
ただの温泉カピバラさんのプロフィール
- 書いたレビュー 115件
- 参考になった件数 59件
ただの温泉好きカピバラです
<エアガンカスタム備忘録>
https://note.com/famous_frog9103
- ★★★★★5
Detonater製wilson combatのマルイグロック用レプリカサイト。数あるレプリカサイトの中ではリアル刻印も入っており、工作精度も高いので満足のいく一品です。集光のファイバーもフロントのみなので、集光サイトが苦手な人でもお試しに使ってみるのもアリです。 欠点は一度欠品するとなかなか再入荷しない事位です。あと装着可能な対応エアガンは『Gen3・Gen4』までで、Gen5は形が違う為に別途専用品が用意されているので、購入時は要注意となります。 なおGlock18c用のマウントアダプターも付いていますが、本体?又はサイトアダプター自体のロットによってはポン付けは不可能な場合があり、土台となるアダプターをリューター等で削って様子を見ながら一回り程は小さくする加工をしないとならない事もあります(2025年10月中旬追記)
- ★★★★4
マルイが販売している防護用シューティンググラス型ゴーグルです。しっかりとした強度を保っており、これを使ってゲーム中にBB弾で割れたという話は殆ど聞いた事が無い為、安価な割にかなり安全な防護商品です。眼鏡を掛けてる方でも上掛け出来ます。 欠点は隙間が大きい為に上下からこぼれ弾や跳弾が入ってくる可能性がある事、頭が大きい人には耳に引っ掛けられない又は頭が締め付けられるケースがある、価格故に曇り止め加工が最低限しかなされていない(初期段階で曇り止め剤は塗られていない?)事でしょうか。 また、これは欠点というよりシューティンググラス全般に言える事ですが、鼻より下が防護されていないのでサバゲフィールドによっては使用禁止(条件次第で使用可能のケースもあり)されている事があります。フィールドに行く際は必ずWeb案内又は運営に直接メールか電話確認を取るようにしてください。
- ★★★★4
ファイアフライから発売されているマルイM&P9/M&P9L用リコイルすスプリングガイド一式です。純正は亜鉛合金かつ先端がプラ製Cリングで固定しているので、材質の特性上何度か分解したり動作させていくと緩んだり破損してしまう代物ですが、こちらはステンレス・真鍮・強化樹脂で作られているのでその様な心配は減り、動作も向上します。 筆者はスプリングについては添付品を使わずプロテック社製不等ピッチスプリングRSPを入れるという変則的な使い方をしてるのである意味で例外扱いですが、本製品は一から組み立てなければならない上(工具+ねじ止め剤が必要)、癖のある手書き説明書を読み解く努力が必要な事を考えると、それ等の手間を掛けるのが嫌な方は別メーカーのリコイルスプリングガイドセットを購入する方が良いと思われます。
- ★★★★★5
表題の通り、この製品は1999年発売と20世紀最後に発売されたベレッタM92FのGBBモデルになります。 製品の仕上げ(パーティングラインが目立つ、塗装がいまいち等)や、一部機能・刻印オミット(固定ホップ・ショートリコイル・ハンマ―デコッキング機能省略、当時問題になっていたWA社のライセンス告訴回避から来る独自刻印・マーク等)はありますが、その分価格はかなり抑えられており、1万円ちょっと超える位の実売価格(固定ガスガン並み)でGBBを体験出来る、入門用としては優秀な製品となります。なお、後発製品のM9A1/M9とマガジンは共通なので、後々これらの製品に買い直したとしても使い回しが可能です。また、海外でもコピー製品が出回った事からカスタムパーツも豊富で自分に合った調整も可能です。 欠点としては固定ホップ故に飛距離調整が弾の重量選択でしか行えない事、最初期製品故に冷えに弱い、グリップが多少大きめなので手の小さい人には扱いづらいという位でしょうか。但しその辺りが受容出来るなら最初のサバゲ・シューティングライフにはもってこいの一品となります。(なお外見は他の方のレビューにもある通りなので、気に入らなければ後発製品のM9かモデルガンを別途に買いましょう…)
- ★★★★★5
設計の古くなったM92Fミリタリーを刷新すべく投入された第一弾。実銃的には米海兵隊の要求に応じて一部改良が施されたモデルです。外見の変更点は主にウェポンライトレール追加・グリップチェッカーの変更・リアサイトのホワイトドットが一点式から二点式へ変更・グリップの親指と人差し指の間に掛かるフレーム部分の一部形状変更等が挙げられます。 エアガン的にはショートリコイル機能追加・92ミリタリーでオミットされていたセーフティのハンマーデコッキング機能追加・固定ホップから可変ホップへの変更(それに伴うVSR規格パッキンの採用)等ですが、マガジンは旧92ミリタリーと同一なので転用可能です。 欠点というより構造的な弱点はこれはマルイに限らずM9系全てに言える事ですがセーフティが壊れやすい事が挙げられ、ハンマ―デコッキング機能も本体側フレームにヒビが入ると機能しなくなる事や、ショートリコイルを再現した為にM92ミリタリーよりは弾の飛び方に癖が出る(命中精度が下がる場合がある)事に加え、カスタムパーツの少なさ(発売時期少し後に米軍正式採用から外れたせいで人気が下がった事が大きい?)、リアル刻印では無い等が挙げられます。ただ、この価格でここまで再現出来てるのはなかなかに凄い事なので、気になる方は価格が上がる前の今のうちに購入を検討されるのもよいかと思います。
- ★★★3
マルイ純正かつ同社L96のバイポットピボットにも装着可能な商品になります。しかし同製品が主に亜鉛鋳造で製造されているのか、かなり重量があり(約541g)L96のバイポッドピボットに装着した場合、かなりのフロントヘビーとなります。(感覚的には中身がある500mlペットボトルをストック先端にぶら下げた状態をイメージしてください) その状態で全体重量がスコープを除いてもほぼ4㎏に達する事から、お座敷使用には問題ありませんが、サバゲフィールドまで搬送・射撃をするにはかなりの体力を要する事になります。(某フィールドの長距離レンジに持ち込んだ時の記憶が蘇ってゲンナリ気味…) バランスや重量を考慮すると、こちらよりはハリスタイプバイポッドの方が良い場合もありますし、ハリスタイプの実銃での装着例もそれなりにありますので、L96につける場合はその事を頭に留めて選択・購入するのが良いと思われます。
- ★★★★4
PDI社製のカスタムアウターバレルになります。インナーバレルを延長したり、外見をブルバレル仕様にしたい場合には必須の製品となります。特に一本物のアウターブルバレルが現在製造されていない(PDI社が民事再生中の為、あまり売れない大物は出てこない)現状ではこれが選択肢となります。 但し注意書きにある通り、同社フロントバレルベースが必要となる為、単体での組替えは不可ですので注意が必要です。 なお、そのままでは命中精度に寄与しませんが、同社製のインナーバレルスペーサーを同時に購入すれば、ある程度はバレルのブレの抑えて命中精度を良くする事が可能です。
- ★★★★4
Streamlight社製の実銃Glock42用ガンライトで、完全に42の形に合わせて作られている為、他の銃で流用して使う事は出来ません。本製品は国内法上ライトのみの製品で、最大輝度100ルーメンと現在のガンライト製品の基準からすれば数値は低めですが、必要十分なレベルの明るさは持っており至近距離なら十分目がくらみます。(実体験済) 左右点灯ボタン長押しでフラッシュと常時・間欠点灯が選択できるので、多少使うのにコツがいります。 なお、このライト最大の欠点は「電池の入手性が劣悪・高コスト」です。このライトの電池として使われている【CR 1/3n】ですが、この電池は実は家電量販店の乾電池・蓄電池コーナーでは一切取扱いがありません。厳密にはライカ等カメラ用補充部品としては取扱いがありますが、一本辺りの価格は2,000円弱と、CR123Aや単四電池を使うガンライトと比較するとコスパはかなり劣悪です。(しかも直列2個で使用します) 解決策としては、品質を度外視してネット通販の中華製電池セットを使うか、電子部品店を総ざらいして探すかの二択を迫られますので、その辺りを天秤にかけて購入・維持をするか選択する事になります。
- ★★★★★5
GBBハンドガンカスタムでは避けて通れないリコイルスプリングとそのガイドですが、PROTEC社製SSRUはベアリング軸受に最適化された不等ピッチスプリングなど、どの機種対応品においてもかなり安定した性能を発揮してくれます。他社製でも結局これと同じかそれ以上の投資が必要なのに、このSSRU以上の性能を出してくれるものがほぼ無い為、必然として各機種用SSRUが推奨となります。(他社ガイドは「単純にステンレス鏡面仕上げ or 研磨後に染めただけ」、スプリングに至っては「純正2~5割増しのテンション」というだけの製品が多く、意外にかなりのお値段がします)スプリングガイドがシルバーになるのが嫌、というこだわりが無ければ絶対にお勧めの一品です。(5/16追記:よくよく考えたらメカが同一の千束の銃・AM.45(ヴォーパル・バニー含む)でも使用可能です)
- ★★★★4
今迄米陸軍で授与されていた「戦闘歩兵」章は、授与規定が歩兵部隊に所属して作戦中に敵との直接交戦・交戦関与・敵の攻撃を受けたが前提となっており、新兵やその他後方部隊に所属していた人達は授与出来なかった問題があった為、陸軍が規定を緩くして新たに新設した勲章。これにより戦闘部隊以外の後方任務部隊でも攻撃参加・敵の攻撃を受けた場合は授与される事になったものです。(多分、対テロ戦争の関係で前線部隊のみが砲火に晒される訳では無くなったのが大きいのかな?) Rothcoは主に軍PXにミリタリーウェアを納品するメーカーでしたが、現在では様々なものを納品するアウトドア等総合カジュアルメーカーとしては名が通っています。ただそういう事もあって厳密な記章製造メーカーではない為、出来としては微妙な部分もあるもののPX品納入メーカーという事もあってか入手性は悪くありません。コレクションや制服着用のアイテムとしてまずはここから集め始めるのも手かと思います。
- ★★★★★5
書店等で取り扱いのあるリヒトラブのキャリングポーチは肩掛けループベルトが別売なので、それが無いといちいちベルトループに通すのが面倒だったりしますが、ベルトループにこのホルダーをそれぞれ一つずつ装着すると帰宅時やトイレ(大)の際等に、ベルトからの脱着がものすごく素早く出来て快適です。 KeySmartみたいな鍵ホルダーにも有用です。 ただ、ループへ通す為にナスカンを外した後でもリングだけは残しておかなければいけない為、あまり激しく動くとポーチがぶらぶらしてしまうのはベルトホルダーの構造上やむを得ないですが、それ等一部不便な点を許容できる方ならかなり良いアイテムです。(ポーチは別にリヒトラブでなく、他のベルトループがある汎用ポーチやアクセサリーでも問題無し)
- ★★★★4
実銃ではP90と同じ高速5.7mm弾を使用するFN 5-7ピストルのGBBモデル。実射性能はさすがにマルイというべきで、動作メカの一部に同社グロックと同一形状パーツや設計を流用しており、マガジンも実銃がライフル弾一歩手前の弾なので大きく、動作安定に貢献しています。 欠点としては、先に述べた前後に幅広なマガジンを使用している故に手が小さい人は難儀するであろう事、カスタムパーツの選択の余地が少ない事でしょうか。特にカスタムパーツのリアル刻印フレーム・スライドは製造時期の素材次第では簡単に割れてしまう為、リアル刻印での状態を求めている方は最初からライセンスを正式取得しているマルシン製Co2ガンを購入される事をお勧めします。
- ★★★★★5
マルイFNX-45用アルミ削り出し一体型アウターバレル。近年、マルイ製品はアウターバレルの金属化を進めてますが、製造コストからなのかブローバック時の摩耗対策からなのかチャンバー部分は未だにプラだったりします。その為、外装アップグレードには最適の一品となってます。重量が軽いのでブローバック動作も阻害されません。 実銃のサプレッサー装着ネジは16mm正で実際にそのバージョンのアウターも発売されてますが、日本のエアガン事情的にはこちらの14mm逆の方が使いやすいと思われます。筆者の知る限り、16mm正を使ってるのは現状ではマルイ固定SOCOM付属サプと、VFC製SOCOMサプ位なものなのですから。(以前はKSC製SOCOMサプが存在したものの、現在は廃盤状態の為に除外) 唯一、難点と言うべきかは悩ましいですが、仕上げが綺麗過ぎて黒塗りが目立つ事くらいでしょうか。
- ★★★★★5
FMJの微笑みデブやブラックホークダウン等で有名な、スプリングフィールドM14がベースの電動ガン。発売当初からスタンダード電動ガンの中では一位を争う高命中精度・飛距離を誇り、スタンダード製品で対抗出来るのは同社のAK47位であったと記憶しています。(M16系では全く歯が立たず、射程外から撃たれる有様…) 一見良い事づくめに見える本製品、一番の難点はズバリ「長さと重さ」です。本フルサイズ版は長さが1.1m強、重量もバッテリー等を含めればほぼ実銃と同じ4kg前後と、扱いにはそれなりの覚悟と取り回しの練習が必要になります。またスタンダード電動故にトリガーは電子ではなくアナログな接点スイッチ式で、分解もスタンダード電動最凶と呼ばれる程分解点数と手間が多い為、こちらも自分で修理やカスタムをする人に取っては鬼門の一つとなっています。また、グリップもモーターが収納されている関係上デフォルメが入っており、実銃よりは若干太く手の小さい人では難儀するかもしれません。
- ★★★★4
マルイP226Rの6年後に発売されたマイナーチェンジモデル。スライド内部の基本構造は一緒で性能はあまり変わらない為、実射性能はそれ程悪くありませんが、ロアフレーム側構造は全面的に見直しが入っており、ロアフレーム側部品は旧製品のP226Rと互換性は一切ありませんので、P226Rを同時に所持している方でP226E2を修理をしたい場合は注意が必要です。(ロアフレーム側の使いまわし・共食い整備不可) また、グリップ周りの構造にデフォルメが完全に入って変わってしまってる事から、実銃用グリップはほぼ使用できません。どうしても変更したい場合はカスタムパーツメーカーのサードパーティ製品のみが選択肢となります。 加えてハンマー周り(シアー・ハンマーノッカー等)の構造がP226Rより華奢になっており、サバゲー等で連続して使う方だと純正のままではその辺りが折れて動作不可になるケースがあります。その場合はメーカー修理かカスタムパーツへ交換する必要があります。
- ★★★★4
色々な映画・マンガ・ゲームに登場していて知名度の高いP226です。集弾性能はGBBとしては良い部類に入りますが、ピストン・シリンダー内径が14mmと旧式の部類になる為、冷えに弱い・ブローバック動作が軽い等が挙げられます。ただ、これはマルイが悪い訳ではなく、設計・販売開始が2000年前半(2005年発売開始)と、現在となっては20年以上前のかなり古い設計である為、その辺りに理解を示す必要があります。(近代化改修必須ですが、GBB時の反動の軽さは改善出来ません) また、グリップもエアガン動作用にデフォルメされている為、スリーブタイプ以外の実銃用グリップを付けたい場合はグリップ内側の大幅な切除加工が必須となります。
- ★★★★★5
PROTEC社製マルイP226R/P226E2で使用可能なリコイルスプリングとガイドセットで、長年培われた技術で製造された不等ピッチスプリングとSPガイドで引きは軽く、戻りは鋭い動作を保証してくれる一品です。外見はあまり崩さないように配慮されている事と、金属部分の染も簡単には剥がれない代物なので、純正ガイドの様にすぐ削れる・整備を想定して変なところで二分割に分解されるものと比べると安心して使用できます。 難点は手作業による製作?なのか流通量が安定してない事と、組み立て状態で出荷されてるもののねじ止め剤によるロックがされていない為、改めてねじ止めする必要があります。
- ★★★★★5
ベレッタ公式から出ている2丁ハンドガンを入れられるソフトケースになります。各種用具を入れたりマガジン等を固定出来るゴムバンドが中にありますし、ガン収容部もポケットだけでなくファスナーでとじられるので移送中の振動で変に中で暴れる事はありません。但し他の方もレビューしてますが、この手の2丁同時を謳うソフトケースはこの製品に限らずで2丁同時に入れるとパンパンになってしまい、他に物を入れる事はほぼ出来なくなってしまいますので注意が必要です。しかし前面にマジックテープのベルクロがあるので思い思いのパッチを付けて差別化もしやすいですし、ハードケースに比べるとバックパック等に入れやすい等、他のガンケースに比べると飾りつけや輸送面でも利点が多いです。唯一の難点は、ベレッタ公式品という事で他のソフトケースに比べると若干割高な事位でしょうか。
- ★★★★★5
商品説明にもある通り、ホルスター内部やレッグパッド体側にスエードが張られており、銃を傷つける事も無い上にしっかり止まります。難点を言えば、内張等にスエードを使用している関係上、総ナイロン製のレッグホルスターと比べると重量はそこそこににあり、長時間激しい動きをするとホルスターが銃の重量と相まって体の正面側にズレてしまうケースが割と多いので、ウエストベルトも含めてしっかり固定する必要があります。あと当然ながらこの手のホルスターは対応している銃の形を取っていてユニバーサル仕様ではない為、表記以外の銃を使う事はほぼ出来ません。(ライト装着状態でも納められる型番のホルスターもありますが、その場合はライトもがっちりメーカーと製品が決められている為、そこを逸脱して運用するのは難しいです)
- ★★★★4
ベースはVSRの構造を踏襲している為、本体チューニングと光学機器次第では40~50mのマンターゲットヒットを十分狙えるポテンシャルはあります。但し難点は他の方も指摘している通りで重いのと、VSRに比べるとカスタムパーツの選択肢が少ない、ボルトハンドル等の一部構造や強度に難あり、等でしょうか。また、よく純正という事や外見の見た目で純正バイポッドを使うケースを散見しますが、ただでさえ重いライフルをよりフロントヘビーとしてしまう上に安定性を欠く事になるだけなので、Vector Optics製カーボンバイポッドの装着をお勧めします。
2025年11月現在では市販品カスタムがインナーバレル/パッキン交換・サプレッサー装着程度しか出来ない(ノーマルベースチューニングの場合は得意とする店舗に預ける必要がある)事からVSRより改造幅が狭くなった為、がっつりサバゲで使いたい人向けではなくなりました。本気で手直ししたい人はネットの海と各エアガンショップ店舗の死蔵在庫を漁ってかき集めるしかありませんので「根気でがんばって」の一言になります


















































FIREFLY製マルイXDM.40用リコイルスプリングガイドです。独特な手書きの説明書に加え、他社と比較すると1から組み上げなければならないのはデメリットですが、純正亜鉛合金製のものよりはジュラコン使用の為に動作抵抗が低くスムーズに動きます。ただ、ジュラコンだと金属より削れるのが早い事も確かで、加えて銃口側が軽くなってしまうので感覚は多少ズレると思いますが、そこは慣れるしかありません