海外直輸入から、国内ブランドまで、国内最大2万種以上の品揃え!

カート

ミリタリーショップ レプマート

ナイフ

ナイフを長持ちさせるメンテナンスと使い方

よくある質問 0

By: John Hritz

ナイフの取り扱いについて ナイフと言ってもピンからキリまであり、デザインや大きさも様々なものがあります。 そんな星の数ほどありそうな種類の中から、使い勝手の良く、自分の身の丈にあっているナイフを見つけ出すのは非常に大変です。だからこそ、ひとたび良いナイフと出会えれば、それを自分の大切なパートナーとして使っていきたい、と思うのではないでしょうか。 しかし、ナイフを良い状態のまま長持ちさせるには、正し […]

インドアもアウトドアもこれで完璧

ユーザーの声 0

By: rozsagab

さまざまなナイフやマルチツールの中で私が選んで利用しているものはビクトリノックスナイフです。 この商品にはさまざまな大きさと種類があって自分に必要なものを選ぶことができます。必要な機能だけを選んで入れることはできませんが、シンプルで必要な機能だけが入っているものでも十分です。 私がこの商品を選んだ理由と機能による利用方法を説明していきます。 子供のころから活発な性格でアウトドア派だった私はキャンピ […]

ダマスカスブレードとウーツ鋼の神秘

ナイフ雑記 2

By: Rich Bowen

「ダマスカスブレード」 特別な材質で出来た武器は、古代からいろいろ登場していますが、神からもらったとかのファンタジーな材料を除いて、現代でも再現が困難な素材で作られた刀剣として、この名前を外すことは出来ないでしょう。 ヨーロッパのキリスト教勢力が、イスラム世界に対して繰り返し侵攻を行った「十字軍」では、イスラム世界からヨーロッパへと数多くの優れた文化や技術、物品が持ち帰られました。 ダマスカスブレ […]

私が愛用するVICTORINOXのナイフ

ユーザーの声 0

food_200px

今までに果物ナイフタイプは色々と使ってきましたが、現在はスイスのブランド、ビクトリノックスのベジタブル・果物ナイフを使用しています。 大きすぎず小さすぎず、丁度良い大きさかなと思って買ったのですが、私はフルーツよりも野菜を切る時に使うことが多いです。 海外の刃物メーカーだけあって、なかなか切れやすくて満足しています、欲を言うならもう少し刃の縦の幅(高さの幅)があったらいいなと思います。もうあと3m […]

ナイフのハンドル素材

ナイフ雑記 0

08091605_502361529abc7

ナイフのハンドル素材と特徴 ハンドル材には天然素材と人工素材があります。個々の材料によりそれぞれの特性があり、これも価格に影響する部分です。 人工素材は気温や湿度の変化に強く経年変化が起こりにくい為、アウトドアでのラフな使用に適しています。 天然素材は自然のそのままの素材であり色彩、個性豊かなバリエーションがあります。また人工素材には決してマネの出来ない自然な風合いが魅力です。 ≫ ナイフの購入は […]

ナイフ鋼材の種類

ナイフ雑記 12

11041031_4eb3405b25d45

ナイフ鋼材の成分と特性 ナイフはブレードに使用される鋼材で、その性能が大きく変わります。 ナイフ鋼材の性質を決定するのは鋼材に含まれる含有物の割合が大きなウエイトを占めており、最も代表的なものがカーボンとクロムです。 ブレード鋼材はクロムの含有量13%を境に大きくステンレス鋼と炭素鋼の2つに分けられ、ステンレス鋼は炭素鋼に比べてサビに非常に強くメンテナンスが容易なことから現在のナイフブレードの主流 […]

ナイフの名称

ナイフ雑記 0

swfolder

ナイフの名称 折りたたみナイフ(ライナーロック式ナイフ) ポイント ブレードの先端のこと。通常のナイフの先端は尖ってますが安全性を重視したブラントポイントなんてのもあります。 エッジ モノを切るために使うナイフの鋭利な部分。 セレーション ナイフの刃のギザギザになった波刃部分のこと。ロープなどの切断に向く、セレーションで指を切ったらサイアク。 フィンガーガード 手が滑ってナイフの刃で指を切ったりし […]

ライナーロック式の折りたたみナイフを閉じる方法

よくある質問 0

linerlock

ライナーロック方式の折りたたみナイフを閉じる方法 ライナーロック式の折りたたみナイフは刃を開くとバネのチカラでハンドルの内部にある板(ライナー)が中央へ寄り、ナイフの刃を下支えして刃を閉じない折りたたみナイフのロック方式です。 ライナーロック方式のフォールディングナイフの閉じ方を説明 今回、折り畳み方の説明に使う、折りたたみナイフは、S&Wのフォールディングナイフの人気モデル、CK2CMで […]

刀剣類と刃物

ナイフ雑記 4

刀剣類と刃物

刀剣類と刃物(ナイフ)は何が違うのか 銃刀法で、所持を禁止されているのは『刀剣類』であって『刃物』(ナイフ)ではありません。 では、刀剣類と刃物の違いは何のでしょうか? 刀剣類とは、銃刀法によると 第二条 2  この法律において「刀剣類」とは、刃渡り十五センチメートル以上の刀、やり及びなぎなた、刃渡り五・五センチメートル以上の剣、あいくち並びに四十五度以上に自動的に開刃する装置を有する飛出しナイフ […]

所持禁止のナイフについて

ナイフ雑記 0

銃刀法で所持が禁止のナイフ

銃刀法で所持を禁止されているナイフについて記載します。 銃刀法 第三条に、所持の禁止という項目があり、鉄砲と刀剣類の所持を禁止しています。 銃刀法 第三条(所持の禁止) 何人も、次の各号のいずれかに該当する場合を除いては、銃砲又は刀剣類を所持してはならない。 刀剣類の所持を禁止していますが、では、刀剣類とはどのようなものをいうのでしょうか、これについても銃刀法に記載があります。 銃刀法 第二条2項 […]

バックナイフの生産年がわかるイヤーマーク

ナイフ雑記 0

バックナイフ

アメリカのナイフメーカー、Buck Knivesの製品には、生産した年が分かるよう、ブレードにバック社があらかじめ決めておいた生産された年のマーク入り。 バックナイフは1961年に生産を開始、1973年から1985年まで生産されたナイフは、特別なイヤーマークは無く、モデル番号と『BUCK』や『U.S.A』と刻印されています。 生産年ごとにマークを付けるようになったのは、1986年からでナイフのリカ […]

スタッグハンドルのナイフ特集

販売特集ページ 0

スタッグハンドルのナイフ

天然素材の鹿の角は、1つとして同じものが無いため、それぞれ個性があり、材としては扱いにくい面はありますが、とても美しく装飾性が高いハンドル材です。 ナイフの高級ハンドル材、鹿のツノ(スタッグホーン)を使用した国内外のファクトリーナイフを集めました。 スタッグハンドルのナイフの商品 ボーカー 折りたたみナイフ ダマスカス スタッグ ブレードの71層ものダマスカス模様が大変美しい、ボーカーの折りたたみ […]

佐治武士 影法師 和式ナイフ 特集

販売特集ページ 0

佐治武士

佐治武士は、日本最年少の若さで越前打ち刃物の伝統工芸士認定を受けた、日本が世界に誇るカスタムナイフ作家の一人。 越前武生の鍛冶3代目、初代は鉈を作っていましたが、時代の流れとともに製品も変化を続け、現在は和式ナイフという独創的な世界を創り出し、現在では世界中に多くのファンを持つまでになりました。 独特の感性から創造される佐治武士のナイフは、純和風の刀をモチーフにした作風から、和洋折衷の鍛造ナイフま […]

コールドスチール サンマイIII 特集

販売特集ページ 0

flattering

コールドスチールの最高級鋼材をブレードに使用した、サンマイIIIシリーズ。 日本の刀鍛冶の技巧の一つ、三枚打ちで作られたブレードは、ファクトリーナイフでトップクラスの切れ味を持っています。 ブレードの両サイドは耐衝撃性に優れ、比較的柔らかい300系ステンレス、芯材は高硬度のステンレスを使用した3層のサンドイッチ鋼で、強靱さと切れ味を両立、2種類の鋼材の悪い面を補い合い、最高の刃物に仕上げています。 […]

レザーワッシャーハンドルのナイフ特集

販売特集ページ 0

レザーワッシャ

5㎜程度の厚めの革を、輪っかにしたものをナロータングに重ねて差し込み、圧縮整形、バットキャップで固定したナイフ用の革製のハンドルです。 滑りにくく、高級感があってナイフコレクターに人気がありますが、水に弱く傷みやすいのが難点です。 当店で扱っている,レザーワッシャーのハンドルを持つナイフを集めました。 ナイフの商品一覧 エストウィング ファイアサイド ESEFF4SE ヘッド部は柄部分と一体成型で […]

肥後守 特集

販売特集ページ 1

RPM_9107

みんなが知ってる日本の刃物といえば、肥後守、読み方は肥後守と書いて「ひごのかみ」 肥後と言っても、熊本県(肥後国)で生産されているわけではなくて、生産は兵庫県三木の老舗の鍛冶屋さん、永尾駒製作所。 岐阜県関市と並ぶ刃物の町、兵庫県三木市で明治の頃より、折りたたみ式の刃物を作り続けてきました。 肥後守の名は、九州肥後国菊池(現在の熊本県菊池市)同田貫の地で、戦国時代に活躍した延寿派の流れをくむ刀工集 […]

カラビナツール特集

販売特集ページ 0

カラビナは開閉できるゲートがついた輪っか状の金具、そのカラビナにナイフや栓抜き、その他の機能を付加したものが、カラビナツールです。 カラビナツールは、ベルトやカバンなどに容易に取り付けることができ、持ち運びに便利、いつでも取り出して使うことができます。 カラビナツールの商品 カラビナ マルチツール 滑車付き 滑車付きのマルチツール カラビナ。六角形の穴が多数あいており、六角レンチとしても使用できま […]

ククリナイフ特集

販売特集ページ 0

ククリは、ブレードが前方向に湾曲している特徴をもつ、ネパールやインドの伝統的な刃物で、イギリス軍の傭兵として活躍した、グルカ族が使用していたことで、世界に知られるようになりました。 ネパールやインドのククリには、ブレードの付け根にチョーという切り欠きが刻まれており、ククリナイフには必須とも言われてますが、コールドスチールや西洋のブランドナイフでは、チョーを持たないものが数多く存在します。 ククリの […]

ウェーブ フューチャー 特集

販売特集ページ 0

By: Bill Bradford

ウェーブ フューチャーとは、エマーソンナイブズが開発した、独自の折りたたみナイフの開刃方式で、ナイフをポケットから出すと同時に素早くブレードをオープン可能です。 ナイフのブレードに突起を持たせたことで、ナイフ自体に特別な機構を組み込むことなく、素早いブレードをオープンを可能にしました。 ブレードのサムスタッドの横にある突起を、ポケットのふちなどに引っ掛け、素早く引くことによりナイフブレードがオープ […]

銃刀法について

よくある質問 2

銃砲刀剣類所持等取締法(銃刀法)とは 銃刀法は、鉄砲や、刀剣類の所持を原則禁止して、凶悪犯罪を未然に防止することも目的としています。 銃刀法では刀剣類の所持を禁止しています、では刀剣類とは一体なにを指すのでしょうか。 刀剣類の定義 「刀剣類」とは、刃渡り15cm以上の刀、やり及びなぎなた、刃渡り5.5cm以上の剣、あいくち並びに45度以上に自動的に開刃する装置を有する飛出しナイフをいう。 (刃渡り […]

ブラントティップのナイフで両刃のものは銃刀法に該当しませんか

よくある質問 0

rp_11031630_4eb242fe92acb.jpg

銃刀法では剣について規制しており 銃刀法について「先端部が著しく鋭く・・・・」となっています。 元来剣は刺突用に製作された武器であることから、先端部が著しく鋭いことはその本質的要素であると考えられます。ですからアクアノートは、先端部が著しく鋭いとはいえないと解されます。 以上のことから、ブラントポイントのアクアノートなどのナイフは銃刀法に該当しません。 警察庁の下記のPDFを参照いただければ安心し […]

オーシャンマスター ベータチタニウムナイフ

ナイフ雑記 0

By: TANAKA Juuyoh (田中十洋)

オーシャンマスター βチタンナイフ チタニウムナイフのブレード材であるチタンは、軽いということでよく知られ、鉄に匹敵する強度を持ちながら、質量は、鉄の約45%しかありません。 とても軽量なチタンですが、それに加え、耐蝕性が非常に優れているという、鉄にはない非常に有用な特性を備えています。 かんたんに言えば「錆びにくい」ということで、どのくらい錆びにくいのかと言うと、金属でもっとも耐食性に優れている […]

ナイフの切れ味について

ナイフ雑記 0

By: Giuseppe Milo

切れるナイフと切れないナイフ ナイフや包丁など刃物に限った話ではありませんが、品質や切れ味は生産された国やメーカー、価格帯により千差万別です。 品質の良いブランドの製品はファクトリーメーカーでも、工場出荷の箱だしの状態で、とてもよく切れるナイフがあります。 しかし、とても良く切れるナイフは、手間がかかるため、値段もそれなりに高価です。 切れるナイフ 比較的よく切れるナイフに該当するのは、スパイダル […]