全商品のレビュー、口コミ一覧
ミリタリーショップ レプマートには現在、28474件のレビューがございます。
- ★★★★4
同社のフライトジャケットなど、アメリカ空軍関係のアイテムを実用と趣味を兼ねて集めていますが、とても空軍らしい知的でクールなルックが気に入っています。
アビレックス社のTシャツを数着過去にも購入しましたが、アルファインダストリーズ社のものと同様、肩幅がきつく自分のサイズの割には小さく感じます。ただの個体差かと思っていましたが、毎回購入する度にそうなので、きっとそういうデザインなのかも知れません。
ただ、クオリティーはピカイチです。
- ★★★★4
イタリア、マニアゴに本拠地を構えるタクティカル・ミリタリーナイフメーカーで、自国の軍や司法機関はおろか、NATO軍にも納入実績を持つユーロ圏屈指の実用ナイフのサプライヤーで、当方御用達のブランドでもあります。
このナイフのブレードテイップを見ての通り、針の様に尖ってはおらず、少なくとも軍用仕様ではない事が分かります。レスキューツールに位置付けられるフォールダーで、ブレードは錆に強い安価な420ステンレス鋼に、ハンドルはアルミ製のレスキューオレンジスケール。付属のベルトカッターもただのカッターナイフの刃などではありません。ライナーロックの強度が気になりますが、本来の用途に使えば問題ないと思います。
- ★★★★★5
軍や司法機関仕様のギアーをリリースしているマックスペデイション社のタクティカルバックパックで、見るからにスタイリッシュで機動性に富んだデザインなので、試しに使ってみる事にしました。バリスティックナイロンという手触りではキャンバスに近い丈夫な素材で出来ており、木々で覆われた山道を歩いていて木の枝で引っ掛けても破れることなく、ラフに扱っても何ら支障はないと思います。
ここしばらくの間は晴天候に恵まれるかと思うので、フィールドで使ってみて真価を試したいです。
- ★★★★★5
100デニールのナイロン製なので強度に関しては一級品で、内容量が大きめなので、結構な重量のものもしっかり収納できます。内部には小さなパウチが設けられているので、細々したものを失くさずに収納できます。今まで聞いたことのないメーカーでしたが、ネットで検索していろいろと調べているうちに信頼できるブランドだと知ったので、これからも必要に応じて同ブランドのギアーを購入して試していこうと考えています。
4X歳の誕生日に妻がプレゼントしてくれたものなので、出かけるときは必ず持って行きます。
- ★★★★★5
グロックやfiveseven用に使っているマガジンポーチです。マルイのガスmp7にも使っていますが、しっかりと取り付けないと落下しそうです。ウェスタンアームズの1911にも使っています。ダブルですが、落下することなくシングルマガジンにも使えています。10年以上blackhawkのマガジンポーチやホルスターをつかっていますが、これに勝るものはないと思います。
- ★★★★★5
家族には申し訳ないですが、仕事の疲れなのでどうしても重い腰を上げて遠出するのが億劫な時がよくあります。そんな時にはいつもキャンピングで使っている一式を自宅の庭に広げて、ホームキャンピングをする事もあります。必要なもの、食べたいものは何でも冷蔵庫から引っ張り出して来ればいいだけなので、至って便利。
何時もの定番は、このキャンティーンカップで熱湯を作り、レトルトカレーを突っ込めば出来上がり!少しは底が焦げますが一応、ご飯も炊けるので、これだけでカレーライスができてしまいます。
- ★★★★★5
本格的なキャンピングではなくても、公園などでもちょっとしたバーベキューが楽しめます。ピットが設けられていて、ただの鉄板ではないので余分な油を除去し、味はそのままでより健康にステーキが食べられます。
これ一台で家族4人満足に食べていますが、ホームセンターなどでも比較的安価で手に入るので、2台くらい車に積んで近所の公園で家族や友人そろってバーベキューを楽しめます。
- ★★★★★5
毎回、キャンピングに行く時には欠かせないアイテムです。
大体、日帰りで行って、日没頃には帰ってくる予定なのですが、一度だけ人気の無い山道で迷ってしまい、この簡易コンロで一晩しのいだ経験があります。
持っていたフライパンで食べ残したソーセージとジャガイモを焼いて、パンに挟んで一家4人分そろって食べたことがあります。
我が家に残る逸話の一つですが、いざという時にも使えるので、一家に一台いかがでしょうか。
- ★★2
スリングとしては滑りも良いのです!動かす場所も一カ所で分かりやすいですただ値段だけが残念ポイントです!
- ★★★★★5
最近は使っていないのでガレージで埃をかぶっていますが、昔はよく使っていました。トースターのプレートの中央には幾つかのドレンホールが設けられているので、ベーコンも調理できますし、ソーセージも焼いたことがあります。流石にステーキミートはプレートにくっ付きやすいので試した事は無いですが、油をほど良く引いておけば調理も可能かと思います。
賢く使えば色々なものが調理できますよ。
- ★★★★★5
アメリカでは名の知れたアウトドア用品の大手ブランドですが、樹脂製のウオーターコンテイナーは何処でも手に入りますが、折りたたみ式のものは極めて希少です。
一家4人分のコンテイナーとして、いつも飲料水を満タンに入れて車に積んで出発しますが、これだけで一日持ちます。時には水だけでなく、麦茶やジュースも入れますが、洗った後も匂いが残らないのでもう一つか二つ予備に買っておこうと思います。
- ★★★★4
場所にもよりますが、アメリカ本土でコレを被って街中をウロウロすると、ある特定の人種層から敬遠されることが分かりました。
「国境警備隊」とプリントされたベースボールキャップなので、特に中南米諸国出身の人達にとって彼等はまさに目の敵。なのでアメリカに滞在中は、ある一定の人と場所では着用しないように気をつけています。
それでも帽子としてのクオリティーは高いので、是非。
- ★★★★★5
本来の用途はサバゲーなどで使い終わったマガジンを投げ入れるいわゆるダンプポーチですが、当方の場合、口にストラップが設けられているので、普通にベルトポーチとしてパンツにぶら下げて街中を歩いています。
カモフラージュ系の柄がとても気に入っており、中には財布やスマートフォン、アイポッドなどといった貴重品を入れています。
本場イギリスのタクティカル・ミリタリーギアーのメーカーで、本国の軍隊や司法機関はおろか、NATO軍にも納入実績があるので、信頼できるブランドです。
- ★★★★4
一番ミリタリーらしい色といえば、やはりオリーブドラブ色なので、この色をピックアップしました。キャンバス製の生地はしっかりとしており、荷重の負担一番がかかるバッグの底部の生地は補強されているようです。
ダブルストラップが付いているので、バックパックのように背負う事ができるので、持ち運びがより楽になりました。
ダッフルバッグと言えば、水兵さんの代名詞的イメージがありますが、当方の様なお座敷シューターも愛用できる優れモノです。
- 東京マルイ プロサイレンサー ショート (3件)★★★★4
当方が愛用している東京マルイの次世代電動ライフルAK74Uクリンコフに装着して、自宅でお座敷シューティングを満喫していますが、ただの気のせいなのか、命中精度が気持ち程度ですが向上したように感じます。
ただ、唯一のネックは内部のウレタンが撃っているうちに弾との摩擦でボロボロになり、バレルの内部を汚す事でしょうか。
サイレンサーとしての効果は無いですが、お勧めします。
- ★★★★★5
よりリアルに造られた、アルミ合金製のナイツタイプのサイレンサーのレプリカですが、実銃仕様ではなくトーイガン用のものなので、当然のこと、消音効果は無く、これを着用しているからといって射程距離や集弾性の向上が期待できるものでも全くありません。
要はエアガンの見栄えを良くするためだけのものなので、スナイパーの雰囲気を味わう程度のものと思ってください。
- ★★★★4
同居している高齢者の転倒防止用ニーパッドとして使わせてもらっていますが、松葉杖とこれを着用していつも近くの公園やクリニックに通わせていますが、着けていても歩きづらいような事は無く、比較的柔らかな素材なので、本人も気に入ってくれているようです。
サバゲーなどでゲーマーさん達がフィールドで使うタクティカルギアーなので、本来の用途には程遠いのは承知ですが、介護用品としても問題無く使えるので、是非お勧めします。
- ★★★★★5
素材にはゴートスキンが惜しみなく使われた高品質なグローブで、当方、パイロットには程遠い輩ですが、オートバイ用、そしてマウンテンバイクでのツーリング用として使わせてもらっています。
比較的厚手なので、ちょうど今の様な肌寒い季節には最適で、保温効果も多少なりともあるので、日没後も手がかじかむ事無くツーリングをエンジョイしています。
- PELICAN 防水ケース 1120 (7件)★★★★★5
東京マルイの次世代電動ライフルやガスブローバックライフルなどを収納するために同社のライフルケースを愛用していますが、ウレタンが自分の好みで形成できるので、中で遊びが全く無く、ライフルをしっかりと固定して収納できるのが魅力です。
今回、同社の完全防水のケースを初めて目にして、試しに購入してみました。サイズもそこそこなので、大した金目の物は所持していませんし、何を収納するかはまだ決めていませんが、このケースのクオリティーに相応のアイテムを保管しようと思います。

サバゲー装備
ガン・ガンパーツ
ファッション
狩猟・アウトドア
軍モノ・輸入雑貨







































同社の似たようなタクティカルブーツを2足所有していますが、こちらはそのロングバージョンのようなもので、やはりサイドジップが設けられています。
今のところ、実際にサイドジップを使ってブーツを脱着した事は無いですが、要は靴紐をほどかずに素早く脱着ができることだけが唯一の恩恵かと思います。
サイドジップも開閉しているうちにファスナーの耳が折れてしまったりすることもあるので、極力使わないようにしています。
それでもブーツ自体は完全防水で、素晴らしい作りです。