全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28173件のレビューがございます。
- ★★★★★5
- ★★★★★5
コルトガバメントのミリタリーモデルが民間シューター仕様に改良されたモデルで、トーイガンなれどスライド表面の青っぽい色柄といい、実銃を忠実に再現しているところに目が行ってしまうほど良く出来ています。個体差なのか、スライドの動作が少し硬かったのでシリコングリースを少量塗布してみるとスムーズになったので、今ではカスタムガン同様にヌルヌルと滑らかに動くようになりました。ホンモノ志向のシューター向けの一丁です。
- ★★2
実銃の競技用ピストルをそのまま真似てしまったが故に、軽量でチープなプラスチック感が出まくっている東京マルイ製のガスブローバックピストルで、軽量化を図って肉抜きされたスライドといい、またごく普通のリコイルといい、見た目重視以外はただのガバとしか思えません。当方のようなホンモノ志向のシューティングを嗜むお座敷シューターとしてはちょっと物足りないもので、ハズレを引いたような気分です。
- ★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックピストルとしてはベストセラーかと思われるモデルで、銀玉鉄砲であれ、エアコキであれ、また固定式のガスガンであれ、コルトガバメントのミリタリーモデルは誰もが一度は手にした事があるのではないでしょうか。ミリタリーモデルっぽい冷たい金属感を表現しているとはいえ、プラスチック感がちょっと残念なモデルなので、同社製のM45A1同様に改良されて生まれ変わってくるのを期待したい一丁でもあります。
- 東京マルイ ガスガン ベレッタ M92F (2件)★★★★4
東京マルイ製のガスブローバックピストルとしては旧式のモデルで、パーティング処理など一切施されていないので、オモチャっぽいプラスチック感の一丁です。他のレビューアーももう既にコメントしている通り、樹脂製のピストルホルスターなどに入れて出し入れしているうちに表面のシルバーフィニッシュの塗装が剝げてくるので、傷が付くと醜くなる機種です。
- ★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックピストルとしては最安値で、グロックピストルならではのアクセサリーの豊富さと、マガジンなどといったパーツの使い回しができる一丁です。サブコンパクトピストルの部類に入るモデルですが、飛距離やグルーピングにしても他の機種に引けを取らないので、コンパクトなれど極めて猛攻なピストルだと思います。自信を持ってオススメしたい一品です。
- 東京マルイ ガスガン U.S. M9ピストル (28件)★★★★★5
東京マルイ製のガスブローバックピストルの中でも実銃に非常に忠実な一丁の一つとして知られるモデルで、サイズと重量共に実銃と何ら大差はありません。コッキング時のカシャっという音がたまらなく好きで、発砲音もリコイルもかなり強い方です。また、マガジンの弾を撃ち切った時のホールドオープンした時の形状がとても綺麗で、ベレッタピストルならではの曲線美が味わい深いです。ただ、スライドノッチが金属パーツで補強されていないようなので、ホールドオープンを繰り返す度にちょっと不安ですが、お座敷シューティングなどで愛用している程度であれば大丈夫かと思います。
- ★★★★★5
喧嘩角なんて名付けられた一品ではあるものの、ペンダントとしての装飾性要素が強いので、護身用具としてではなく野性味のあるアクセサリーとして首から掛けています。天然の素材が使われているので色や形も一つ一つ違いますが、それも個性として捉えらるので決してハズレなどではありません。ハンティングナイフやミリタリーナイフを幅広くリリースする同氏らしい発想のアクセサリーで、ハンターやアウトドアズマン仕様の装飾品です。
- ★★★★★5
同氏がリリースするハンティングナイフで、スケルトナイズされたナイフだけあって、ブレートに使われている鋼材も錆びに強いので、フィールドナイフとして使用後は水で丸洗いができるので、常に清潔に保てます。ハンターではない当方の用途としては勿論、コンバット・ファイティングナイフで、ハンドルに550パウンド対応の商業用パラコードを巻き付けてグリップ力を良くして使っています。また、ネックナイフとしても使えるのがコイツの良い所でもあります。
- ★★★★★5
ナイフ全体のサイズといい、ブレードの刃長といい、つい最近リリースされたシーアリゲーターと呼ばれるミリタリーモデルのプロトタイプとも言える一丁で、Oリングと薄いハンドルスケールを除けばまさにシーアリゲーターそのものです。こちらもやはり官公庁仕様を意識してデザイン・作成されたナイフで、コンバット・ファイティングナイフは勿論、そのブレードのリーチを活かしてハンティングナイフとしても扱える一丁です。ハンターではない当方には専らコンバット・ファイティングナイフですが。
- ★★★★★5
同氏がデザイン・作成するミリタリーナイフの中でも一番強度に富んだ一丁で、こちらは当方が知る限りでは、ハンドル内部の鋼材が軽量化を図って肉抜きされていない完全なフルタングナイフです。ピットブルと呼ばれるに相応しい強靭さと凶暴性を持つコンパクトなナイフで、アウトドア・サバイバルナイフとして、または刺突性をフルに活かしてコンバット・ファイティングナイフとしても扱える一丁です。
- ★★★★★5
クラブマガプラクティショナーであり、ナイフ格闘家でもある当方が認めた正真正銘のコンバット・ファイティングナイフで、陸上自衛隊の装備品の一つとしてデザイン・開発された一丁だけあって、軍用ナイフとしての耐久性と機能性を持ち合わせたガチな軍用装備品と言えます。同氏がリリースする他の軍用モデルとはちょっと違うブレードの形状で、ブレードの根元にはチョイルが設けられています。ナイフ自体、付属のシースも含め薄く軽量なので、常に機動力が求められる陸上自衛隊の装備品として使えるかと思います。
- ★★★★★5
オリーブドラブ色のダブルマグポーチを東京マルイ製のAKMのガスブローバックライフルのスペアマガジン用に使っていますが、質素なデザインと色柄的にもロシア軍の軍用装備品を模したようなものなので、野外でのシューティングの際にはいつもコレを使っています。AK系のライフルマガジンを計4本収納できるので、サバゲーフィールドでも重宝されるであろう一品ではないでしょうか。
- ★★★★4
ケーバー社がリリースするコスパに非常に優れたロックバック式のフォールディングナイフで、一昔前に比べたらかなり値上がりしてしまいましたが、それでもまだまだ手が届く価格帯を保っているので、使い捨てナイフとしてアウトドアフィールドで使っています。AUS8ステンレス鋼でできたブレードは錆びに強く研ぎやすいので、フィールドナイフとしては最適で、ハンドルスケールも樹脂製なので、水で丸洗いが可能です。
- ★★★★4
アメリカの老舗ナイフブランドとして知られるケーバー社がリリースするロックバック式のフォールディングナイフで、ブレードの形状がケーバーナイフそのもののクリップポイントのブレードデザインなので、ロックバック式のフォールディングナイフならではの刺突性に優れています。箱出しの状態でもそこそこの切れ味なので、フィールドシャープナーと一緒に携帯すればアウトドアフィールドでも使えます。
- ★★★★★5
第二次世界大戦以来、コンバット・ファイティングナイフのベストセラーとして知られるケーバーナイフのアメリカ海兵隊ナイフで、なんといってもレザーハンドルや海兵隊のエンブレムが入ったレザーシースなど、ビンテージ感抜群の一丁で、コレクションアイテムとして扱っている愛好家も多いかと思います。ブレードに見る「ちぐはぐ」ですが、何のためのモノかはよくわからず、アメリカのユーザー曰く、トレードマークのようなものだそうです。構造的にはコンバット・ファイティングナイフとして扱われるべき一丁なので、ヘビーデューティーナイフを探しているのであれば、フルタングのベッカーシリーズのモノをオススメします。
- ★★★★★5
ブレードのスェッジが非常に細くチョッピングやバトニングなどには向かない事から、唯一の用途は軍用と考えられる一丁で、対物よりも対人を意識したコンバット・ファイティングナイフだと思います。今ではセレーション無しのモデルもリリースされており、ユーザー達のコメントにもあるように、まるで戦車や装甲車のような無骨且つ頑丈な造り込みのナイフで、軍用ナイフの最高峰のクオリティーの一丁です。姉妹分として知られる1245タントー同様、殺傷能力がより向上したモデルです。
- ★★★★★5
現にアメリカ軍も正式に採用した事で知られるケーバーナイフのタントーブレードで、この形状のブレードを持つケーバーナイフはコレのみとなります。更にこのブレードが持つ殺傷能力が仇になったのか、凶器として悪用されるのを恐れてか、取り扱う業者もめっきりと減ってしまったので、今ではこちらのみで入手できないので、至って希少な一丁となります。造り込みからして根っからの軍用ナイフで、手にする者の目の色を変えてしまう、まるで妖刀村正のような血に飢えた一丁です。
- ★★★★★5
しっくり感が極上。さすがHOGUEの質感で握りやすくなるし、お手軽カスタムなのに手間以上の結果が出る。ずっと握っていたくなること請け合いですね。しかも、最安値で購入できてこの上ない。文句なく星5つです。
- KSC ガスガン AKS74U (20件)★★★★★5
同社製のガスブローバックライフルの中でも傑作と言えるソビエトロシアの名銃クリンコフで、フォールディングメタルストックを折り畳んでしまえばバックパックなどにスッポリと収まる機種なので、近所の里山や河川敷でのチョイ撃ちシューティングなどの際に愛用している機種です。発射サイクルも実銃とほぼ同様なので、リアルカウントでホンモノ志向のシューティングを楽しんでいますが、コイツにはスペアマガジンはマストアイテムでしょう。

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当方が幼少時代より固定式ガスガンで近所の空き地のサバゲーなどで大変お世話になり、銃器のすばらしさを教えてくれた旧MGC社として知られるKSC社には大変申し訳ないですが、今では東京マルイ製のガスブローバックピストルに軍配が挙がるかと思います。日本国内ではトーイガンの権威的存在に君臨し、また世界的シェアを誇る東京マルイ社製のグロック18Cマシンピストルのガスブローバックピストルバージョンに魅せられて以来、今ではこちらをメインでお座敷シューティングなどで愛用しています。