Pakistan ドロップポイント Patch Knife
小型ボディにフルタング構造を採用した固定刃ナイフ
18世紀から19世紀頃にマスケット兵が弾丸に巻き付ける布や革のパッチを切るのに使用していたナイフ、パッチナイフを元にデザインされたナイフです。
全長は約11.5cm、刃長は約5.5cm、刃厚は約1.5mmと、コンパクトなサイズにまとめられています。
ブレードにはステンレス鋼を採用し、表面はサテン仕上げ。先端へ向かって緩やかに細くなるドロップポイント形状です。
ブレードの鋼材がハンドル後端まで伸びるフルタング構造を採用。小型ながら本体を一体感のある構成に仕上げています。
ハンドルには天然のバーウッドを使用。木目や色合いには個体差があり、真鍮製ピンで固定されています。緩やかな曲面を設けた形状で、木材ならではの風合いを楽しめます。
持ち運びや保管に使用できるブラウンカラーの革製シースが付属。背面にはベルトループを備えています。
アウトドアナイフの詳細
| 全長 | 約11.5cm |
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| 刃渡り | 約55mm |
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| 刃厚 | 約1.5mm |
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| ブレード形状 | ドロップポイント |
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| ブレード材 | ステンレス鋼 |
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| 重量 | 約40g |
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| ハンドル材 | バーウッド |
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| シース材 | レザー |
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| 生産国 | パキスタン |
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Pakistan ドロップポイント Patch Knife
小型ボディにフルタング構造を採用した固定刃ナイフ
18世紀から19世紀頃にマスケット兵が弾丸に巻き付ける布や革のパッチを切るのに使用していたナイフ、パッチナイフを元にデザインされたナイフです。
全長は約11.5cm、刃長は約5.5cm、刃厚は約1.5mmと、コンパクトなサイズにまとめられています。
ブレードにはステンレス鋼を採用し、表面はサテン仕上げ。先端へ向かって緩やかに細くなるドロップポイント形状です。
ブレードの鋼材がハンドル後端まで伸びるフルタング構造を採用。小型ながら本体を一体感のある構成に仕上げています。
ハンドルには天然のバーウッドを使用。木目や色合いには個体差があり、真鍮製ピンで固定されています。緩やかな曲面を設けた形状で、木材ならではの風合いを楽しめます。
持ち運びや保管に使用できるブラウンカラーの革製シースが付属。背面にはベルトループを備えています。
アウトドアナイフの詳細