全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、29330件のレビューがございます。
- ★★★3
思ったよりも生地が薄かったので今からの時期には良いかも!耐久性に若干不安を感じるので☆3の評価としました。
- ★★★★★5
消耗品購入させていただきました。トレーサーを通して撃つとよく光ります。安心の東京マルイの発光BB弾ですが、一発1円はやはりコストが高いです。今は世界的に物価が上昇しているので難しいのだと思いますが、何とか1発0.7~0.8円くらいになるように物価が下がってほしいところです。
- ★★★★★5
コールドスチールのトレーニングナイフですが先端がかなり尖っていてスローイングナイフみたいにダンボール箱に投げたら刺さりました!後波刃も当たると結構痛いので扱いには充分注意しないとダメですね
- ★★★3
メデックシザーEMSの切れ味ですが星3つとさせていただきます分厚いジーンズ生地は確かに切れにくかったですね(メーカー製造等による)
- ★★★★★5
当方、ESSクロスボウのオレンジ色レンズの商品を購入し、使用していましたが、屋内のシューティングレンジでかけた際見づらかったため、クリアレンズを入手しました。つけて見るとやはり見やすく、今後は屋内と屋外とで切り替えていくことになりそうです。
取り替えも非常に簡単でした。鼻の部分に位置するクリック感のあるフックをはずし、左右の溝からレンズを抜けば力を加えることなく外れ、装着時も上記の逆の手順で問題なく入りました。
とにかくおすすめなブランド、そして商品です!
- ★★★★4
6つまで保持ができるショットシェルホルダー。手持ちのspiritus systems ccsポーチの内側に取り付けましたが、ベルクロもしっかりとくっついてくれて使いやすそうです。repsgearのロゴが大きく記載ありますが、ポーチの内側につける分には見えないので実物装備/リアル思考の方も気にせず使えるのでオススメです。東京マルイ純正のジョットシェルを出し入れした感じだと少し慣れが必要、かつ本商品のバンドも慣らしが必要そうですが、実用性の高さに期待できます。次回のサバゲーでの利用が楽しみです!
- ★★★★★5
ライラクス社製東京マルイFNX-45交換用精密バレルになります。同社製のカスタムバレルは現在ほぼステンレス製となっているので、精度/耐久/メンテナンス製共に純正や他社製品より良好です。また真鍮地金ではないので、銃口正面側からの見た目も多少良くなります。なお、サバゲー使用であればバイオBBの製造誤差や膨張に備えて同社製6.00mmよりはこちらの方が無難です。 但し、チャンバーパッキン前部側のスリットが独自形状故に他機種での使用は出来ません。
- ★★★★4
タントーポイントの中でも日本の短刀の形状に強い影響を受けていそうなナイフです。小型で扱いやすいサイズ感です。G10素材のグリップは手が多少濡れていても確実にグリップできるようになっています。欠点としては切れ味が新品でありながらそれほど良くなくライナーロックがやけに固かったり柔らかかったりすることがあるところだと思います。
- ★★★★★5
赤色のパラコードを購入しました。鮮やかで存在感のあるカラーながら、安っぽさのないきれいな発色が魅力です。作品のアクセントとして使うとよく映え、編み込み後も色の印象がしっかり残ります。扱いやすい硬さで編みやすく、ハンドメイドやアウトドア用品作りに重宝しています。
- ★★★★★5
グラファイト(灰色)を購入しました。落ち着いた色合いで、ブラックほど重くならず様々な作品に合わせやすいカラーです。編み目もきれいに見え、単色はもちろん他の色との組み合わせにも相性抜群。品質も安定しており、ハンドメイド作品作りに安心して使用できました。
- ★★★★4
黒のパラコードを購入しました。発色がしっかりしていて高級感があり、編み込み作品に使うと全体が引き締まって見えます。硬すぎず柔らかすぎない扱いやすさで、結びや編み作業もスムーズでした。耐久性も十分で、ハンドメイドやアウトドア用途におすすめです。
- ★★★★4
ショットガンより径が大きいがサプレサ―に匕―トガンで炙り取り付け、サプレサ―を取り付けると銃本体のサイトが使えない時に使用。
- ★★★★4
アニメ「リコリス・リコイル」で主役の一人である千束が使用する銃のコラボモデル化商品となります。 ベースは一昔前の同社製デトニクスなので現行のGen5・P320等と比べると一歩劣りますが、マガジンはV10用を使用しているので気化効率は上がっており、息切れはしにくくなっています。また、この様なアニメコラボモデルでカスタムする人がどの程度いるかは分かりませんが、基本はM1911系のサードパーティー販売パーツが使えるのでそれ程選択肢には困りません。 難点はコストを抑えつつコラボIP商品として出してるが故に一部パーツの仕上げ詰めが甘い事(グリップ下面裏側の肉抜き部分がマガジンを外すと見えてしまう)と、期間限定生産品なので入手が他モデルと比べると難しい部類という点(それでも人気があるうちは優先的に出てくる筈なのでそこまで難しい程ではないです)と、予備マガジンが一般的なモデルと比して1.5~2倍弱掛かる事、バレルがデトニクスベースで短い事から有効射程距離が限られる事でしょうか。 (7/3追記:所持しているデトニクスからサードパーティのカスタム部品を移植しようと双方を分解してみたところ、千束銃のアウターバレルがコストカットの為か作中再現されておらず、デトニクスまんまのアウターバレルが流用されてました。その為、作中のままを再現したければ別売パーツを追加で購入する必要があります)
- ★★★★4
アニメ「リコリス・リコイル」コラボ千束の銃用の予備マガジンです。が、基本はV10用マガジンがベースです。差異は専用バンパーを付けて箱が作品コラボ絵になっているだけになります。基本性能はV10用マガジンそのものですので性能的にはそちらに引っ張られる形になりますが、ベースガンがデトニクスなので気化スペースが増大する分、性能は安定するかと思われます。 最大の難点はコラボIPモデル故に1.5~2倍近く高くなってるという事くらいでしょうか。
- ESS ゴーグル Influx 7018 (3件)★★★★4
サバゲー用に購入。流石バリスティック、数度の被弾ではなんとも無い(ただ元来エアソフトようではないことは注意)。
目玉のAVS機能も非常によく、ファンがないにも関わらず歩行の風程度でもしっかり曇りを取ってくれる。流石に同社のファン付きNVGには負けるが、真夏の汗かきでも無い限りは十分に機能するかと。
難点としては、AVSを切り替えるスイッチがレンズに隣接してるせいで、持ってるグローブによっては中心に傷が付きやすい構造なことアジアンフィットではないので、人によっては密着度が若干緩いかもしれないただ後者についてはスポンジを盛ったりで十分対応出来そうです。
- ★★★★4
ホーグのグリップは感触や雰囲気はかなり良い。ただグロック19xに付けたのですがかなり付けにくかった。かなり取り付けに苦労したが雰囲気最高です。








































KA-BARの中華製造の安価固定刃ナイフです。私の手には小指分ハンドルが短いので、タックロープで延長させ、安定させています。(気休め程度ですが)ついででポケットに入れて使うので、スケルトンハンドルの薄いままでもよかったのですが、気分の問題でタックロープで巻いてます。 プラ製シースは、こちらの個体は抜き差しに関しては特に可もなく不可もなく。固くもないですが、振り回して抜けるほどでもありません。シースには先端のみホールが空いており、携帯方法はあまり選択肢がありません。逆に一般的なタクティカルシースにあるようなハトメとかベルトホールなど、余計な横幅がなくスリムで、ポケット入れて使うと割り切れば、逆に私は選択肢になりました。私はシースに結わえたロープをズボンベルトにヒバリ結びしてポケットにインする、スタティック・ラインで携帯しています。ポケットからロープ伝いにナイフを引っ張り出し、そのままシースから抜きます。シースの紛失防止にもなりますし、セットアップが楽でよいです。 見た目の表面仕上げは値段相応で、米国製KA-BAR製品と比べればかなり見劣りします。表面の塗膜はかなり薄く、何回かシースを抜き差しすると抜け止め部と当たる場所は特にすぐ剥げます。ただ、これはKA-BARによくみられる1095高炭素鋼でなくステンレス製なので、審美以外では塗膜を気にする必要はありません。 そのステンレスは中国製ですが、組成としてはドイツの4116ステンレスとほぼ同等品です。安価で刃持ちも耐摩耗性もよくありませんが、とにかく研ぎやすくサビに強いのが特長です。コレクション(するほどの価格帯でもないですが…)でなく実用用途であれば、中仕上げ砥石がお供としてあるとよいです。連続使用するとすぐ刃が鈍るので、砥石メンテナンスの入門・練習にも良いかもしれません。 総じて固定刃の作業刃、EDCナイフの入門用としては大変手頃です。円安時代の昨今で、中国製造とはいえ米国メーカーのナイフが3000円未満で買えるのは、かなりコスト面で優秀。見た目はそれ相応ですので、ハンドルのコードラップや、マイカルタとかでハンドル材を装飾できれば、そういう楽しみ方もあるかと。