全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28214件のレビューがございます。
- ★★★★★5
上記の二振りのナイフについて、アウトドア・サバイバルのシナリオでの使用ではなく、あくまでも当方の独断と偏見に基づいての私見に過ぎませんが、タクティカル・ミリタリーナイフとしての素質について解説したいと思います。
当方、クラブマガのナイフ格闘術や日本古武術の短刀術に精通する者で、この二振りのナイフを定期的に扱っているので、十分熟知しているブレードでもあります。
対人用武器としてのナイフデザイン、斬れ味、耐久性、そしてブレードに使われている鋼材などを考慮すると、躊躇う事無くマドラーに軍配が上がるかと断言します。
これらの他にも実際にナイフを握っているオペレーターの鍛錬・経験度などといった考慮すべき要因もありますが、造り込みに関してはマドラーの方が遥かに丈夫で使い易いので、その手の用途に秀でる一振りではないでしょうか。
- ★★★★4
スパイダーコ社がデザインしたといわれるナイフをリリースするブランドで、スパイダーコ社の傘下にある子会社かと思われ、ブレードには同社製のナイフと同じようなブレードオープナーとして使える切り込みが入っています。ブレードの形状からしてスパイダーコ社のハーピーと呼ばれる一振りとそっくりで、アンソニー・ホプキンス氏が演じたハンニバル・レクター博士が愛用したフォールディングナイフとして脚光を浴びました。安価なステンレス鋼でできたブレードですが、切れ味は良いです。
- ★★★★★5
東京マルイ製のMEUピストルのみならず、同社がリリースする全ガバメントのガスブローバックピストルに対応するので、幾つか持っておくとサバゲーなどでは重宝されるかと思います。当方はサバゲーマーではなくお座敷シューターなので、フィールドでヒットを取る為に幾つも持っているわけではありませんが、主にスピードリロードを楽しんだり、またガス漏れがあった時などに対応できるようにスペアとして常備しています。
- ★★★★★5
メル・ギブソン主演のアクション映画の事ではなく、本カランビットのタクティカル・ミリタリーツールとしての素質の事ですが、サイズ、機能性、そしてカランビットとして一番肝心な斬れ味ですが、全ての面を考慮してまさにリーサルウェポンと断言できます。ライナーロック式のカランビットで、エマーソンウェーブと呼ばれるブレードデプロイメントシステムを搭載しているので、ヘタをするとスイッチブレードや、サムスタッドが両面に設けれらたブレードよりも素早いデプロイメントが可能になります。カランビットの唯一の武器は斬れ味なので、刺突には向いていない事から、実用を考えているならば常にシャープなエッジを維持するべきです。
- ★★★★★5
アメリカ英語で「ケツを危険にさらす」などといったスラングがあるように、要は危険な任務遂行に従事する時にこのようなフレーズを使います。
如何にも軍人さんらしい一句と心構えで、ミリタリーファッションアイテムとして最適かと思います。
ちなみに数字の1の隣に見るお花のようなロゴですが、これは肛門を意味します。(笑)
- ★★★★4
質実剛健のアウトドア・ハンティングナイフを数多くリリースするアメリカのナイフメーカーですが、アウトドアズマンの人口がアメリカに比べて圧倒的に少ないのも要因かとは思いますが、日本国内では未だに知名度が低いブランドなので、野外で実戦投入してレビューをする価値があるクオリティーを持つナイフです。
A2工具鋼でできたクリップポイントが特徴のブレードのボウイナイフスタイルのハンティングナイフですが、当方が真っ先に注目したのがこのナイフのヒルトで、ダブルヒルトになっている事から、ボウイナイフならではのセルフディフェンスナイフとしても使える強靭さを持っています。
クラシックなデザインと最先端の技術を屈指して造られた一振りで、当方のようにコレクションとしても良いでしょう。
- ★★★★★5
…生地に厚みがあり、皮革製であるかのように堅固で型崩れしません。今回購入したのは「小」サイズで、GerberのDimeになじみましたが、LeathemanのMicraで試しても同じでした。購入履歴には残っていませんが、以前に本品「大」サイズも購入してLeathemanのWaveになじんだのが気に入ったため、今回の「小」サイズの購入につながりました。
- ★★★★★5
マッカリーナイフこと、間狩純平氏のナイフシースにも同社製のスチールクリップが使われているので、今まではテックロック式の樹脂製クリップを同氏が手掛けた陸上自衛隊仕様のモデルのナイフシースにマウントしていましたが、次回からはコレでいこうかと思っています。炭素鋼ならではのタフさはまさに陸上自衛隊装備品の一つであるマッカリーナイフの陸上自衛隊仕様モデルに相応しいので、カイデックスシースやタフビロンシースにポン付でマウントしてみます。
- ★★★★★5
当方、マルチカムやトロピカルカモフラージュ柄を好む、お座敷シューター且つアウトドアズマンなので、デザートカモフラージュ柄のギアをあまり持っていない事からあまり需要は無いのですが、唯一愛用しているタクティカル・ミリタリーブーツがこの色とそっくりなので、靴紐として運用する事にしました。山歩きやキャンピングなどで頻繫に使っていると靴紐の消耗が速いので、コレ一本でしばらくは使えるかと思います。
- ★★★★★5
自国の軍隊だけでなく、NATO軍にも納入実績を持つ、イギリス発祥のタクティカル・ミリタリーブランドであるウォリアーアサルトシステムズ社のライフルマガジンポーチにするか、それともこちらにするか、苦渋の選択でしたが、あえてコスパに優れた同社製のものに決めました。MOLLE完全対応のライフルマガジンポーチで、ポーチの裏面に設けられたモールストラップのおかげでミリタリーベスト、チェストリグ、またバックパックなど、どこにでも装着可能な優れものです。
マガジンチェンジがスムーズに行えるので、サバゲーマストアイテムです。
- ★★★★★5
少年時代よりお世話になっているエアガンメーカーで、本機種のガスブローバックピストルに関しては、東京マルイ製のガスブローバックピストルをも凌ぐリアルさがあり、お座敷シューターである当方の目を惹きます。
マットブラックフィニッシュのボディは一見、遠くから見ると実銃のようで、また手に取った時の重量といい質感といい、まさに実銃そのものです。
肝心なリコイルですが、ハードで切れの良いガツンと来るインパクトは東京マルイ製のガスブローバックピストルと正直、比べ物になりません。
日本が生産特許をスイス・シグアームズより入手した事でも知られる純日本製の陸上自衛隊仕様のモデルで、桜マークに9mm拳銃と書かれているのもカッコイイです。
- ★★2
ストーブスタンド、つまり五徳なので、これで火を使う場合には別に大きめの固形燃料コンロが必要になります。手持ちの英軍クッカー(ヘキサミン用の旧型)の上に何とか装着できました。米軍金属カップにも、しっかり装着でき、水筒ポーチ(MOLLE方式の現行型)に入れても何とか収まりました。久しぶりにレプマートで買い物が出来て良かったです.
- ★★2
他の方の感想通り、手持ちの米軍ステンレスカップには適合しませんでした。古い型の米軍カップは、ふちが広く、うまくはまりませんでした。何故か自衛隊レプリカ水筒のアルミカップにはピッタリでした。久しぶりにレプマートで買い物ができたので良しとします。
- ★★★★★5
当方が実用と儀仗の目的で、日常的に愛用している我が国日本国の国旗ワッペンですが、血みどろの革命や戦火を掻い潜って、独立や主権を勝ち取った共和国に頻繫に見る、好戦的且つ戦意を促すような国歌や国旗ではなく、純に国土の平安と、国民の繫栄と幸福を心から願って成立した国歌や国旗は、世界中どこを見てもごく稀かと思います。
富や力や敵の撲滅ではなく、相互の平安と幸福を願う、人を思いやる気持ちこそが、真の日本人の姿なのではないか、と偏った方向で欧米化されていく今の日本を憂う一人として感じます。
何はともあれ、日本国万歳!!!
- ミリタリーワッペン 日の丸パッチ ベルクロ 刺繍 (45件)★★★★★5
一体何の事か?と首をかしげる人達が殆どかと思いますが、たとえ中華製の日章旗パッチといえど、パッチという一商品としての実用性だけでなく、我が国日本国の国旗である日の丸の旗が持つ意味が重要かと思います。
単なるカッコイイタクティカル・ミリタリーアイテムや、ミリタリーファッションアイテムとしてベルクロメスに貼って楽しむだけではなく、「儀仗」という精神を重んじて当方はこのパッチを実用しています。
なので単なる営利目的で使ったり、飾ったりするものではない、と当方は思っております。
- ★★★★★5
切れ味抜群のタクティカル・ミリタリーナイフを信条とするフランス人の若き天才として知られるバスチャン・コーブ氏が設立したブランドで、古典的なスタイルにこだわらず実用性のみを追求した洗練されたデザインの作品が多く見られます。
また、ナイフブレードの鋼材のみならず、ナイフパーツやアクセサリー等にもかなりのおカネがつぎ込まれているようで、高額且つハイクオリティーのナイフです。
同ブランドの中でも一番高額なBINOMEを入手してかなり経ちますが、今では当時購入した金額では手に入らないようなので、今がチャンスかと思います。
ささやかな特典も付いてきますよ!
- ★★★★★5
当方が精通する某流派の日本古武術の短刀術で匕首のように扱ったり、クラブマガのナイフ格闘術の稽古でも振り回して愛用しているうちの「楓花(ふうか)ちゃん」こと、マッカリーナイフの看板娘的存在であるAT9-Sの陸上自衛隊の軍用刀です。
逆手に握ってカランビットのように使っていますが、小柄で取り回しが良く、軽量故にとてもすばしっこいので、対人兵器としてはずば抜けた素質を持つマッカリーナイフ屈指の一振りで、箱出しの状態で既にカミソリのような斬れ味を持っていました。
トレーニングナイフでは物足りなかったので、徐々に「真剣」で手慣らしをしながら使っているうちに慣れてきたのか、ついこの間、数センチほど手首を搔かれ、初めて血を見ました!(痛)
何処かの高名なガンメーカーの中華製の駄作ではなく、我が愛刀である楓花ちゃんに斬られるのであれば本望ですが、傷も大したことなく、息の根を止められなくて幸いでした。
なので、陸上自衛隊マニア、ナイフ愛好家、そして当方のようにナイフ格闘術を極めたい武芸者の方々に是非オススメしたい一振りですが、模造品ではなくガチな陸上自衛隊の装備品なので、取り扱いには十分気を付けてください。

サバゲー装備
ガン・ガンパーツ
ファッション
狩猟・アウトドア
軍モノ・輸入雑貨







































マッカリーナイフの陸上自衛隊仕様モデルは軍用刀としての性質故に、どれも飾りっ気一つない無骨なナイフですが、唯一陸上自衛隊の迷彩柄シースが華を咲かせてくれています。
そんな間狩純平先生のミリタリーナイフに魅せられて、今ではマドラー、ピットブル、AT9-Sなどを数振り愛蔵していますが、調理にも使えて尚且つハンドルスケールが無いので水洗いし易く、衛生的に保てるのがラプトルです。
具が少なく、肉も脂肪の塊が数個入っているだけの横須賀海軍カレーにもっと具を盛り込んで、じっくり煮込んで美味しく戴こうと思いました。
が、我ながら見るからに傑作だったので、急いで近所のスーパーに駆け込んで、お惣菜コーナーからヒレカツをゲット。
「横須賀海軍カツカレー」として、ブルドックソースをかけて美味しく戴きました!