
BASTINELLI KNIVES ナイフハンドル Bronze Scales フィクスドナイフ Mako対応 BAS206HZのレビュー、口コミ
- ★★★★★5
フランス発祥のタクティカル・ミリタリーナイフブランドとして知られるバスティネリ・クリエーションズの出世作の一つとして知られるマコですが、G10ハンドルスケールがあまり気に入っていませんでした。コチラは同ブランドのスカルロゴが入ったブロンズ製のナイフハンドルスケールで、バスティネリ・クリエーションズがリリースするマコのフィックスドブレードナイフにマウントするとより重厚且つ高級感が出ます。斬れ味重視のモデルとしても知られるマコですが、当方が愛刀・懐刀として愛蔵しているBINOMEと比べたら斬れ味は落ちるので、いつかM390ステンレス鋼材でできたブレードのマコをリリースしてほしいものです。まさにタクティカルなプロファイルを持つハンドルスケールであります。ただ、素手で握ると表面はヒヤッとしているので、タクティカルグローブの着用はマストかもしれません。
- ★★★★★5
フランス発祥のタクティカル・ミリタリーナイフブランドとして知られるバスティネリ・クリエーションズがリリースするマコと呼ばれる一振りにポン付できるブロンズ製のナイフハンドルスケールで、コレを着ける事によって重量が50グラムほど増えるので、利点と欠点両方あります。外見はより芸術性に富むかもしれませんが、重量が増える分タクティカルナイフとして振り回すには不利なので、どちらを重視するかです。
- ★★★★★5
当方も愛用・愛蔵しているハイクオリティーのミッドテックナイフを幅広いジャンルでリリースする、バスティネリ・クリエーションズのマコと呼ばれるタクティカルナイフ専用のハンドルスケールで、ブロンズ製なので重みがあり高価なモノなので、自分だけの一丁にする為にも良いかと思う。スケールを替えてみて知ったのは、あまり極端にスケルトナイズされたタングではないので、フルタングナイフと呼ぶに値するナイフである。しかしなぜこんなにガイコツが好きなのであろうか?
- ★★★★4
同ブランドがリリースするマコと呼ばれるタクティカル・ミリタリーナイフ専用のハンドルスケールで、ブロンズ製なので同様に値も張ります。通常のG10のハンドルスケールと比べてナイフが微妙に重くなるので、素早い取り回し重視のナイフファイターにはかえって逆効果になるかと思います。とはいえ美術性に優れているので、観賞目的であれば問題ないでしょう。
- ★★★★★5
タクティカルアートを信条とする同ブランドがリリースするマコと呼ばれるタクティカルナイフ用のブロンズ製のハンドルスケールなので重量もあり、ハンドルヘビーとなるので振り回しやすくなった。カランビット様式で使うのであれば軽量の方がより良いと思っているユーザー達も居るかとは思うが、重量アップによりグリップ感が増すにつれ振り回しやすくなるので、オススメしたい一品である。
バスティネリ 交換ナイフ部品 ブロンズスカル
印象をガラリと変えるブロンズ製ハンドル
特徴的なデザインのオリジナルナイフを幅広く手掛けるナイフブランド「BASTINELLI KNIVES」
同ブランドで人気の高い「Mako Fixed Blade(マコ 固定刃)」用の交換ハンドル。
素材は「Bronze(銅合金)」でずっしりとした重量感。表面は滑り止めの凹凸加工の中にトレードマークのスカルが施されています。
標準のタクティカルな印象から、高級感を感じる美しいナイフに変化します。
ナイフハンドルの詳細