
CO2中毒患者さんのプロフィール
- 書いたレビュー 49件
- 参考になった件数 34件
1カ月で30丁ペースで購入しているため常に金欠
- ★★★★★5
M93Rとオート9との共用が可能な36連マガジンです。作りが異様によくて、リップ部分まで金属で出来ています。ただ、BB弾の残弾確認ができないフルカバータイプなので、そこを気にする人は注意したほうが良いです。
また、通算で4本このマガジンを持っていますが、いずれもガス漏れなどはなく非常に高品質な印象です。やはり海外製とは明確に異なるな、という感想です。
気化室もマガジン自体が長く大きいために多めに取られており、生ガスをあまり吹かないような仕様になっています。オート9はM93Rのバレルが延長されているため、このマガジンで撃つと初速が90m/sを超えることがあります。M93Rは80前後にうまく収まるようになっています。
- ★★★★★5
シルバーもいいですし、ブラックもいい、どっちもよすぎてどっちも購入してしまいました。スライド入れ替えで楽しむのは少しの間、ブラックの方がマイクロプロサイトが似合うので改造ベース、シルバーは鑑賞、保管用としたく思っています。このモデルはインナーバレルやチャンバーへのアクセスが容易なので、命中精度をより求めたいならすぐインナーバレルとチャンバーは変更可能です。ピン抜きは必要ありません。ただ、スライド内の放出バルブアッセンはピン抜きが必要です。
総じて満足度が異様に高いモデルでした。ちょっとスライドストップのリリースが固いぐらいで、あとは不満点がない素晴らしいモデルです。特にリコイルが低温でもかなり強くインドアサバゲーで活躍します。だまされたと思って一度買ってみましょう!
- ★★★★★5
レプマートさんではASG製グレネードが1種類2色の取り扱いですが、ASG製で国内流通しているガスグレネードはもう1種類、APOCALYPSEというレバーではなくスイッチ式のものがあります。こちらも2色展開なので、お好みで選ぶと良いかと思います。性能はほぼほぼ同じ感じです。
初回にBB弾を入れるためにスイッチをONにして155発入れます。その後、スイッチをOFFにしてから134aか152aガスを充てんします。
あとはスイッチをONにすれば衝撃で360度BB弾がバラまかれます。室内戦では相当強いのではないかと思います。スプリンググレネードとは異なる飛び方が見られます。くれぐれもご自宅や部屋でやらないようにお願いします。
- ★★★★★5
注意して欲しいのは、こちらはタミヤラージコネクタからBECコネクタへ直接変換するタイプなので、ラージコネクタ―仕様が最近あまり見ない大きさであることから、ご自身が持っているバッテリーや充電器のコネクタ形状を確認する必要があることです。
あくまで電動ハンドガン、東京マルイ系のコンパクトサブマシンガン系で使われるBECコネクタのメス側となります。充放電器側の端子や電動ガンの端子はオスなのでオスメスの間違いは大丈夫かと思いますが、大きさが全く異なるので注意が必要です。
また、金額的に自作するより安くつくので買った方が早いです。当然ですが問題なく利用できています。
- ★★★★★5
当方の購入したM17は可動部のみ通常のグリスが塗布されている状態で特にスライドの引きや戻りが固いということもなく、通常の利用が可能な状態でした。ただ、もっとなめらかにしたかったので粘度の低いグリスを可動部になじませ、スライド上部の金属同士が躍動する部位は軽くヤスって馴染ませる処理をしました。その後実際にLaylax社のCO2ボンベで試射しましたが、だいたい初速は80m/sから75m/s程度で落ち着いており、正常固体と判断しました。ただ、元からですがトリガーがやや重めで精密射撃には向かないこと、マガジンの装弾数が21発となっていますが実際には22発入ります(マズル破損の原因になるのでマガジン挿入時はスライドオープン必須)。
スライドの動きは所持しているエアガンの中でトップクラスに高いですが、そこまで強いリコイルというほどでもありませんでした。バトンのM45系に比べると弱いぐらい、という程度です。
総じて当たり個体であれば利用に支障がなくとてもバランスの取れた良いエアガンだと思います。弾道はやや下着弾しますが素直なので10m以上であれば結構当たります。

サバゲー装備
ガン・ガンパーツ
ファッション
狩猟・アウトドア
軍モノ・輸入雑貨






































当方の手元に届いたのは、クリップにZTのロゴが入っていない黒PVDコートがなされ、ブレード鋼材にはCPM-MagnaCutの記載があるモデルでした。箱にも同じモデル名が記載されていることから、現在米国内で流通している現行モデルと思われます。シリアルナンバーは8000番台でした。切れ味は箱出しですさまじく、青紙スーパーに近い食い込みを見せ、ブレードは完全に折りたたむとちょうどブレードが真ん中にビシっと収納されるZTの本領発揮といったプロダクトでした。軽く革砥でストロッピングをしましたが、だいたいD2鋼ぐらいの研ぎやすさ(結構堅い)かなと感じます。ZDP189のようなダイヤモンド砥石が必須なほどではありません。グローカーボンはかなり強い光を当てないと暗闇で光りませんが、太陽光なら問題なく暗い場所へ移動した時に光ってくれます。正直なところ、折り畳みナイフはこれで上がりでいいかな、と思わせてくれる満足度でした。