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ただの温泉カピバラさんの画像

ただの温泉カピバラさんのプロフィール

  • 書いたレビュー 105
  • 参考になった件数 47

ただの温泉好きカピバラです

<エアガンカスタム備忘録>
https://note.com/famous_frog9103

105件のレビューがございます。
  • ★★★★★5

    GBBハンドガンカスタムでは避けて通れないリコイルスプリングとそのガイドですが、PROTEC社製SSRUはベアリング軸受に最適化された不等ピッチスプリングなど、どの機種対応品においてもかなり安定した性能を発揮してくれます。他社製でも結局これと同じかそれ以上の投資が必要なのに、このSSRU以上の性能を出してくれるものがほぼ無い為、必然として各機種用SSRUが推奨となります。(他社ガイドは「単純にステンレス鏡面仕上げ or 研磨後に染めただけ」、スプリングに至っては「純正2~5割増しのテンション」というだけの製品が多く、意外にかなりのお値段がします)スプリングガイドがシルバーになるのが嫌、というこだわりが無ければ絶対にお勧めの一品です。(5/16追記:よくよく考えたらメカが同一の千束の銃・AM.45(ヴォーパル・バニー含む)でも使用可能です)

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    • ★★★★★5

      バリ・ゲート・製造差異もほとんどない上に弾数が多い為、安価で安心して使えるBB弾になります。ただし生分解性ではない通常のプラスチックで製造されている為、インドアシューティングやインドアフィールドでの使用に適したBB弾になります。(アウトドアフィールドはほぼ生分解性バイオ弾が義務化されているので他の弾を選びましょう)  また弾が軽い0.2g仕様である為、ボルトアクションや1m超えライフル等の精密射撃には向きません。そういう銃を使う人は0.25g以上の重量弾を購入した方がよいです。

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      • ★★★★4

        今迄米陸軍で授与されていた「戦闘歩兵」章は、授与規定が歩兵部隊に所属して作戦中に敵との直接交戦・交戦関与・敵の攻撃を受けたが前提となっており、新兵やその他後方部隊に所属していた人達は授与出来なかった問題があった為、陸軍が規定を緩くして新たに新設した勲章。これにより戦闘部隊以外の後方任務部隊でも攻撃参加・敵の攻撃を受けた場合は授与される事になったものです。(多分、対テロ戦争の関係で前線部隊のみが砲火に晒される訳では無くなったのが大きいのかな?)  Rothcoは主に軍PXにミリタリーウェアを納品するメーカーでしたが、現在では様々なものを納品するアウトドア等総合カジュアルメーカーとしては名が通っています。ただそういう事もあって厳密な記章製造メーカーではない為、出来としては微妙な部分もあるもののPX品納入メーカーという事もあってか入手性は悪くありません。コレクションや制服着用のアイテムとしてまずはここから集め始めるのも手かと思います。

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        • ★★★★★5

          書店等で取り扱いのあるリヒトラブのキャリングポーチは肩掛けループベルトが別売なので、それが無いといちいちベルトループに通すのが面倒だったりしますが、ベルトループにこのホルダーをそれぞれ一つずつ装着すると帰宅時やトイレ(大)の際等に、ベルトからの脱着がものすごく素早く出来て快適です。 KeySmartみたいな鍵ホルダーにも有用です。  ただ、ループへ通す為にナスカンを外した後でもリングだけは残しておかなければいけない為、あまり激しく動くとポーチがぶらぶらしてしまうのはベルトホルダーの構造上やむを得ないですが、それ等一部不便な点を許容できる方ならかなり良いアイテムです。(ポーチは別にリヒトラブでなく、他のベルトループがある汎用ポーチやアクセサリーでも問題無し)

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          • ★★★★4

            実銃ではP90と同じ高速5.7mm弾を使用するFN 5-7ピストルのGBBモデル。実射性能はさすがにマルイというべきで、動作メカの一部に同社グロックと同一形状パーツや設計を流用しており、マガジンも実銃がライフル弾一歩手前の弾なので大きく、動作安定に貢献しています。  欠点としては、先に述べた前後に幅広なマガジンを使用している故に手が小さい人は難儀するであろう事、カスタムパーツの選択の余地が少ない事でしょうか。特にカスタムパーツのリアル刻印フレーム・スライドは製造時期の素材次第では簡単に割れてしまう為、リアル刻印での状態を求めている方は最初からライセンスを正式取得しているマルシン製Co2ガンを購入される事をお勧めします。

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            • アルミ削り出しの軽量なアウターバレル

              投稿日:2025/05/11 変更日:2025/05/11

              ★★★★★5

              マルイFNX-45用アルミ削り出し一体型アウターバレル。近年、マルイ製品はアウターバレルの金属化を進めてますが、製造コストからなのかブローバック時の摩耗対策からなのかチャンバー部分は未だにプラだったりします。その為、外装アップグレードには最適の一品となってます。重量が軽いのでブローバック動作も阻害されません。 実銃のサプレッサー装着ネジは16mm正で実際にそのバージョンのアウターも発売されてますが、日本のエアガン事情的にはこちらの14mm逆の方が使いやすいと思われます。筆者の知る限り、16mm正を使ってるのは現状ではマルイ固定SOCOM付属サプと、VFC製SOCOMサプ位なものなのですから。(以前はKSC製SOCOMサプが存在したものの、現在は廃盤状態の為に除外)  唯一、難点と言うべきかは悩ましいですが、仕上げが綺麗過ぎて黒塗りが目立つ事くらいでしょうか。

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              • ★★★★★5

                FMJの微笑みデブやブラックホークダウン等で有名な、スプリングフィールドM14がベースの電動ガン。発売当初からスタンダード電動ガンの中では一位を争う高命中精度・飛距離を誇り、スタンダード製品で対抗出来るのは同社のAK47位であったと記憶しています。(M16系では全く歯が立たず、射程外から撃たれる有様…)  一見良い事づくめに見える本製品、一番の難点はズバリ「長さと重さ」です。本フルサイズ版は長さが1.1m強、重量もバッテリー等を含めればほぼ実銃と同じ4kg前後と、扱いにはそれなりの覚悟と取り回しの練習が必要になります。またスタンダード電動故にトリガーは電子ではなくアナログな接点スイッチ式で、分解もスタンダード電動最凶と呼ばれる程分解点数と手間が多い為、こちらも自分で修理やカスタムをする人に取っては鬼門の一つとなっています。また、グリップもモーターが収納されている関係上デフォルメが入っており、実銃よりは若干太く手の小さい人では難儀するかもしれません。

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                • ★★2

                  マルイ純正品オプションマウントなので、装着に苦労はしません。しかし300gオーバーである事から本体と合わせると全備重量4㎏オーバー、光学機器を含めるとサイズにもよりますが最低全備重量を5㎏前後を想定した方がよい製品。実際にサバゲ等でこれと光学機器組み合わせのM14を持ち歩くと金属製LMGエアガン並みの重量が掛かる為、どうしても光学機器を付けたい場合は他社製の素材が軽いマウントを視野に入れた方がよいです(但し、M14マウントは他社製を含めて2025年の現在では入手性が劣悪な為、それなりの覚悟を持って探す必要があります)

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                  • ★★★★4

                    マルイP226Rの6年後に発売されたマイナーチェンジモデル。スライド内部の基本構造は一緒で性能はあまり変わらない為、実射性能はそれ程悪くありませんが、ロアフレーム側構造は全面的に見直しが入っており、ロアフレーム側部品は旧製品のP226Rと互換性は一切ありませんので、P226Rを同時に所持している方でP226E2を修理をしたい場合は注意が必要です。(ロアフレーム側の使いまわし・共食い整備不可) また、グリップ周りの構造にデフォルメが完全に入って変わってしまってる事から、実銃用グリップはほぼ使用できません。どうしても変更したい場合はカスタムパーツメーカーのサードパーティ製品のみが選択肢となります。 加えてハンマー周り(シアー・ハンマーノッカー等)の構造がP226Rより華奢になっており、サバゲー等で連続して使う方だと純正のままではその辺りが折れて動作不可になるケースがあります。その場合はメーカー修理かカスタムパーツへ交換する必要があります。

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                    • ★★★★4

                      色々な映画・マンガ・ゲームに登場していて知名度の高いP226です。集弾性能はGBBとしては良い部類に入りますが、ピストン・シリンダー内径が14mmと旧式の部類になる為、冷えに弱い・ブローバック動作が軽い等が挙げられます。ただ、これはマルイが悪い訳ではなく、設計・販売開始が2000年前半(2005年発売開始)と、現在となっては20年以上前のかなり古い設計である為、その辺りに理解を示す必要があります。(近代化改修必須ですが、GBB時の反動の軽さは改善出来ません)  また、グリップもエアガン動作用にデフォルメされている為、スリーブタイプ以外の実銃用グリップを付けたい場合はグリップ内側の大幅な切除加工が必須となります。

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                      • KSC SIG P2340用としては不向き

                        投稿日:2025/05/09 変更日:2025/05/09

                        ★★★3

                        KSC SIG P2340 or Glock17系用カスタムリコイルスプリング。筆者は前者の銃用として使用しましたが、残念ながら快適な動作はおろかまともに動かす事も難しい状態でした(但し元の銃が原因なのか、それともスプリングが原因かは手放す直前の最後まで特定出来ませんでした)  ただしKSC Glock17用としては問題ないはずですので、ラインナップから外れたP2340用としてではなく、Glock17用としてなら優秀かもしれません

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                        • ★★★★★5

                          PROTEC社製マルイP226R/P226E2で使用可能なリコイルスプリングとガイドセットで、長年培われた技術で製造された不等ピッチスプリングとSPガイドで引きは軽く、戻りは鋭い動作を保証してくれる一品です。外見はあまり崩さないように配慮されている事と、金属部分の染も簡単には剥がれない代物なので、純正ガイドの様にすぐ削れる・整備を想定して変なところで二分割に分解されるものと比べると安心して使用できます。 難点は手作業による製作?なのか流通量が安定してない事と、組み立て状態で出荷されてるもののねじ止め剤によるロックがされていない為、改めてねじ止めする必要があります。

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                          • 強度UPに最適(但し初期Gen3系モデルには使用不可)

                            投稿日:2025/05/08 変更日:2025/05/09

                            ★★★★★5

                            GUARDER社製マルイG19/G17 Gen4用スライドストップのカスタム品になります。色(黒・赤・金)やパターンを変えると合計9種類ありますので、好みで選択が可能です。また、鉄板をプレスしただけのマルイ純正品とは異なり、焼結処理されているので強度も上がっています。 欠点ではないですが、19/17Gen4から穴やその他の位置がGen3ベースガンとほんの微妙にズレている為、この製品をマルイ初期Gen3系(17/26/22/34)に使用する事は出来ませんので購入時には注意が必要です。

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                            • ベレッタ公式の2丁用ソフトケース。使い勝手は良い

                              投稿日:2025/05/08 変更日:2025/05/08

                              ★★★★★5

                              ベレッタ公式から出ている2丁ハンドガンを入れられるソフトケースになります。各種用具を入れたりマガジン等を固定出来るゴムバンドが中にありますし、ガン収容部もポケットだけでなくファスナーでとじられるので移送中の振動で変に中で暴れる事はありません。但し他の方もレビューしてますが、この手の2丁同時を謳うソフトケースはこの製品に限らずで2丁同時に入れるとパンパンになってしまい、他に物を入れる事はほぼ出来なくなってしまいますので注意が必要です。しかし前面にマジックテープのベルクロがあるので思い思いのパッチを付けて差別化もしやすいですし、ハードケースに比べるとバックパック等に入れやすい等、他のガンケースに比べると飾りつけや輸送面でも利点が多いです。唯一の難点は、ベレッタ公式品という事で他のソフトケースに比べると若干割高な事位でしょうか。

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                              • ★★★★★5

                                マルイが何故この様な意図を持って作ったかはかは分かりませんが、同じ名称の銃ながらフルサイズとCompactでは細部寸法が違う為、共用は出来ません。それぞれ別途で購入する必要があります。また、マガジンボトムのタンク漏れ防止用Oリングは劣化がしやすい模様で、一旦劣化が始まってガスが漏れ出すと応急処置程度(グリス塗り込み等)では止まらない為、素直に純正パーツを取り寄せるか、購入ショップ経由でメーカー修理送りにした方が早く直ります。

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                                • ★★★★4

                                  純正品押しゴムはすぐにヘタるのと、安定ホップを掛けるのは難しい為、安定的なホップを掛けるカスタムの必需品となります。但し通常のサバゲフィールドレギュレーションであれば0.2~0.25g弾使用のはずなので、超辛口よりは一番柔らかい「甘口」からの調整がお勧めです。また、銃によっては左右両方の突起をデザインナイフでカットしないと、バレルにあるホップゴムの切り欠きに入らない可能性もありますので、その辺りは自分の持っているエアガンの状態を見て判断するしかありません。

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                                  • ★★★★★5

                                    商品説明にもある通り、ホルスター内部やレッグパッド体側にスエードが張られており、銃を傷つける事も無い上にしっかり止まります。難点を言えば、内張等にスエードを使用している関係上、総ナイロン製のレッグホルスターと比べると重量はそこそこににあり、長時間激しい動きをするとホルスターが銃の重量と相まって体の正面側にズレてしまうケースが割と多いので、ウエストベルトも含めてしっかり固定する必要があります。あと当然ながらこの手のホルスターは対応している銃の形を取っていてユニバーサル仕様ではない為、表記以外の銃を使う事はほぼ出来ません。(ライト装着状態でも納められる型番のホルスターもありますが、その場合はライトもがっちりメーカーと製品が決められている為、そこを逸脱して運用するのは難しいです)

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                                    • ★★★★4

                                      ベースはVSRの構造を踏襲している為、本体チューニングと光学機器次第では40~50mのマンターゲットヒットを十分狙えるポテンシャルはあります。但し難点は他の方も指摘している通りで重いのと、VSRに比べるとカスタムパーツの選択肢が少ない、ボルトハンドル等の一部構造や強度に難あり、等でしょうか。また、よく純正という事や外見の見た目で純正バイポッドを使うケースを散見しますが、ただでさえ重いライフルをよりフロントヘビーとしてしまう上に安定性を欠く事になるだけなので、Vector Optics製カーボンバイポッドの装着をお勧めします。

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                                      • このレビューに対するコメント

                                        投稿日:2025/11/11 投稿者:ただの温泉カピバラ画像 ただの温泉カピバラ レビュー投稿数 105

                                        2025年11月現在では市販品カスタムがインナーバレル/パッキン交換・サプレッサー装着程度しか出来ない(ノーマルベースチューニングの場合は得意とする店舗に預ける必要がある)事からVSRより改造幅が狭くなった為、がっつりサバゲで使いたい人向けではなくなりました。本気で手直ししたい人はネットの海と各エアガンショップ店舗の死蔵在庫を漁ってかき集めるしかありませんので「根気でがんばって」の一言になります

                                    • ★★★★4

                                      ローダーが付属しない為に手動装填をしていたり、ロッド式ローダーでの装填に手間取る初心者がまず弾込めを楽にしたいなら必需品です。タンクの中には100発ちょい入れられる上、小型軽量なので嵩張らない、かつ安価なのも利点です。唯一の難点は先端のハンドガンロード用変換具が取り外し式の為に紛失しやすい、という事でしょうか。これを無くすとメーカーによっては装填が出来なくなるので、追加購入を迫られる形になります。(同社のXLローダーは内蔵式なので無くす確率は減ります)

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                                      • ★★★★★5

                                        17Gen5発売少し前のモデルという事もあってか、比較的色々な箇所に設計手直し(ピストン系、チャンバー周り、マガジン本体)が入っている事があり、以前に調達したGlock26と比較すると比較的涼しい環境でもガッツガツ動作するので驚きました。中途半端なカスタムが不要なレベルの完成度なので、仮に手直しするとしたらバレル回りの手直し、フロント・リアサイト交換、リアル刻印の追求、ラバーグリップ装着くらいでしょうか(そこまでリアル外見にこだわりが無ければ後半3つすらいらないかと思います)

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                                        • ★★★★4

                                          動作自体は良いものの、ガイド底部に自分のセッティング環境に合わせた硬さのゴムバッファをセットする必要がある事と、組み込む際にロックタイトの様なネジロック剤で底部を止める必要があります。外見的にはこちらよりはPro-Arms社製リコイルSPガイドセットの方が上ですが、あちらは細いスプリングがヘタリやすい事と、分解・スプリング交換には専門工具と知識が必要な為、その事を覚悟の上で購入する必要がありますので、どちらかといえば運用後の交換難易度も考えるとこちらの方がお勧めです

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                                          • ★★★★4

                                            金額的には純正パッキンとほぼ変わらず、入手性も純正よりは手に入れやすいのがいいところですが、このパッキンは硬度50・70の2種類が存在しますが、後者の70は実質VSR専用と考えた方がいいです。(硬くてGBB用としては転用不可)そして動き止めと空気漏れ止めにリブが外側にありますが、このリブ故にL96やGBBハンドガンへの装着に難がありますので要注意。

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                                            • ★★★★★5

                                              表記ではGlock19、M&P9(9Lは14mm径なので非対応)対応ですが後日対応機種が追加されており、Glock17 Gen4とV10でも使用可能です。ロットによってはバリだらけかつヘロヘロのピストンカップと比較しても必要な強度は確保されており、安価なのにブローバック動作を確実にしてくれます

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                                              • 純正亜鉛鋳造部品のリプレース用として最適

                                                投稿日:2025/04/29 変更日:2025/05/01

                                                ★★★★★5

                                                Glock19 Gen3の純正部品番号G34-11Aのサードパーティ互換部品になりますが、材質がマルイ純正が亜鉛鋳造部品に対して、こちらは鉄製のパーツとなりかなり強度が上がっています(純正部品は使用頻度や保管状況によっては折れます)ので、対策交換品としては最適で、基本的に相性はほぼ発生しません。おすすめです

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                                                • ★★★★★5

                                                  基本的にこれが付かないハンドガンは無いのでは?という位に適用範囲が広いラバーグリップです。ラバー製の割にべとつきが少なく、しっくり来ます。フィンガーチャネル、左右の広がりについては個々の好みがあるのでそこは試してみて今後どうするか、という判断材料にするしかありません。小型拳銃もいくつか対応一覧にありますが、そのままではなく一部を好みに合わせてカットする形になります。(そういった手間が嫌な場合は可能な限り専用品を購入しましょう)  唯一の難点は装着がしづらいという点くらいでしょうか。シリコンオイル・お湯で緩める・包装パッケージ流用の挿入具のいずれかを使用して上手くはめてください。

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                                                  • ★★★3

                                                    グリップ感はさすがに実銃用なので増しますが、マルイ製P226R等に組み込む場合は要加工必須となります。手法的には中を大幅にくり抜くか、ハンマースプリング部分と干渉する一部を削って本体側のハンマースプリングガイドを大幅に削るの2通りがあります。(グリップスクリュー周りも多少削る必要あり) なお、どちらの手法で行うにしてもそれなりの時間と工具が必要なので、そのどちらも無い方はショップに組込み依頼をする方が時間的にも費用的にも良いかと思われます。また、マルイ製P226「E2」にはフレーム・グリップ周りの構造がP226Rとは違う為、加工しても取付出来ませんのでご注意ください。

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                                                    • ★★★★★5

                                                      Hogue社製スリーブ式ラバーグリップは確かに良質の製品であり、同じラバータイプでも某P社と違い、べたつきがかなり抑えられた製品なのでお薦めであります。(実際、筆者も数個購入して使用してます)     ただ、商品掲載後にHogue社が対応表記を更新した為と推測しますので仕方ないと思いますが、2025年4月現在ではこちらの商品はPx4に正式対応していません。この製品はたぶんHogueの型番で言うとXD-Full用のSKU:17300番台を指しているのでしょうが、実際の対応品は型番SKU:17000番台のユニバーサルグリップになります(公式Web対応表確認済)  あと難点を言えば某P社と違って装着にかなり苦労するという点です(説明書通りうまくシリコンオイルや包装パッケージ流用の挿入具を使って装着しましょう)

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                                                      • ★★★★★5

                                                        エアガンとしては著名な映画メディアやゲームでの使用例が少なく露出も低い為に知名度が低いですが、実銃は価格が抑えめ・反動も軽い事からアメリカの一般市場でセルフディフェンスガンとして人気があるそうです。アウターもダミーとはいえローテーティングバレル機構を再現しており、かなり外見的にはポイントを押さえた商品となっており、マルイ製品の中では近年発売されたGBBの部類なのでブローバックの動作は軽快かつ衝撃もしっかりきますし、弾道も素直です。  惜しむらくは上記の事情(人気薄)でカスタムパーツが少ない事くらいですが、刻印などで余程外見を気にする人でなければそのままでもいいのでは?とは思います(筆者はスライドとツライチになる金属アウターバレルに交換しましたが、最近になって実銃のPx4 SDのラインナップを見てからは「サプレッサー装着出来るアウターに交換してもカッコイイのでは…?」と考え直し始めてます)

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                                                        • ★★★★★5

                                                          マルイM9の化粧箱がオイルで汚くなった為、本ケースを購入。基本的にM92、M8000(クーガー系)とその予備マガジン1本がぴったり収納出来る様に切り抜きされています。 但し、形状が近くても大型なM93R、近いどころか形状が全く違う比較的最近のPx4とAPXは入らないので、ナイロン or APX専用ケースを購入した方がよいと思います。  ケース自体は割と古風な観音開きタイプで作りが荒いところもありますが、基本的に手直しで直す事が出来るレベルなのでそこまで気になる事はありません。(実銃でも気に入って入手したら新品なのに仕上げが粗かった!というレポートをちょくちょく散見しますので、イタリアクオリティとお考えください)

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                                                          • ★★★★★5

                                                            HFC-134aガス缶としては「マ○イの銃にはマ○イのガスで無いと嫌!!」という人でない限り、マガジンのガス注入口との相性が少ない本製品はお勧めです。ただ、今後は自動車業界等でフロン全廃が決まってる為、そのお零れをもらってる本業界ではますます値上される一方の製品となりますので、そろそろ代替次世代ガス(HFO1234ze+LPG)等を視野に検討するのもいいかもしれません

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                                                            105件のレビューがございます。

                                                            レプマートはココがすごい!!

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