ケーティーダブリュ フリントロック・ピストル
アメリカ開拓時代の先込式銃をエアガンで再現
独自バリエーションのエアソフトガンを展開する国内トイガンメーカー、KTW。
16世紀から17世紀の初頭に開発され、18世紀中期ごろまで使用された、火打石を使用したマスケット銃、フロントロック式ピストルをモデルにしたエアコッキングガンです。
初期のアメリカ開拓とその後の独立戦争に広く用いられた現場である米国の、ウェストポイント士官学校に保存されているホーキンス社製の1780年ごろの製造ものをモデルに作成されています。
マスケット特有の外観のほかに、特徴である撃発機構も再現。ハンマー機構であるフリント (火打石) がコッキングの役割をするほか、その前方にあるフリズン (当たり金) も稼働し、チャンバーへのBB弾の送り込みとコッキング時のギアの切り離しを行います。
銃身下部にあり、ラムロッド (槊杖) 部分がマガジンになっており、回転させて引き抜くことでBB弾を装填できます。
エアーコッキングガンの詳細
| サイズ | 約36cm (全長) |
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| 素材 | プラスチック、亜鉛合金 |
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| 装弾数 | 12発 |
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| 発射方式 | エアーコッキング (手動) |
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| ホップアップ | イモネジ式可変ホップアップ |
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| 対象年齢 | 18歳以上 |
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| 生産国 | 日本 |
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ケーティーダブリュ フリントロック・ピストル
アメリカ開拓時代の先込式銃をエアガンで再現
独自バリエーションのエアソフトガンを展開する国内トイガンメーカー、KTW。
16世紀から17世紀の初頭に開発され、18世紀中期ごろまで使用された、火打石を使用したマスケット銃、フロントロック式ピストルをモデルにしたエアコッキングガンです。
初期のアメリカ開拓とその後の独立戦争に広く用いられた現場である米国の、ウェストポイント士官学校に保存されているホーキンス社製の1780年ごろの製造ものをモデルに作成されています。
マスケット特有の外観のほかに、特徴である撃発機構も再現。ハンマー機構であるフリント (火打石) がコッキングの役割をするほか、その前方にあるフリズン (当たり金) も稼働し、チャンバーへのBB弾の送り込みとコッキング時のギアの切り離しを行います。
銃身下部にあり、ラムロッド (槊杖) 部分がマガジンになっており、回転させて引き抜くことでBB弾を装填できます。
エアーコッキングガンの詳細