、サイズ的にはガスブローバックライフルとガスブローバックピストルの間に位置する機種で、両手または片手でも扱え、何と言ってもリコイルが強力です。なので、二丁拳銃仕様にしてぶっ放すのが当方の楽しみ方です。
- ★★★★4
東京マルイ製のガスもバッテリーも不要のエアコキ式のショットガンで、実銃譲りのド迫力と剛性に恵まれた機種なので、近い将来はガスショットガンとしてリリースされるのを心から願っています。実銃は警察の暴動鎮圧隊が手にする盾をも撃ち抜くファイアパワーを持つ殺傷能力バツグンのタクティカルショットガンで、それ故に軍隊や司法機関のみにリリースされているようです。散弾銃仕様の割には命中精度も意外と高いので、サバゲーでもヒットを取れるでしょう。
- ★★★★★5
本品、純正品パーツなので、東京マルイ製のガスブローバックピストルのガバメントモデルであれば、全機種に問題なく使えます。なので、デトニクスやV10ウルトラコンパクトなどといったコンパクトピストルにも使え、尚且つMEUピストルにもスピードリロードの際にスペアマガジンとして当然ながら問題なく使えています。最近ではこちらではなく、イラク戦争時にアメリカ海兵隊MEUがこの機種にシルバーフィニッシュのロングマガジンを差して使っている動画を目にしたので、当方も同じロングマガジンでシューテイングを楽しんでいます。
- ★★★3
当方、カモフラージュ柄の戦闘服に身を固め、銃器を担いでフィールドを走り回るサバゲーマーではないので、エアガン用ゴーグルは使いませんが、ファン付きのゴーグルという事で、好奇心に駆られて試しに入手してみました。購入前、ホームセンターでも扱っているかもしれないと思い、店内をウロウロして探してみましたが、ファン付きのジャケットはあるものの、さすがにゴーグルは無いと言われました。本品、乾電池を入れて着用してみましたが、ちょっと重たい印象があり、当方のようなお座敷シューテイングに従事する者には不向きでした。
- ★★★★4
しびれるリコイルに超リアルな操作法とフィールドストリッピングを満喫できる、東京マルイ製のガスブローバックライフルばかりを最近はお座敷シューテイングで愛用していますが、たまに安定したシューテイングを楽しむために次世代電動ライフルも使います。M4系の次世代電動ライフル対応のバッテリーを充電する時に欠かせないパーツなので、あちらこちら見て回りましたが、結構扱われていない一品でした。
なので、ここで見つかって良かったです。
- ★★★★★5
「フルメタルジャケット」や「7月4日に生まれて」、などといったベトナム戦争映画にも嫌というくらい登場するM14ですが、スタンダード電動ライフルの割には多少なりともリコイルが味わえる機種なので、当方のお気に入りのお座敷シューテイング用の一丁でもあります。7.62ミリの弾丸が入るカートリッジらしいサイズで、見るからに迫力満点で、純正品パーツということもあり、問題なく使えます。尚、サバゲーでこの機種を愛用している人にとっては、マストアイテム中のマストアイテムでしょう。

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実銃はベトナム戦争に主要武器として投入され、M16自動小銃にその地位を譲って以来、未だに進化し続けるバトルライフルで、最近ではそのファイアパワーと剛性を見込んで、アメリカ海兵隊のクアンティコの武器研究施設がスナイパーライフルとして改良に取り組んでいる機種でもあります。これだけの装弾数があればスナイパーライフルとしてヒットを取るだけでなく、敵を片っ端から薙ぎ倒してヒットを取れそうです。この機種をサバゲーフィールドで愛用しているゲーマーさんにオススメしたい、まさにサバゲーアイテムです。