全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28467件のレビューがございます。
- ★★★★4
- ★★★★★5
アウトドア・サバイバルのシナリオでナイフを使っていると、自然と切れ味が落ちてくるので、このシャープナーをバックパックなどに入れておくととても便利です。あくまでもフィールドで使う簡易シャープナーなので、一時的に切れ味を回復させるだけのものなのと、同社のナイフの大半のモデルは炭素鋼でできたブレードなので割と相性はいいですが、中にはD2工具鋼でできたブレードもあるので、D2には全く不向きです。
- ★★★★4
幼少の頃より馴染み深いトーイガンメーカーで、当時のコルトパイソンのガスガンはリボルバーがクルクル回転しない完全にワッフル型のオモチャっぽいもので、給弾もバレルの下からBB弾を入れなければなりませんでした。マルシンが初めてリボルバーへ直接給弾できるガスガンモデルをリリースしたかと思いますが、本機種もリコイル以外は操作性、手にズッシリとくる重量、サイズと、とてもリアルな出来です。
- 東京マルイ 電動ガン ベレッタ M93R (1件)★★★★4
唯一欲を言えば、ガスブローバックピストル並みのリコイルが欲しかったものの、春夏秋冬構わず電動ガンならではの安定したシューティングが楽しめます。学生時代にサバゲーで使っていた同モデルの固定式ガスガンを思い出しますが、フルオートで撃てるどころかブローバックせずリコイルも無かったので、こうしてフルオートで撃てるだけでもありがたみを感じる思い出が詰まった1丁でもあります。
- ★★★★★5
樹脂製トレーニングナイフからミリタリーキャップまで、当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーアイテムの老舗ブランドですが、アパレル関係の商品が苦手なブランドでもあることは知っていましたが、首元に付けられたタッグにアメリカ製と表示されているのを見て、どんなものか試しに購入してみました。やはり価格はモノを言うのか、使われている生地の質感といい、また縫い付けといい、さすがはアメリカ製で言う事無しのクオリティーです。
- ★★★★4
地味な色柄といい、見るからにコントラクターが身に着けているような一着で、このシャツに身を固めて傭兵装備でサバゲーフィールドを走り回るのも良し、また普段着としても街中に溶け込めるので、多様性に優れたタクティカル・ミリタリーギアーだと思います。耐水性に優れすぐに乾くので、これからの季節にちょうどいいです。
- ★★★★★5
次世代AK74に使用
ケーブルが他より柔らかいので使用しやすかった
- ★★★★★5
腰にベルトに装着して、片手でファスナーが開閉できる、素晴らしい!片手で押さえる必要ない!購入から3年以上使ってるが、今だに片手で開閉してる、意外と長持ち
これが5.11なのか…!
- 東京マルイ ガスガン ベレッタPX4 (14件)★★★★★5
1980年代以来、既にアメリカ全軍で正式採用され、また戦火でも真価が試されたベレッタピストルの存在感が圧倒的だったのか、あまり脚光を浴びずに暗闇に葬られたようなポリマー樹脂製フレームの機種で、実銃界ではポルシェ的存在として知られていますが、見た目がとてもブサイクな事から、単にブタとも呼ばれているようです。実銃ではあらゆる口径のモデルが存在するので多様性に優れた機種ですが、こちらはBB弾を発射するただのエアガンなので、デザインが気に入った当方にはカッコイイモデルです。ちなみにリコイルも割と強い方です。
- ★★★★★5
古代ギリシャの都市国家スパルタの王が敵対しているペルシアの王に放った言葉として知られていますが、要は如何に不利な状況に陥っても絶対にあきらめないという意味合いがあるそうです。英訳してCOME AND TAKE ITとして、メキシコ戦争時にはアメリカ兵たちのバトルクライとなりましたが、今日では特に移民対策など、アメリカ連邦政府のポリシーに極めて批判的なごく一部のアングロサクソン系のアメリカ人たちのスローガンとなりつつあります。何はともあれ、自分に対する戒めとしてミリタリーキャップに貼り付けています。
- ★★★★4
サイズの割には重量があるので、アウトドア・サバイバルのシナリオで活躍してくれそうな一振りで、謎めいたステンレス鋼でできたブレードにハンドルにはキャンバスマイカルタスケールが使われているので、メンテナンス一切不要のアウトドアナイフです。当方、過去にもスペイン製のナイフを多数手にしてきましたが、ナイフブレードとしてよく使われる鋼材は手術で使われるメスと同等の素材が多く、もしそうだとしたらチョッピングやバトニングなどといったハードな用途には適していないかもしれません。コレクターアイテムなので、真価は不明です。
- ★★★3
見た目や構造からしていかにもランボーナイフをパクったようなデザインで、古き良き時代に取り残されたような一振りですが、見た目重視のナイフ愛好家や、実用を考えていないナイフコレクターには魅力的かも知れません。ハンドル内部にアウトドア・サバイバルのシナリオで重宝されるであろう小物が入っている事から、フルタングナイフではないのは明確なので、チョッピングやバトニングなどといったハードな使用には適していないアウトドア・サバイバルナイフです。
- ★★2
自国の軍隊に軍用ナイフの納入実績があるといわれるタクティカル・ミリタリーナイフだけでなく、アウトドア・サバイバルナイフをもリリースするスペインの老舗ですが、少なくとも本ナイフに関してはブランド名に依存しすぎかと思います。安価なステンレス鋼でできたブレードで、箱出しの状態では切れ味悪く、また多機能ツールとは謳われているものの、ツール自体の強度が疑われます。老舗の商品だからといって、必ずしもハイクオリティーとは限りません。
- ★★★★4
当方、アメリカ本土で大学在籍時にアメリカ海兵隊予備士官訓練に所属していたので、以来、熱狂的な海兵隊オタクで、ありとあらゆるマリーンズグッズを愛蔵・愛用していますが、どういうわけかアメリカ全軍のカレッジリングを集めたいと思ったので、同国の宇宙軍以外のリングを全てコレクションする事に成功しました。なかなかカッコイイですよ。
- ★★★3
当方、カモフラージュ柄の戦闘服に身を固めてフィールドをドタバタ走り回るサバゲーマーではなく、お家で静かに精密射撃などシューティングを満喫するお座敷シューターですが、たまにシューティングレンジに行く際に銃器をライフルケースに入れて出かけるのですが、軽量であまり場所を取らないソフトケースを探していたところ、こちらを見つけました。AK系の比較的軽量の銃器がギリギリ収まるサイズですが、ケース自体耐久性が怪しいので、値段相応のアイテムかと思います。
- ★★★★4
フィールドで走り回るサバゲーマーであり、当方のようなお家で静かに楽しむお座敷シューターであり、シューティング後によく失くしてしまう貴重なパーツで、当初は東京マルイにわざわざ連絡をして発送してもらっていましたが、代金の支払い時にとにかく手間暇がかかるのと、同社の対応がカタツムリの如くノロいので、こうしてレプマートさんのようなショップで通販で素早く手に入るととても有り難いです。以前はアマゾンでも売っていましたが、送料無料でも信じられないほどの金額で売っているので、ボッタクられないように気を付けましょう!
- ★★★★4
東京マルイ製のブリーチャーと呼ばれるショートバレルバージョンのガスショットガンが初めてリリースされた時、かなりの期待感があったので躊躇わず購入しましたが、リコイルの無さにとても残念な思いをしました。なので、気を取り戻して今度は同社製のSPASエアショットガンを試してみましたが、こちらもリコイルは無いものの、剛性感、重量共によりガッチリとしているので、ガスも使わない事から最近はこちらをメインでお座敷シューティングの際に使っています。
- 東京マルイ サマリウム コバルトモーター (7件)★★★★★5
東京マルイ製のH&K417アーリーバリアントと呼ばれるバトルライフルがリリースされた時に一時期持て囃された次世代電動ガン専用のモーターで、この真価を試したいが為に同機種を入手したのですが、電気系統の接触不良のせいか全く発砲せず、3度返品した挙句返金対応となりました。以来、このモーターを仕入れて当方のH&K416に設置してみましたが、驚くほど切れのいいリコイルと、セミオートモードでラピッドファイア撃った時のレスポンスが向上しました。
- 東京マルイ ガスガン ベレッタ M92F (2件)★★★★4
最近流行りのピカティニーレールを搭載したガスブローバックピストルのような剛性感とリアル感が無く、東京マルイがリリースしたガスブロの初期モデルということもあって、安っぽくプラスチック感が出まくっていますが、同モデルの実銃がとても好きなので長年にわたりお座敷シューターとして愛用している機種です。ただ、このシルバーフィニッシュモデルはホルスターに出し入れするだけで塗装が剝げるので、傷だらけになってカッコ悪いですが。
- ★★★★★5
AKに使用するために購入。極端に太いバレルでなければ既存のアサルトライフル、サブマシンガン等に簡単に装着できると思います。またガタなく装着できるのでフォアグリップなどもしっかり取り付けることができます。軽量なのでそれほど重さが気にならないのもグッドです。

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家族連れの旅行やキャンピングでもコレをバックパックなどに詰め込んでおけば、渋滞や混雑などで立往生を食らった時にいつでもどこでも時間つぶしに役立ち、またロゴが新しくなっているので以前のものよりも見やすくなっています。勿論、以前のものもレトロ感があって非常にかっこよく、コレクターアイテムとしてデスクにしまってありますが、時間が経つほど価値あるものになるので、今では全く使っていません。