全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28476件のレビューがございます。
- ★★★★4
- 東京マルイ ガンパワー 400g ガス (94件)★★★★4
とてもお求めやすい値段だと思います。
次回もレプマートさんにて購入したいと思います。
- ★★★★★5
全体的に満足のいく出来。最初グリップの滑り止めがキツすぎるかと思ったが、素振りをしているうちに馴染んできた。★を一つ減点したのはガタつきが少し気になる程度にはあるのと、トップヘビーな重量バランスのせい。Airweightだけでなくオールスチールのものもあればよかった。追記 ASPのタロンも購入しましたが、それと比べるとガタつきの少なさ、出し入れのスムーズさ、仕上げが非常に優れています。★5にします。
- ★★★3
作りはしっかりしているが、仕上げが汚い。内側も塗装してあるのだが、伸縮するたびに塗膜がはげてしまっている。実用には問題ないので、一回分解して中をティッシュか布きれで拭き取ったらいいだろう。30センチは頼りないと思ったが、しっかりした鉄の棒といったふうでおもちゃという感じはしない。
- ★★★★4
ほかにあまりない長さに惹かれて購入した。グリップの滑り止めが固く、素手だとちょっと痛い。手袋するのが前提なのだろうか。それ以外は値段のわりに良い出来で、なによりかっこいい。
- ★★★★★5
以前、マルイのシグを持っていた時にバレルとマガジンバルブのみ交換していた時に、弾道の安定がしっかりと体感できたので今回も、まずはバレルを交換して比較…あまり効果が見られなかったのが率直な答えで、バルブ交換すると変わるかもしれないが本体の改造で比較できるように考えてみます‼︎次回は、チャンバーパッキン交換を考えています。
- 東京マルイ シリコンメンテナンススプレー (18件)★★★★4
メンテナンス用に、とりあえず簡易シリコンスプレーを持っておこうと思いました。
- ★★★★★5
登山や野外活動用として購入しました。購入するに当たって、無線機2機の収納 ボトル2本が入る 行動食 電子端末等が収納可能と言うのが条件でした。各社手に取って触れる物を見ていた結果こちらの商品に決定致しました。
山岳行動時の運用に対して、かなり使い勝手は良かったです。ボトルへのアプローチ 電子端末の出し入れ アイウェアの収納や行動食の収納アプローチは良好でした。オープントップマガジンポーチが最初は不安でしてが、脱落や飛び出すことは無く終始安定して荷物の運搬が出来ました。2コマあるモールにはファーストエイドキットを配置。別メーカーのグローインポーチと3連カンガルーポーチ 背面腰ベルトにダンプポーチを取り付けて積載能力の向上を測っています。
大き過ぎず、必要最低限の面積に十分なアイテムが収納出来る理想的なリグだと思います。
戦闘目的としても、かなりの弾薬所持能力があるのでガッツリ戦えるアイテムだと思います。
- ★★★★★5
容量や機動性はリュックサックに近く、使い勝手やおしゃれ感でそれを遥かに上回る...そう感じさせるのが、この「5.11 LV10」です。
2ヶ月ほど使った上で徹底レビューしていきます。
■サイズ感と容量
特筆すべきはその大きさです。
これはコンプレッションしていない最大値ですが、「幅41cm×高さ26.5cm×厚み(マチ)14.5cm」で、容量にして「13L」。
初め手にしたときに少し躊躇するほどの大きさでしたが、不思議なことに肩掛けしてみると不釣り合いに見えない程よい大きさです。
収納各部について簡単にまとめました。
①メイン気室
メイン気室内部には「タブレットポケット」「ファスナーポケット(メッシュ)×2」「ペン差し(小〜大)×8」「MOLLEベルクロパネル」がずらりと配置されており、様々なツールの整理がしやすくなっています。
気室そのものの広さも相当なもので、普段使いでは容量を持て余します。ちなみにA4ファイルがギリギリ入ります。
②フロントポケット
ファスナーポケットになっていて、薄めながらも広々とした作りです。薄めとはいっても文庫本くらいは難なく入ります。
③アイウェアポケット
こちらもファスナーポケットになっていて、裏地は起毛のためアイウェアやスマホを入れるのに最適なポケットです。
④ボトルポケット
バッグ底面のコンプレッションベルトに隠されたポケットです。なんと、1.5Lペットボトルすら飲み込むほどの驚異的な収容力を誇ります。
私はここにトラベル三脚を入れるのですが、コンプレッションベルトで三脚を固定できることもあって、なかなかに信頼感の高いポケットです。
⑤リアポケット
バックパネルと一体化したダブルファスナー式のポケットです。ファスナーを全て開くと本のように大きく開きます。
内部はB5ノートや11インチタブレットが余裕を持って入るほどの広さで、片面はベルクロになっています。
「Hot Pull System」と呼ばれる、リアポケットを素早く開ける機構が備わっています。実際に拳銃を仕込んで試してみたところ、セールス通り瞬時に中身にアクセスできました。
■使い勝手
LV10は右肩掛け専用のスリングバッグです。普段は右肩から背中に掛けておき、中身を取り出すときは身体の正面に回す...といった使い方をします。
リュック級の容量でありながら背負ったまま中身にアクセスできる点は、LV10の2番目に優れた点でしょう。
スリングバッグやボディバッグというと、身体の傾きに倣ってバッグがぶら下がってきて勝手の悪いイメージがあります。
ところが、LV10には
・ショルダーストラップを自在に調整してバッグを身体へ密着させられる「CAM BUCKLE」
・身体を回り込むようにショルダーストラップと連結して、バッグの振れ止めを果たす「チェストストラップ」
の2つが備わっているため、その心配はありません。
バッグ総重量を5kgほどにして軽い登山をしてみました。CAM BUCKLEでしっかりと身体に密着させて、チェストストラップで振れ止めさせた状態です。
ただ山を登るだけでは飽き足らず、走ったり飛び跳ねたりしましたが動きへの追従性が凄まじく、機動性を一切損なわないことには驚きました。
それでいて、緩めることも簡単なのですから文句のつけようがありません。
また、通常なら右肩に5kgも掛ければ身体を痛めてしまいます。しかし密着させてしまえば、荷重は肩ではなく背中や腰に来るため、身体への負担も非常に少ないのです。
これらはLV10がその他の大容量スリングバッグと一線を画すところで、最も優れた点と言えるでしょう。
他に、使い勝手の良かったところを箇条書きしておきます。
・取手が3箇所ついていて「わざわざ肩に掛けてまでは...」といった細かな移動で重宝する
・ショルダーストラップに設けられたウェビングに、眼鏡などを引っ掛けられる
・バッグを囲うようにコンプレッションベルトが4箇所ついているため、中身に合わせてバッグの体積を減らせる
・耐水ナイロンのおかげで、ちょっとした雨はもちろん汚れにもある程度強い
・これだけ機能性一辺倒のようなバッグにも関わらず日常生活に馴染むデザインで、躊躇いなく使える
■おわりに
以上が、2ヶ月ほど使った上でのレビューになります。
実は購入を迷っていた、よく似たバッグがありました。
InCaseのDSLR Sling Packというカメラバッグです。
使い込んだ今なら分かります。LV10で本当によかった。研ぎ澄まされた機能性と使い勝手の良さは他では味わえなかったでしょう。
最高のスリングバッグです。
- ★★★★4
マルシンのエンフィールド用に購入しました。レプリカなので、品質も心配せず使えます。ただ実際、差し込んでみると、フラップのドットボタンが、上手くはまらず、難儀しました。実物も同じなのでしょうが、ボタンの位置が、もう少し工夫されていれば、良かったのにと思いました。
- ★★★★★5
最近、タナカのモデルガン、M360Jを入手したので、これに合うホルスターを探していたら、レプマートで再入荷しており、即、購入。ネジの締め具合で抜き加減を調整するホルスターなので、ホルスターから抜き差しを繰り返すと、M360Jに記されたAirweightの白文字が、こすれて消えてしまうのではないかと心配でしたが、実際、差し込んでみると、白文字に当たる部分は少し隙間があり、大丈夫でした。これで3400円ちょっとなのは、お買い得です。欲を言えば同社から出ているホルスター用MOLLEアダプターが装着できれば、もっと良かったです。
- ★★★★★5
色もツートンカラーでガンメタとシルバー色がお気に入りです。コレクターボックスに入れて飾っております‼︎
- ★★★★★5
いつもは別のメーカーのを使ってましたが、気になったので購入してみました。値段の割にしっかり発光するし、弾上がりにも問題なかったのでま、今後はこちらの弾を使おうと思います。
- ★★★★★5
価格・頑丈さともに申し分なく、丈夫でしっかりしており、ほぼフル装備の5kg越えのプレートキャリアも支えてくれます。購入して正解でした。色は3色で、ブラック・カーキ・タンがあります。無地です。追加で数本買おうと思います。
- ★★★★4
製品としての品質には何も問題ありませんが、フォールディングナイフを6本しか収納できないのでコレクションの保管には向きません(そんな用途で買う人はいないかもしれませんが)。
個人的にはもう少し大きな、例えばナイフを10本ぐらい収納できるサイズの同製品を CONDOR さんに出していただきたい!
- ★★★★4
むかーしに買って別のシャープナーで砥いだら砥ぐ前より切れなくなってしまいずっと死蔵していた victorinox のナイフを試しに砥いでみました。
まず、カーバイドで引っ掛かりが無くなるまでかるーく20回ほど通し、次にセラミックで同じく引っ掛かりが無くなるまでかるーく30回ほど通してみたところ、明らかにこれで砥ぐ前よりも切れ味が良くなりました。
とは言え流石に「剃刀」のような切れ味にはなりませんので、あくまでもタッチアップ用と考えて使用するのが良いと思います(ぶっちゃけ皮砥+Flitzでストロッピングした方が切れ味が良かったりします)。
柔らかい鋼材でできているナイフは使うとすぐ鈍るので、そういうナイフを使うときはこれを一緒に持っていくと良いのではないでしょうか?
- ★★★★4
部材の出来も良いし部品の噛み合いも申し分ないし、箱出しの状態でもよく切れるし良いナイフなのですが・・・ピボットが固くて刃を展開しにくい!
Kershaw のナイフを初めて買ったのですがみんなこんなにピボットが固いのでしょうか?それとも単なる個体差?
ピボットはマイナスドライバーで調節できるので少し緩めたらマシになったのですが、今度は振っただけで刃が飛び出すように (´;ω;`)
仕方なく元に戻して片手で刃を閉じたり開いたりしてみたのですが、ピボットが固いので閉じる際に勢い余って親指の爪の付け根部分をサックリ切ってしまいました。
今まで購入したフォールディングナイフは安全性を考慮したものが多かった(フリッパーがガードになるとか親指に当たる部分には刃がついてないとか)のですがこのナイフにはそういう配慮が見られないので、「初めて買うナイフ」としてはお勧めできません。
もちろん、片手で閉じずに両手を使って閉じるようにすれば何も問題はありませんのでそこだけ注意すれば良いと思います。
- ★★★★★5
・箱出しの状態でも凄く良く切れるのですぐに使えます。
・フリッパーでの刃の展開は本当に簡単です。
・刃を展開するとフリッパーがフィンガーガードになるので刺突時に自分の指を切らずに済みます。
・刃を閉じる際にフリッパーがちょうど親指の爪に当たるので、勢い余って自分の指を切らずに済みます。また、閉じる際の刃も一旦途中で止まるようになっており二重に安全です。但し、一旦停止した位置からは結構な勢いで刃が閉じるのでちゃんと指を退避させておかないと怪我をします。
・何に使うかは別として、初めてライナーロックのナイフを買うならばこれはお勧めです。
- ★★★★4
箱出しの状態でも凄く良く切れます。紙なんかスパスパです。
但し、刃厚は3mmとあるものの刃先の方はかなり薄いので無茶な使い方をすると曲がるか折れると思います。
フリッパーが無いのでサムスタッドで刃を展開しますが、片手で行う場合はちょっとコツが必要です。
また、ライナーの露出部分が小さいので片手でロックを解除する際も少しコツが必要です。
どちらも慣れれば問題ないレベルではありますが、上記のような理由から「初めて買うナイフ」としてはあまりお勧めできません。
ですが、刃を閉じる際に指を怪我をしないように配慮されている(ライナーロックを解除する親指に当たる部分に刃が無いので万が一当たっても怪我をしない)のでそのあたりが考慮されていないナイフよりは良いと思います。

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とてもカッコ良く外装をグレードアップできました。