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仮面ライダーにも出て来たガスガン、モデルガンございます。

 

仮面ライダーの劇中にも使われていた、コルトパイソンのガスガンとモデルガンをご紹介します。
それとコルトパイソンが出てくる仮面ライダー作品や他の作品をご紹介します。
まずは当店にあるコルトパイソンをご紹介!!

・ ガスリボルバー 初期型 COLT PYTHON 357
メーカー名:東京マルイ
初速約25m/s(0.2gBB弾使用)、※初速低下の難あり
スイングアウト、ダブル/シングアクション、セーフティ可動。
ガン本体のみ

・モデルガン コルトパイソン 6インチ Rモデル ヘビーウェイトメーカー名:タナカ
発火痕跡なし
ガン本体、カート6個、火薬リロードツール、取扱説明書、箱

 

次にこの銃が使われている作品をご紹介します。

「仮面ライダークウガ」
2000年~2001年に放映された特撮作品で平成仮面ライダーで第1作目になります。
劇中で合同捜査本部の刑事たちに6インチモデルが支給され、終盤において特製の神経断裂弾を使って未確認生命体に対抗していました。

「バイオハザード」
1996年にカプコンより発売されたホラーアクションゲームになります。
通常使用できる武器では最強クラスの威力を誇り、後のシリーズでも「マグナム」と呼称される武器が最強クラスの威力を持つという伝統のきっかけになりました。

「シティーハンター」
北条司による漫画作品であり、これを原作としたアニメ・映画等のメディアミックス作品が多く見られます。
主人公の冴羽獠が4インチモデルを使用。また、アニメの99年スペシャルにてジャックナイフことジャック・ダグラスも異なるカスタムですが、4インチモデルを使用していました。

「あぶない刑事シリーズ」
1986年~1987年にかけて放送されたテレビドラマ。その後、1988年にはテレビシリーズ第2作が放送された他、映画、テレビスペシャルといったシリーズ展開していました。
ユージこと大下勇次刑事がテレビ版から映版までは2.5インチモデルを使用し、『まだまだあぶない刑事』では町田透が4インチモデルを使用していました。

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