スチール製 ガントレット
真鍮の装飾が特徴的な革手袋付きのスチール製ガントレット
中世14世紀時代の人気のスタイルとされていた、真鍮 (ブラス) で装飾特徴的なクールブルグガントレット。中世の騎士が使用していた西洋甲冑のうち、指先から前腕までを防護する手袋状の防具で、真鍮の輝きが美しいデザインとなっています。
手の甲側と手首周りにはスチール (鋼) を板状にした鋼板を使用。
指の関節部分は可動式で動かしやすくなっており、各関節部分には真鍮製のドーム型の留め具を使っています。
また、直接手が触れる部分は黒色の革製手袋が縫い付けられており、丈夫な作りとなっているのでしっかりと手を保護。
革製の手袋は前腕全体程、鋼板は前腕の半分までを覆う仕様となっています。
ガントレットの詳細
| 全体サイズ(長さ×幅×厚さ) | 約37×16×15cm |
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| 革手袋サイズ(全長×中指の長さ×甲周り) | 約37×9×25cm |
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| 重量(両手) | 約1.8kg |
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| 素材 | 鋼板(スチール)/真鍮/革 |
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スチール製 ガントレット
真鍮の装飾が特徴的な革手袋付きのスチール製ガントレット
中世14世紀時代の人気のスタイルとされていた、真鍮 (ブラス) で装飾特徴的なクールブルグガントレット。中世の騎士が使用していた西洋甲冑のうち、指先から前腕までを防護する手袋状の防具で、真鍮の輝きが美しいデザインとなっています。
手の甲側と手首周りにはスチール (鋼) を板状にした鋼板を使用。
指の関節部分は可動式で動かしやすくなっており、各関節部分には真鍮製のドーム型の留め具を使っています。
また、直接手が触れる部分は黒色の革製手袋が縫い付けられており、丈夫な作りとなっているのでしっかりと手を保護。
革製の手袋は前腕全体程、鋼板は前腕の半分までを覆う仕様となっています。
ガントレットの詳細