全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、29380件のレビューがございます。
- 日本ハム 陸上自衛隊戦闘糧食モデル (48件)★1
- ★★★★★5
同社ならではのタクティカルなデザインで、機能性と耐久性に優れたタクティカル・ミリタリーブーツで、タクティカルアーバンブーツと呼ばれる一品ではあるが、都心部での着用のみならず、山歩きやハイキングなどにも最適な一品である。いたって軽量且つ丈夫な事から、トレッキングシューズとしても十分使えているのと、長時間履いていても疲れを感じさせず、通気性にも富んでいるので、足の匂いが気にならない。
- ★★★★★5
同社ならではの独特のカモフラージュ柄が特徴的なタクティカル・ミリタリーキャップで、フラッグベアラーと呼ばれる一品である。キャップ表面に設けられた長方形のベルクロメスには好みと用途に応じてミリタリーワッペンなどを貼り付けて飾り付けできるのと、ベルクロ式のサイズアドジャスターによってサイズが調整できるのもイイ。マルチカモフラージュ柄のキャップに関しては、同社のフラッグベアラーの右に出るものは無いと断言できる良品である。
- ★★★★★5
アメリカ海軍のロゴ入りのデッキジャケットで、空母や駆逐艦で任務に従事するいわゆるデッキクルー達が羽織っているジャケットで、こちらはそんな軍用装備品のレプリカとなる。ビンテージ加工が施された渋い一品で、ジャケット内部にはモコモコのボアが設けられているのと、耐水性にも優れている事から、土砂降りの日のジャケットとしても十分重宝している一着なので、オススメしたい一品である。
- ★★★★★5
当方が嗜む程度で精通しているクラブマガのスパーリングで愛用しているタクティカル・ミリタリーグローブで、こちらに関しては専らポリス仕様のグローブと位置付けられるギアである。長年使いこなしてボロボロになったこのグローブをナイフで一突きしてみたが、いとも簡単に貫通した。注意書きにもある通り、鋭利な刃物の刺突には耐えられないデザインなので、斬り付けられた際には手を護ってくれるが、万が一突いてきたら先ずは距離を保つか逃げることである。専らナイフで襲撃する輩の大半は臆病で素人なので、ヘタに挑発せず逃げてその場を離れ、安全な場所から司法機関に通報することが肝心である。
- ★★★3
とかく今回初めて手にしたタクティカル・ミリタリーブランドの一品なので、現時点では何とも言えないが、総合的に判断してみてまあまあのクオリティーのギアである。商品レビューを拝見しても分かる通り、クオリティーに関しては賛否両論の意見なので、良いのか悪いのか未だ何とも言えない。マウンテンバイクでのオフロードのツーリングの際に重宝しようと検討している一品で、ハードナックルグローブをあえてピックアップした。
- ROTHCO タクティカルヘルメット 1294 (14件)★★★3
道路交通法改正により、近年では自転車でもヘルメットの着用が努力義務と位置付けられたので、最終的に義務化されるのは時間の問題と見たので、お役所さんの連中にとやかく言われ始める前に自主的に着用している一品である。強度が全くない貧弱なチャリヘルではあるが、現時点ではヘルメットの着用を促しているだけで、素材や強度に関しては特別明記されていないので、取り敢えずコレで十分かと思われる。
- Rothco Tシャツ 長袖 SBカモ 6770 (18件)★★★★4
クラブマガのナイフ格闘術の稽古で重宝している樹脂製のトレーニングナイフから、アウトドアアクティビティーの際に愛用しているアサルトパック、そして超ミリタリー風のミリタリーワッペンまで、当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーアイテムを幅広くリリースするアメリカの老舗ブランド、ロスコ社がリリースする長袖Tシャツである。独特のカモフラージュ柄が特徴的な厚手のTシャツで、長袖シャツなので主にパジャマとして扱っている一品である。コスパ重視で選ぶのであれば、やはりロスコ社であろう。
- ★★★★4
実に千円以下で手に入るタクティカル・ミリタリーベルトなので、クオリティーを疑う消費者も少なからず居るとは思うが、実際に入手して使ってみてとても良いと思う、オススメしたい一品である。当方が日頃より愛用しているタクティカル・ミリタリーアイテムを幅広くリリースするブランドである、アメリカの老舗ブランドのロスコ社のミリタリーベルトで、入手当初は着用の仕方が分からずかなり手こずったが、覚えてしまえば楽々使える優れものである。
- ★★★3
サバゲーフィールドでは、色々とアクセサリー等をくっ付けた御自慢のトーイガンで互いに撃ち合うゲームの他にも、ミリタリーファッションを満喫できる場でもあるので、このミリタリーブーツも見た目重視のタクティカル・ミリタリーアイテムとして最適ではないだろうか。但し、見た目重視以外、実用性何一つ備えていない完全なレプリカ商品なので、安全靴や登山靴などといった強度はない。コスパ重視で選ぶのであれば、やはりロスコ社であろう。
- ★★★★★5
コレに耐水スプレーを吹きかければ多少なりとも耐水効果が期待できるので、秋山歩きで突然雨が降って来てもヘッチャラである。天気が怪しい時の登山には欠かさずカモフラージュシェルターとターボ式のガスライターと、550パウンド対応の商業用パラコードはマストアイテムなので、常時アサルトパックに常備してある。色柄が豊富なカモフラージュ柄のブーニーハットで、こちらで販売されているブーニーハットに関してはこれが一番だと思う。よって、オススメしたい一品である。
- ★★★★★5
そもそも実銃のピストルコンバージョンキットを収納するためにデザイン・作成されたホンモノのガンケースなので、トーイガンごときを収納するにはとても勿体無い一品なので、ガチな軍用装備品として扱っているタクティカル・ミリタリーナイフと、ナイフメンテナンスには欠かせない小物類を収納するために使っている。比較的重量もありケース自体非常に分厚いので、ナイフ類を長期保存するには最適である。オススメしたい一品である。
- ★★2
国内外問わず、このナイフのデザインが気に入っているというユーザーも多いかと思うが、見た目は素晴らしいものの、軍用ナイフとしても素質すら備えていない一丁で、ボーラー社の690ステンレス鋼をブレードに採用した事自体、誤りであると思う。接近戦などと称して戦火でナイフで格闘する確率は非常に低く、従って軍用ナイフの主な用途はユティリティーナイフとして位置付けられているのがほとんどなので、フィールドで簡単に研ぎ上げられることが要求される。この鋼材に関しては簡単に研ぎ上げられず、プロの研ぎが必要になってくるので、主な用途は刺突だけに限られてしまう。また、フォープレーンと呼ばれるラバー製のハンドルだが、経年劣化と共に緩んできて使い物にならなくなってくるので、コレのどこが軍用ナイフなのか、よく理解できない。
- ★★2
ユーロ圏イタリアを代表するタクティカル・ミリタリーナイフを幅広くリリースするエクストレマラテイオ社のケーバーバージョンで、ブレードには錆に非常に強いボーラーウッデホルム社のN690ステンレス鋼、またハンドルの素材はメンテナンスが簡単に行える様、完全分解可能な樹脂製のものとなっている。箱出しの状態で斬れ味イマイチで、分解できるハンドルは樹脂製故に頻繫に行っていると各パーツが緩くなるので、アウトドア・サバイバルの用途にはあまりオススメしない。ユティリティーナイフのイロハさえ理解していないようなデザインと造りで、コンバット・ファイティングナイフとしても怪しいというような印象が払しょくできない一丁である。ブランド名でカネを取っているようなメーカーなので、コレより遥かに安く実用性に富んだケーバーナイフで満足している。
- ★★2
コールドスチール社がリリースする所謂FGXシリーズと呼ばれる強化プラスチック製のトレーニングナイフの一つで、キャットタントーなど、1990年代に日夜街中をパトロールするアメリカの警察官仕様のバックアップツールとして、私物扱いされていた実績を持つ代物である。
実際に入手してクラブマガの組手のスパーリングや、ナイフ格闘術の稽古などに実戦投入してみた結果、「本番」での実用に耐え得るものではないと見た。
本品の一番の弱点はブレードとハンドルの接合部分で、刺突の用途で厚手のジャケットの上から刺したと同時に、ハンドルの根元からボキッと折れた。夏場など薄手のTシャツなどの上からの刺突には優れるかもしれないが、冬場に厚手のコートなどには通用しないであろう。
強化プラスチック製とはいえ消耗品なので、一度「本番」で使用したら、次回に備えまた新たに買い替える必要がある。
どちらにせよ法に引っ掛かる恐れを懸念するのであれば、ヘタに街中で持ち歩くよりか、事件に巻き込まれるような場所に必要以外に行かない、またそういった時間帯に外出しない、などといった、ごく当たり前な一般常識を持つ事が最大の護身ではないであろうか。
こんなモノにに命を預けようと妄想にふけっている事自体、無謀であり、ド素人の発想であり、ナンセンスである。
- ★★★★★5
サソリのロゴで知られる中東イスラエルの軍需産業の一つで、非常に優れたガチな軍用装備品をリリースするブランドでも知られ、またある一定の「試験」を突破すると同社の会員になる事ができ、定期的に同社のタクティカル・ミリタリーアイテムを無料で貸与されるか、若しくは低価格で入手できる機会があるので、現役の軍関係者やOBで、且つ語学力に自信があるのであれば、トライしてみてはいかがだろうか。
一日のミッション遂行の為にデザインされた軽量のアサルトパックで、容量がなんと4倍にまで増やす事ができる多機能ギアであり、こちらに関してはただの軍用装備品のレプリカではなく、イスラエル軍の正規採用モデルである。
- HOPPES 潤滑油 67ml (7件)★★★★4
今まで錆止め及び潤滑剤としていつものクレ55を使ってきたが、スプレー式のものはとかく乾くのが速く防錆効果もほんの一時的なものなので、格段と粘りのある鉱物油であるこちらを選んで正解だったと思う。本場アメリカのガンアイテムの老舗ブランドがリリースする正真正銘のガンオイルである事から、粘着性に富んだ潤滑油で、少量の塗布で永く持つので、金属製で摩擦が頻繫に生じるパーツに少量塗布しておけば、割と長い効果が期待できる。
- ★★★★★5
ガスを充てんできるターボ式のライターで、ライターというかガスバーナーにほぼ近い一品でもある事から、当方はそのように使っている。アウトドアアクティビティーの際やバーベキューなどでも使ってみたが、ガスの燃費が非常に良く、入手してからガスの充てんを未だせずとも問題無く使えている。ソトでもまた屋内でも空気を汚さずに活用できるのと、ターボ式ならではの風に煽られる心配が無いので、強風の火でも安心して使える一品である。なので、オススメしたい一品である。
- ★★2
中東最強の軍事国家イスラエルが誇る軍需産業の一つとして知られるUZI社がリリースするタクティカルペンで、アルミ合金製の極めて軽量なボールペンで、いざとなると護身用具になると謳われるタクティカル・ミリタリーアイテムである。キャップが使い込んでいくうちに緩くなり、次第に外れやすくなるのと、アルミ合金製とはいえ、中が空洞である限り折れる可能性があるので、クボタンの方がより効果的な護身用アイテムではないかと思う。
- ★★2
いざという時に護身用具に早変わりすると言われるFGXシリーズと呼ばれる強化プラスチック製のトレーニングナイフの一つで、同社も後押しする最後の切り札ではあるものの、海外のユーザーの動画を観る限り、意外と脆い一品であることが分かったので、急きょ入手を断念した。段ボール箱に深く斬り付けただけでハンドル根元ではなく、ブレードの中央から砕けるように折れるので、どうやらその部分が本品の弱点のようだ。「本番」ではチョット心配なので、あまり頼りにはしない事だ。








































欧米諸国の兵隊さん達に支給されているレーションに比べて遥かに低カロリーで、タンパク質に関しては市販のおかずよりもちょっとマシな程度ではあるものの、余りにも質素極まりないミリ飯である。タンパク質の基である肉類の原産国もブラジル産と、せめて一国の防衛を体を張って担う自衛隊員さん達には国産の農産物を提供してほしい。生産者、消費者共にコスパ、コスパとうるさいが、肝心なところにお金を惜しみなく使わないと後々後悔する。