全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、29330件のレビューがございます。
- ★★★3
それなりで、特に可もなく不可もなく普通に使えた。
- ★★★★4
VFC HK416に取り付けました。袋出しだとグリップ側のピン穴に付属のイモネジが通らず取り付けをすることが出来ません。マガジン側の穴は、イモネジが通ったので加工不要でした。銃側を加工するかトリガーガード側を加工するかの2択になります。私は純正のピンが使えるように、トリガーガードの方を加工しました。またイモネジを締める際インチ規格の六角レンチを使用してください。無事に取り付けができてほっとしています。
- ★★★★★5
ヘリコンテックスの製品が好きで何かいい帽子はないかな?と探しているときに見つけて購入を決めました。フリーサイズなだけあって、簡単に調整できるのが良いです。
- ★★★★★5
東京マルイの10禁M4 CQB(ライトプロ)のタンカラーは、実物と同じ1/1のフルサイズスケールだから構えたときの満足感が違いますね。少し明るめの砂漠色(タンカラー)がとにかくカッコよくて、黒一色の銃とはまた違うカスタム感が所有欲を満たしてくれます。何より優秀なのが『デュアル発射システム』。普段は電池でバラバラ撃てるフルオートとして使いつつ、もし電池が切れてもチャージングハンドルを引けばコッキング式としてそのまま撃ち続けられます。マガジンも340発の大容量なので弾切れを気にせず遊べますし、20mmレール搭載でドットサイトやライトなどのパーツを載せて自分好みに弄れる、10禁とは思えない完成度の一挺です
- ★★★★★5
LEAPERS UTGのアングルフォアグリップ(MT-AFGP01)は、とにかくスリムで軽いのが魅力です。航空機グレードのアルミ製で剛性が高いのに、無駄のない極薄設計なので銃に付けても全くかさばりません。人間工学に基づいた絶妙な傾斜のおかげで、握ったときに驚くほど手に馴染みます。滑り止めの溝もしっかり効いていて、素早いサイティングや長時間の構えでも銃を安定してコントロールできるサバゲーに使いやすいグリップです
- ★★★3
アキバ店で購入しました。買った色はブラックでした。早速使って見たのですが、ボタン電池が少々入れづらかったです。あとドット(・)がたまーに消えたり、モザイクのようにかかったりもしますが使えます。コスパがいいのと見た目がいいですですがなぜかレンズカバーがついてきませんでした。結果 少々安いが性能はすごい良いとは言えない
- ★★★★4
アキバ店で購入いたしました。クラウンモデルの展開するMP7をオマージュしたCP7というエアガンです。実際にフィールドで使って見たのですが何と言っても18禁でもブローバックできる機能がないものがおおいのに10禁でそれを再現したエアガンですので迫力がとんでもないです。そして取り回しも良く、フルオートで打ってもマガジン(120発)があるので全然使えます。少し残念なのは、マガジンがMP7のマガジンと少し形が違うところですが、あくまでもオマージュなのでしょうがないとは思います。まとめますとコスパ・機能重視なら全然使えると思います。ぜひ購入して見てください
- ★★★★4
アキバ店で購入させていただきました。店員さんの優しい対応によって購入致しました。コスパがよい10禁商品を多く展開するクラウンモデルのU10スコープバージョンを購入したのですが見た目を合わせて乗っても良いです。
- ★★★★★5
EVOLTにポン付け可能です。NKG製ガンファイターMOD1タイプのグリップのビーバーテールとの干渉もありませんでした。
- ★★★★★5
EVOLTにポン付け可能です。これに限りませんが、取り付けの際にはピンリムーバーがあると便利でフレーム割れの心配がありません。これは完全に自分の不注意ですが、このトリガーガードの取り付けにはロールピンは使いません。トリガーガードに付属する芋ネジ3個を使います。芋ネジの代わりにロールピンをピンリムーバーで圧入してる最中に誤っていることに気づきましたが、かなり硬く食い込んでしまい取るのに苦労しました。また、芋ネジに使うレンチはミリではなくインチです。インチの六角レンチが付属してたかは覚えてません。
- ★★★★4
マルイのG19gen5をG45にするガーダー製のフレームに取り付けようと思いましたが、マグウェルのネジの角度とフレームの角度がずれているため、ネジを締め込むと傷が入ります。また、これを取り付けるとマガジンバンパーと干渉してマガジンが落下しなくなります。マガジンバンパーは相性があるかもしれません。
- ★★★★4
KEYMODと両用のため、0.5コマスロットだったりM-LOKを跨いだりする付け方はできません。そのままでは配置場所が制限されて多少不便ですが、樹脂製なのでKEYMOD用の突起を削れば自由に取り付けられると思います(試したわけではありません)あと若干反りがある気がしますが、取り付けてしまえば自分は気になりません。
- ★★★★★5
EVOLTにポン付け可能ですが、このままではボルトリリースが機能しなくなります(チャーハンでのボルトリリースは可能)BADレバーでのボルトリリースを可能するには、ボルトリリースボタンのところに0.5mm厚のプラ板を貼り付けて嵩増しする必要があります。この加工にはロワーを全バラシする必要がありますが、分解方法の載ってるサイトを見ながらやれば個人的にはさほど難しくありませんでした。ロワーからメカボを取り出したり、グリップの配線周りなど注意を払う部分もあるので軽々にはオススメできませんが…。
- ★★★★4
要領的には奥行きもあり大きさもサバイバルキットの収納にちょうどよかった。







































タンカラーが欲しくて購入。そのままでは給弾しないので、上部を純正のマガジンと比べながら3mm削ると使用可能になった。(あくまでも自己責任。)